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シャーロック 国内ドラマ

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月9ドラマ【シャーロック】次回予告映像まとめ

ドラマ『シャーロック』は201910月~12月放送のフジテレビ系のドラマです。

出演者がディーン・フジオカさんや岩田剛典さん、佐々木蔵之介さんなど豪華なことも見どころです。

イギリスの推理作家、アーサー・コナン・ドイルが書いた「シャーロック・ホームズシリーズ」を原案に、井上由美子などが新たに書き下ろした作品。

東京の街で起こる事件に、犯罪コンサルタントと精神科医のコンビが挑む1話完結のドラマです。

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シャーロック(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『シャーロック』の登場人物
第1週「世界一有名なミステリーが蘇る!天才探偵と精神科医が運命の出会い! 医師変死の謎を解け」 (12.8%)

病院に勤務する消化器内科医・赤羽栄光が屋上から転落死。刑事・江藤礼二は病院関係者から事情聴取を開始。そこに獅子雄の姿も。その様子を伺う精神科医・若宮潤一。

若宮と赤羽は医大時代、同じサークルに所属していた。

また、同じサークルだった医療ジャーナリスト・郡司貴生は赤羽の診察を受けていた。

ある日、水野の証言により若宮が犯人として逮捕される。その様子を笑みを浮かべながら見つめる赤羽の妻・汀子。汀子はおしゃれをして、保険金を受け取りにいく。それを目撃する獅子雄。

学生時代、若宮らは医師国家試験を不正合格していた。医師試験に落ちた郡司は医者になった赤羽を妬み脅していたのだ。それに耐えかねた赤羽と汀子は郡司を殺害。赤羽は妻と子に保険金を残すため自殺したのだった。

数日後、若宮は医者を辞める。そこへ獅子雄が共同生活を提案。奇妙な共同生活が始まる。

■アントールドストーリーズ:アバネティ家の恐ろしい事件

第2週「新宿駅替え玉遺体の女の謎! 都会の闇に埋もれた女達」(9.3%)

電車に飛び込み高橋博美が死亡。獅子雄は「314」と書かれたバンドを見て、「偽物だ」と言う。博美の部屋から見つかったノートには、高橋博美のプロフィールが細かく書かれていた。

博美は不倫をしており、不倫相手の妻から慰謝料を請求されていた。その弁護を青木藍子が担当していた。獅子雄は青木の裁判記録の中の「品川薬局事件」に注目する。青木はこの事件の弁護を途中で降りていた。

獅子雄は品川薬局事件の犯人・山下友章と面会。

山下の妹・佐和子はマスコミに追い回され行方不明になっていた。

獅子雄は山下に博美の写真を見せる。山下は動揺し暴れだした。

その頃、本物の高橋博美が神奈川の山中で遺体で発見される。撲殺だった。

博美になりすました人物は佐和子だったのだ。青木は博美を殺し、博美の戸籍を佐和子に渡したのだ。青木は不敵な笑みを浮かべパトカーに乗り込む。

■アントールドストーリーズ:ダーリントンの替え玉事件

第3週「地面師詐欺という闇! 死者の伝言は3本の小枝…」(9.9%)

空き家で男性の死体が発見される。死体の傍にはダイイングメッセージが…。

この家では5年前、地面師詐欺の被害を受けていた。死体・吉野正男は、その地面師詐欺グループの1人。5年前に吉野を逮捕した刑事・市川利枝子は、「吉野はトカゲの尻尾。 守谷壬三は捕まっていない」と話す。

一方、吉野の携帯の通信記録に、元家政婦の細川保奈美の名が。出所後、吉野と細川はプレゼントを送りあう仲に。そのプレゼントには写真が隠されていた。

ある日獅子雄は、当時の物件担当者・古田和人の不動産取引に同行する。当日は古田の元上司・丹波も同席していた。そこで獅子雄は詐欺師らを問い詰め、詐欺を白状させる。

市川は詐欺師らを連行。獅子雄はプレゼントの写真を市川に見せる。

そこには丹波と写る市川の姿が。

吉野を殺害したのは市川だった。吉野に写真の事を問い詰められた市川は、とっさに吉野を殺害してしまう。死体のそばにあったダイイングメッセージはモールス信号で「ほ」。細川の事を伝えたかったのだ。

■アントールドストーリーズ:タンカーヴィル・クラブ醜聞事件

第4週「ボクシング世界王者の失踪…空白の15分に何が?」(10.6%)

男坂の階段で村川正輝の遺体が発見された。

現場ではボクシング選手・梶山の目撃情報が。その時梶山は試合会場から姿を消していた。

現場でメッセージカードのついたオレンジ色の傘が見つかる。

ある日、ボクシングジムの会長・石橋にオレンジ色の手紙が届く。

過去に村上は傷害事件を起こし女性が1人死んでいた。

その女性・細川優子と梶山は交際しており、息子・じゅんが産まれた。

石橋は「優子を殺した村川に梶山が復讐した。手紙には死んで詫びると書いてある」と言う。

そこへ梶山とじゅんが現れた。「騙したな」と石橋。実はこの手紙は獅子雄が書いた罠だった。

事件があった日、梶山に届いたオレンジの傘に手紙が添えられていた。

まるでじゅんが村川殺害を予告するような手紙だった。

それを見た梶山は、じゅんを止めるために村川のところへ。しかし、村川はすでに死んでいた。

この手紙は石橋が書いたものだった。

石橋は優子を想いを寄せていたが梶山に奪われ、その憎しみから村川殺害の罪を着せようとしたのだった。

■アントールドストーリーズ:ジェイムズ・フィリモアの失踪事件

第5週「死体が歩く夜…真相は、愛か狂気か」(9.3%)

「彼氏の家がスプラッタ映画のように血まみれ」という通報が入る。現場には何故か死体がない。

若宮は現場で乾貴之のシャツを発見。乾はこの部屋の住人・町田卓夫からひどいパワハラを受けていた。

獅子雄と若宮は乾の母・千沙子の元へ。部屋には季節外れのクリスマスツリーが飾られていた。若宮は千沙子の手首に巻かれた包帯を見て、看護師ではないかと推測。獅子雄は病院を突き止めるよう指示した。

千沙子は優秀はナースだった。「息子さんの居場所がわかりました」と獅子雄。

乾はクリスマスツリーの代わりに物置に入れられていた。

乾は町田のパワハラを苦に自殺。千沙子は町田を恨み復讐を誓う。

乾の身体から血液を抜き、その血を町田の部屋にぶちまけ、町田に乾殺しの罪を着せようとしたのだった。

■アントールドストーリーズ:マーゲートの婦人事件

第6週「前世殺人? 古いビデオテープが語る真相」(8.3%)

女子高生・高遠綾香は、母・美樹の前で「私がジュンちゃんを殺した」と話す。

綾香の頭に浮かんだ場所を捜索すると、死後20年経った死体が発見された

綾香は不眠症のカウンセリングを受けていた。医師は有名な平田初雄。

しかし平田は2か月前に医者を辞め、精神科医・宇井宗司が引き継いでいた。

ある日、自宅から平田の遺体が発見される。煉炭と遺書、そしてカウンセリングを録画したテープがあった。テープには殺人を告白する女性が映っている。

綾香は宇井に、このテープを使って記憶を操作されていた。

高校時代、宇井は美樹のストーカーだった。美樹に会うために綾香の記憶を操作し、治療に通うよう仕向けたのだった。それを平田に問い詰められ、平田を殺害した。

■原作の語られざる事件:カナリア調教師ウィルソンの逮捕事件

第7週「少年シャーロック現る! 祖父誘拐と開かずの金庫」(9.9%)

羽佐間寅二郎は、背後から襲われ2人組に拉致される。

寅二郎の孫・羽佐間虎夫は、獅子雄に寅二郎を探してほしいと依頼。

獅子雄は寅二郎の通っていたデイサービスへ。デイサービスの担当・長嶺加奈子と所長・寺島雄平の靴が、泥で汚れているのが気になる獅子雄。

そんな中、寅二郎は帰ってきた。

寅二郎は拉致されている間、金庫破りをさせられた。その金庫の金は、大昔、寅二郎と銀次が盗んだものだった。寅二郎は銀次が仕組んだのでは?と疑う。しかし銀次はすでに亡くなっていた。

長嶺は銀次の介護士だった。銀次は盗んだ金を、長嶺と寅二郎に渡すつもりだった。

しかし長嶺は独り占めしようとしたのだ。金庫の番号を忘れた長嶺は、寺島と組んで寅二郎を拉致し金庫を開けさせたのだった。

■アントールドストーリーズ:マチルダ・ブリッグス号事件

第8週「遺書の暗号は殺しの招待状」(8.9%)

経産省勤務・柴田雅樹とテーラー勤務・三崎雄一の心中事件が発生。

現場には、遺書が書かれた死んだライオンの写真があった。獅子雄は遺書は「ビジュネルの暗号」と推理。暗号から、2人が同じサットンビジネススクールの卒業生で、校長が安蘭世津子と推理する。ただ、遺書のライオンだけが分からなかった。

サットンは、校長が安蘭になってからネズミ講まがいの経営をしていた。柴田はそれを暴くために派遣された、経産省の内偵調査員だったのだ。

安蘭は柴田がスパイだと知ると怒り、秘書・北山彩に殺害を命じた。

遺書は安蘭が書いたものだった。遺書のライオンは、獅子雄をここにおびき寄せるための罠。

記憶操作された女子高生事件で使われた告白テープの女、それは安蘭だったのだ。

安蘭は地面師詐欺グループ・守谷 に操つられ、不正に手を染めていた。問い詰める獅子雄の前で、安蘭は毒入りチョコを食べ自殺する。

■アントールドストーリーズ:赤蛭事件

第9週「最終章へ…別れの予感! 最後の晩餐は密室殺人レストラン」(9.9%)

獅子雄、若宮、江藤と部下・小暮クミコの4人はレストランにいた。客の1人のイヤリングを探しに、獅子雄はトイレに向かう。すると、トイレの傍の物入れに男性の死体が…。

しかし、江藤が確認しに行くと死体が消えていた。そこで江藤は「新井は消した」という声を聞く。

死体は副料理長の・新井伸吾。レストランの看板メニュー「うずらのカチャトーラ」を考案した人物だ。オーナシェフ・古賀智志は、新井がオープン直前に店を辞めると言い出したので殺したと白状する。しかし真相は違った。

パスタ職人・西岡啓介は、借金をネタに新井にレシピ帳を持ってこいと脅される。

レシピ帳を持ち出す西岡。そこを、ソムリエ・加藤茂に見つかってしまう。

そこに新井が来て2人は揉み合いに。新井の一言に憤慨した加藤は、花瓶で新井の頭を殴り殺してしまう。

死体は達彦が移動していたた。不破夫妻は借金苦の末、この食事が終わったら自殺するつもりだった。せめて最後の食事くらい…と、達彦は死体を隠したのだった。

■アントールドストーリーズ:オパールの首飾りに関する事件

第10週「都知事長男誘拐事件! そして彼が覚醒する」(8.8%)

都知事・鵜飼昇平の息子・椋介が誘拐された。

獅子雄たちは椋介の高校へ。出迎えたのは、鵜飼の秘書・津崎。

椋介は高校でバスケ部に所属。椋介はコーチ・灰田聡からパワハラを受けていたという。

鵜飼は定例会見を開き、息子の誘拐を公表する。身代金を持ち指定場所に行く鵜飼の姿に、支持率はうなぎ昇りだ。

ある夜、津崎が椋介のルームメイト・竹内に金を渡している。そこへ獅子雄が現れる。

椋介の誘拐は、鵜飼の支持率を上げるための津崎の計画だったのだ。

しかし、共犯の竹内は椋介の居場所を知らないと言う。「計画が狂ったようだな」と獅子雄。

部屋の屋根裏で見つかる椋介。誘拐は椋介の自演だった。楽しく部活をさせてくれない、灰田と鵜飼に復讐するために。

そんな中、地面師詐欺事件の元刑事・市川が逃走したというニュースが流れる。

■アントールドストーリーズ:政治家と燭台と鵜飼の鵜事件

第11週「最強バディが下す決断…愛するものを守れるか?この冬最も胸を熱くするラスト」(9.8%)

拘置所から市川・春日ひとみ・田中摩周・そして守谷が逃亡したとニュースが流れる。

逃走を手助けした刑務官・月岡は警察に捕まるも、自殺。

春日は、爆弾が入った花で元都知事・鵜飼の事務所を爆破した。

田中は、獅子雄の目の前でスーツの男に刺され死亡。その後スーツ男も自殺する。

そんなある日、獅子雄の携帯に兄・誉万亀雄が縛られている映像が届く。獅子雄は兄の元へ行くと市川がいた。市川は守谷の居場所について、暗号のような言葉を残す。

獅子雄は暗号をもとに、サットン所有の船・アリシア号にたどり着く。

獅子雄は守谷と倉庫にいた。

守谷は、「刑務所脱走事件を起こす」と、携帯の通話ボタンを押そうとする。その手を掴む獅子雄。若宮たちが到着すると、獅子雄は守谷を掴んだまま、海に飛び込んでしまった。

その後、獅子雄は部屋に戻らなかった。

若宮は獅子雄は帰ってくると信じバイオリンをとっておく。

■アントールドストーリーズ:小船帆船アリシア号失踪事件

ドラマ『シャーロック』の登場人物

誉獅子雄  (ディーン・フジオカ)(少年時代:山城琉飛)

若宮潤一  (岩田剛典)

江藤礼二  (佐々木蔵之介)

小暮クミコ (山田真歩)

レオ    (ゆうたろう)

※相関図

(C)フジテレビ

ドラマ『シャーロック』の主題歌

DEAN FUJIOKA       『Shelly』

DEAN FUJIOKA – “Shelly” Music Video

『シャーロック』の主演:ディーン・フジオカは、台湾や香港など、海外で活躍後、日本でブレイクした異色の経歴を持つ。モデル、俳優、シンガーソングライター、映画監督など、活動は多岐にわたる。

代表曲は、ドラマの主題歌として有名な「Echo」「Let it snow!」、アニメのオープニングテーマ曲「History Maker

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シャーロック(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『シャーロック』の感想
女性20代
女性20代

ディーン・フジオカ演じる、少し強引で変人だけど頭のキレるイケメンホームズは見ていてハマっているなと思いました。
中国語もバイオリンもボクシングもできちゃうおまけにイケメンなのに精確に難ありだからちょうどいいなと思いました。
ですが、せっかくイケメンの岩田剛典が役柄なのか、魅力がいまひとつ発揮されていない感じがして残念に思いました。
刑事役の佐々木蔵之介さんはもう存在感、目力すごいしクセのある役を演じ、どこがで裏切ったり、黒幕じゃないかとずっと疑って見てました、やはり蔵之介さんの演技はすごいなと思いました。
ストーリーが進む中で、シャーロックが守谷という人物に興味を持ち、最後は守谷が現れて事件解決して終わるのかと思いきや、キー人物の守谷が誰なのか結局わからず、しかもシャーロックがどうなったのか、2人の友情はどうなるのかが不透明なままエンディングなのでなんだか不完全燃焼でした。
ドラマはとても面白かったので続編希望のドラマです。

その他の感想はここから見れます
女性20代
女性20代

ディーン・フジオカ、岩田剛典の組み合わせがよく合っていたと思いました。私は、このドラマで一番好きなシーンは、ディーン・フジオカ演じる獅子雄と岩田剛典演じる若宮のやり取りが好きです。
特に好きシーンは、いきなり獅子雄が若宮の家に居候するところが好きです。
また、佐々木蔵之介さん演じる江藤も好きです。
特に好きなシーンは、江藤が若宮の家に来て、勝手にコーヒーを飲んだり、若宮が作った料理を食べていたところです。
獅子雄と若宮を裏切るようなシーンも好きです。
なぜなら、江藤の謎の面が全体的に描かれておりました。
特にはコメディ、特にはシリアス、ディーン・フジオカ、岩田剛典、佐々木蔵之介の3人の組み合わせでしか出来ない演技が全体的に表現されておりました。
しかし、獅子雄がバイオリン引くシーンは、画面がくるくる回っていたことにより、気分が悪くなった時がありました。
画面がくるくる回りすぎだと思いました。画面がくるくる回るのは、やめてほしいです。

女性20代
女性20代

現代版シャーロックホームズというよりも新しい推理物のドラマといった表現の方が近いかったです。
毎話毎話オープニングに入る際にディーンさんが画面にむかってタイトルを書く演出がとても好きでした。
また、ディーンさんの独特な雰囲気が謎の多い男シャーロックをより彷彿とさせていてとてもお似合いだったと思います。
またワトソン的ポジションである岩田剛典さんはシャーロックに振り回される助手の図がとても似合っていて、結果的にお二方ともキャスティングはよかったように思います。
また、脚本も最近多いようなすぐに展開の読める内容とは異なっていたため、毎週楽しめました。
しかし、最後の最後に本家通りの終わり方をしたためか、終わり方が少しパッとしない感がありほんの少しだけ本家のファンには申し訳ありませんが私は残念に思ってしまいました。

女性30代
女性30代

「シャーロック」は、シャーロックホームズに掛けているドラマで、ディーンフジオカさん演じる誉獅子雄と岩田剛典さん演じる若宮潤一のコンビがすごくよかったです。
最初は嫌々ながらも獅子雄に付き合っていたけれど、やっていくうちに真剣に向き合っていき歩み寄っている姿が微笑ましかったです。
毎回いろんな事件が起こりますが、その度に獅子雄の名推理が聞けて面白かったです。
刑事役の佐々木蔵之介さん演じる江藤警部もいい味を出していて、頼りなさそうに見せて実は裏の顔を持っている感じが怖かったです。
最終回では獅子雄が謎の失踪をしてしまってびっくりしましたが最終的にはさすがだと思いました。
最後まで数々の事件に繋がっている黒幕が誰なのかはわかりませんでしたが、毎回ハラハラドキドキして次の週の放送が楽しみでした。
イケメンコンビのちょっと不思議な推理ドラマでした。

女性40代
女性40代

最初は今大人気のイケメン俳優2人を目当てにドラマを見始めましたが、回を追うごとにストーリーが面白くなり、次が楽しみになってくるドラマでした。
シャーロックが推理するときにヴァイオリンを弾くのも現実離れしているのでむしろ待ち遠しくなりました。
お気に入りのシーンも盛りだくさんで、同居するイケメン二人組が仲良くオートバイに二人乗りするところや、岩田剛典がいつも作るパスタが美味しそうなところなど見どころはたくさんありました。
悪のて帝王の守谷が一体誰なのか、最後まで分からなかったので、もしかして警察関係者か、或いは若宮か、とドキドキして見守りましたが結局全く予想外の展開だったので驚きました。
一度はシャーロックも死んだのかと思いましたが、最終回の次には特別編が待っていてまたもや予想外の展開となり、最後まで飽きることなく楽しむことができたドラマでした。

女性40代
女性40代

豪華なキャスティングが前評判だったドラマですが、なかなかどうして!シャーロキアンから見て実に上手い構成でした。
原作の主な舞台は「グレイター ロンドン」。
大英帝国がその繁栄の頂点を過ぎようとしていた頃です。
善良な市民が生きている一方、猟奇犯罪も珍しくない、繁栄と貧困が混在する矛盾に満ちた国際都市。
まさに現在の大東京です!この都市の善意や良識が反映されているのは「ワトスン医師」であるように、この都市の「混沌」を体現しているのが「シャーロック」誉です。
キャラクター設定が原作通り!ルームシェアしてるのに部屋は片付けない、化学実験が趣味、室内で銃を撃つ等等(ここは日本なので、コカイン常用だけはなぞっていませんが)。
どう見ても日本人なのにエキゾチック。
ロングコートを優雅に着こなし、身のこなしが非凡。
この方以外では成り立たないドラマです。謎解き以上に画面に引き連れられる作品で、バイオリン(原作のシャーロックの趣味です)のシーンも慣れれば大丈夫!唯一残念なのは「モリアーティ」です。
続編への含みか、消化不良でした。

男性50代
男性50代

シャーロック・ホームズの本格的なオマージュというか、それを下敷きにしているドラマなので、主人公の獅子雄はシャーロックのS、相棒の若宮はワトソンのWで元医者。
警部の江藤礼二はレストレード警部のLではなく「れ」というのはご愛敬でしょうか。そうなればシャーロキアンでなくとも当然、追うべき相手はモリアーティーのMということで、守谷なる人物の名前が出て来た途端にピンときた方も多かったと思います。
謎解きはホームズものと同様に獅子雄の見事な推理力から導き出されるわけですが、突飛さは感じないスタンダードなものです。
むしろそれが落ち着いたトーンのこのドラマにはあっていると思います。
ホームズとモリアーティーの対決ならぬ、獅子雄と守谷の対決シーンにはホームズ好きならば必ずニヤリとする仕掛けがあり、ラストの後日談にもまたニヤリとする筈です。可能なら続編が見たくなるドラマです。

女性30代
女性30代

毎回しっかりとした推理が繰り広げられて、見ていて楽しかったです。誉獅子雄が原作のシャーロック・ホームズということらしいのですが、シャーロック・ホームズって「こんな感じだったの?」と思いながら見ていました。
私は原作をあまり知らないので、わからないのですが、原作を知っていても知らなくても楽しめるドラマだと思います。
個人的に、一番好きな回は第2話でした。岩田剛典さん演じる若宮潤一が河本美沙に恋心を抱いているのが、なんとも微笑まして面白かったです。
また、ドラマ全体としては、若宮潤一の声が毎回物語中に入るのですが、当初からそのナレーション内容が、誉獅子雄との別れを匂わせる意味深なものだったのでとても気になっていました。
ラストまで見て初めてナレーションの意味に納得できました。
ぜひ、みなさんにも最後まで見て欲しいですね。

男性40代
男性40代

現代の東京をシャーロックホームズが駆け巡ると言うワクワクした企画のドラマで予想通りの内容でした。
なんと言っても主人公・誉獅子雄を演じるディーン・フジオカさんのスタイリッシュさがドラマに嵌り見事です。
ホームズを意識した役柄でボクシングや変装などちょっとしたところに入れてくるのは流石だと感じます。
また事件解決直前にはバイオリンを弾くシーンがお約束でしたがこれがかなり味わい深い演出でした。
またワトソンの役割である若宮潤一。
頼りない感じだったのが獅子雄の強引さに引きずられ次第に成長していく姿が個人的には良かったところです。
様々な出来事を通し彼の正義感が表に出るようになって心地良く感じました。
またこの作品は事件のヒントを序盤からどこかしらに写しておりそれを探すのも楽しみ方のひとつでした。
製作スタッフのがんばりも感じられる内容だったと思います。
宿敵役の守谷の登場は引っ張りすぎて残念な結末になりました。
ただこれはフェイクとして続編に期待させるやり方だと思っています。一応続編に含みを持たせていましたが果たしてどうなるのでしょうか。

男性40代
男性40代

このドラマを見て先ず感じたのが誉を演じるディーン・フジオカにとってはまり役だなと思いました。
というよりディーン・フジオカがここまで演技が上手いとは正直びっくりさせられました。
誉という存在は空気が読めなくて失礼で態度がでかくてまだまだ悪い部分を書ける男ではあるんですが魅力的な存在でついつい誉に注目してしまいました。
わざと捜査の聞き込みでは無礼な態度をとっていたように見えました。そして相手の本音を引き出すという古畑任三郎方式かなと勝手に予想して見ていました。
何もかも悟っている誉にコキを使われまくる岩田剛典演じる若宮も愛すべきキャラクターでした。
ところどころで誉や犯人達から熱湯をかけられるシーンは笑えるシーンでした。
頭が良いんですが小さい子どもに推理で負けたりイジられキャラとして君臨している若宮は良い存在だなと感じていました。
刑事の江藤を演じる佐々木蔵之介も相変わらず良い味出してました。
ちょっと卑怯な江藤を遊びが利いた雰囲気で上手く演じていたなと感じました。

女性30代
女性30代

とにかくかっこいいふたりが謎を解いていくドラマでした。ひとつひとつの事件にきちんとストーリーがあって、登場人物の心の動きもていねいに描いていました。
趣向を凝らしたオープニングタイトルで、毎回、ディーン・フジオカさんが、カメラのレンズにすらすらっとシャーロックと書いて始まりました。音楽も、そういった演出も、おしゃれで、ドラマの雰囲気にぴったりだったと思います。
毎週、とても楽しく観ていただけに、最終回が消化不良だったのが残念でなりません。
3ヶ月観てきて、いったい何だったのか、とまで思ってしまいました。
翌週の特別編で、多少回収はされたものの、消化不良はまだ残っています。
もちろん、制作の方々もお考えあってのことだとは思いますが、最終回、と銘打たれている以上、そこまでである程度完結する内容であってほしかったと思います。

男性40代
男性40代

出演キャストはドラマにはまっていたか!?
『顔面最強バディ』というハッシュタグを公式アカウントが使われていましたが、まさにその通りでした。
顔の系統も性格も異なる2人のイケメン、フジオカさんと岩田さんは主人公として申し分無しでした。
そして脇を固める佐々木蔵之介さん、高橋克典さん、毎回のゲスト俳優さん達が物語に深みを与えていました。
ストーリーはどう面白かったか!?
犯罪コンサルタントを自称する変人フジオカさん、良識人だけど突き抜けられない元精神科医岩田さんという別次元の2人が事件を追うごとに奇妙な友情を築いていく…ここがたまらなかったです。
作品の見どころはどこだったか!?どうだったか!?
人間の本性、醜さをフジオカさんがジョークや皮肉を交えながら炙り出していくところです。
疑問に思った点あったか!?どこか!?
終盤明らかになる最後の敵が考えていることが壮大で理解しがたいところがありました。
結末は納得できたのか!?
途中からこれは是非シーズン2を作って欲しいと思っていたので、再開を果たす結末にはホッとしました。

女性30代
女性30代

一言で言えばまた見たいです!
理由はホームズ&ワトソンのお二人が好きな役者さんだったからです。シャーロックは何度も時代が変わるたびにリメイクされてきたし、またかと思いましたが、結構ハマっていたのではないかと思います。
回を重ねる毎に言い争いをしつつもお互い良いバディになっていくところは笑ってしまいます。
岩田さん演じるワトソンが、ディーンさん演じるシャーロックに褒められてニヤッと笑顔になるところなんかはかわいくて、好きな場面です。
主要人物のイニシャルがオリジナルと同じになるようにするなど、細かい点まで配慮されていたのも感銘を受けました。
事件はオリジナルだと思いますが、事件の背後にライバルの影が見え隠れするところなど、とてもワクワクしました。
しかし、最後に対峙したライバルが登場した時にはがっかりしました。本物ではないかもしれないと仄めかしてはいますが、どう見てもホームズのライバルに見えないのが残念でした。
ぜひ、ライバルが本当に死んだのか分からない以上、シーズン2を期待しています。

女性40代
女性40代

原作の大ファンとして正直に言えば、登場人物だけ踏襲した全くの別物という印象でした。
なので、そういう目線で見れば十分に楽しめたと思います。
原作と比較しながら、時にテレビにツッコミながら気楽に視聴しました。
ディーン・フジオカの清潔感や生命力のある佇まいは原作ホームズのイメージとは離れていますが、純粋に格好良かったです。
岩田剛のピッチピチに若いワトソンは、頼りなかったけど可愛かった。
モリアーティ以外、キャストはとても魅力的だったので、いっそストーリーだけでも原作から完全に切り離してしまえばもっと楽しめたように思います。
個人的にはレストレード警部の佐々木蔵之介が特に魅力的でした。
モリアーティにあたる「守谷」が誰なのか、途中色々な伏線が張られていて、もしかしたら警部が?と思わせるシーンもあったので、そのまま警部=守谷もありだたのではと思っています。

女性20代
女性20代

元々コナン・ドイルのシャーロックホームズのファンなので楽しみにしていましたが、こんなに酷いとは思いませんでした。
メインのホームズをモデルにした獅子雄は、原作と掛け離れ、全く論理的に感じられない推理を披露するただのナルシシストでしたし、ワトソンをモデルがモデルの若宮は、全く共感出来ない理由で不正に医師免許を取得した医者で、原作の優秀な助手と別人でした。
他にも全く仕事をしない刑事や買い物依存の女の子など、感情移入出来るキャラクターが1人も居ないので、完全に第三者としてしか観られないドラマでした。
また、脚本と演出が特に酷く、意味のないカットやセリフ、今時野暮った過ぎるカメラワークなど、とても令和の月9ドラマとは思えない出来です。
「これをやったら良いドラマにならない」が全て詰まった教科書の様な感じなので、映像系に行きたい学生にはとても良い教材だと思います。実績も技術もある役者さんばかりが出演されていたので、可哀想でした。

まとめ

『シャーロック』には副題がついている。それは「アントールドストーリーズ」。

「アントールドストーリーズ」とは、シャーロックホームズの愛好家らの中で話題になっている、「タイトルのみの事件」の事。

シャーロックホームズの本文中には、事件としてタイトルは出てくるが、その事件の内容は書かれていない事件があるのだ。

その事件の名前を元に、井上由美子など日本を代表する脚本家らが書いた物語が、今回の『シャーロック』である。

舞台は現代の東京。きらびやかでおしゃれな街に合った、カッコいい登場人物たち。

毎回登場する豪華なゲストたちも楽しみなドラマです。

小気味いいテンポで進むストーリーと、イケメン2人のホッとする掛け合いに、

ついつい引き込まれてしまう魅力的なドラマに仕上がっています。

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