スキャンダル専門弁護士 QUEENの見逃し無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最終回)視聴方法のまとめ

スキャンダル専門弁護士 QUEEN 国内ドラマ

スキャンダル専門弁護士 QUEEN(ドラマ)の見逃しフル配信を全話無料で視聴する方法

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危機管理部の弁護士達は、表舞台とはかけ離れた裏での問題解決のプロ集団。

表舞台で繰り広げられる問題と収束は彼らの手のひらの上の出来事なのか。

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』のあらすじ

鈴木法律事務所、危機管理部のメンバーは、天才トラブルシューターの異名を持つ弁護士の氷見江。

いつも冷静だが怒りに火がつくと止められない弁護士の与田知恵。

ハーバード大卒業だがいじられキャラの弁護士、藤枝修二。

冷静沈着でハッキング技術を持つ事務員、真野聖子。

父親が所長でマイペース、仕事はというと全部丸投げの副所長、鈴木太郎のメンバーだ。

彼らはパワハラ、セクハラ、名誉毀損などのスキャンダルや社会的トラブルなどを裏で解決へと導くプロ集団。

情報操作や人心掌握で表舞台を操り、依頼を解決へと導いていく。

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スキャンダル専門弁護士 QUEEN(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』のあらすじ
第一話

危機管理部に緊急の案件がやってくる。

依頼はTV会社のプロデューサー、深川章一からのものであった。

深川はアイドルグループ「フォレスト」が出演する「フォレスタ」という番組を手掛けているのだが、リーダーの白石杏里がセンターを務める赤江桃子を突き飛ばしてしまう事件が起きてしまう。

そしてSNSでは大炎上してしまったためどうにかして欲しいとの依頼であった。

危機管理部はアイドルグループに聞き込みを実施するが、杏里は逃走してしまう。

そして杏里と男性と思われる者とのデート写真が流出し、殺害予告まで出てしまう事態へ発展する。

危機管理部は解決へと導く事が出来るのか、そしてどこまでが彼女達の手のひらで演じさせられているのか。

第二話

危機管理部は、広告代理店に勤める契約社員の佐藤瑠璃からセクハラ被害の依頼を受ける。

今回告発されたクリエイティブディレクターの谷正輝は、人事部長の藤原貴美子と共に事務所を訪れ、「セクハラは無かった、今回の騒動をおさめてくれ」と訴える。

氷見は広告代理店へ向かい情報収集を行うが、社員は一貫して沈黙を貫いている。

調査を持ち帰り二人について調べていると、佐藤と谷が過去に交際していたかもしれない事が判明する。

二人に話し合いをさせるが事態は悪化、佐藤は暴露本を出版すると話し出す。

危機管理部はこの問題をどのように終息させるのか。

第三話

依頼の多さに休みが取れていない弁護士達は依頼が来ないようにと祈っていた。

そんな事もお構いなしに副社長は依頼を受けていた。

今回の依頼はフィギュアスケートの金メダリスト、相場紀子。

婚約者の塚越健太が自宅で殺害されており、凶器には相場の指紋が付着していた。

相場は被疑者となってしまったため、疑いを晴らして欲しいという依頼であった。

調査を始める管理部はある事実に辿り着く。

今回殺害された塚越は紀子のライバルであるフィギュアスケート選手の青山と付き合っていたのだった。

第四話

大手ゼネコン社長候補、佐久間より近隣問題についての依頼がある。

佐久間は発達障害を持つ息子の怜、妻京子と共に暮らしていたのだが、玄関にゴミを撒かれる、ビラを撒かれたりと陰湿な嫌がらせを受けていた。

氷見達はマンションの住人の犯行と睨んでいたが、犯人は怜の元担任の妻であった。

氷見は様々な人間を動かし、依頼は勿論の事、社会問題まで解決へと導いてしまう。

大きく大胆に事を動かす事になったが、またしても氷見の敏腕ぶりが発揮されたのであった。

第五話

今回の依頼は経済評論家でコメンテーターの木村よう子。

夫と離婚したいが応じて貰えないという依頼内容であった。

よう子の身体にはあざが見られ、DV疑惑が浮上した、そして記者にDV疑惑の情報をリークし大炎上する事になる。

しかし、夫は配信で無実を釈明する。

よう子は氷見達に隠し事をしていた。

離婚したい理由は夫のDVなどでは無かった、そこには夫婦の愛が隠れていたのだった。

氷見は様々な手を使い、事実と黒幕を炙り出す。

第六話

大物作家の浮田千代子から依頼がある。

浮田は週刊誌に取り上げられ、老害パワハラとの偏見を受けていた。

世論の目は浮田を否定的な目で見ていた。

そんな世論の印象を変えて欲しいとの依頼内容である。

氷見はTV番組を使い特集番組を組んだ、そして見事に世間の浮田に対する印象を変えてしまった。

これで依頼は終了したと思った氷見達であったが、浮田の秘書、若月礼二が出版会社の編集長と密会している所を目撃してしまう。

第七話

ペイグッドのカードの不正利用が報道されるが、芦原が濡れ衣を着せられた。

芦原は与田の大学時代の先輩であり恩人であった。

与田はそんな芦原を救うべく、氷見と共にペイグット社長と対峙する。

セキュリティエラーや職場環境が原因であったが社長は芦原を脅し圧力をかける。

氷見は社長を追い詰め、職場環境を改善、更には株価まで動かしたのか。

第八話

毛髪一本からあらゆる種類の病気を発見する検査キットを開発中のフェニシス。

この会社の和久井純菜は過去の論文に盗作疑惑がかけられていた。

和久井はネットで散々叩かれ、今後の研究が脅かされると懸念し、氷見らの元を訪れる。

真野が調べを進めると、和久井には確かに一部盗作があった。

和久井には謝罪会見をさせるが、氷見の敏腕ぶりが発揮され、クライアントの和久井は結果として得をする事に、更には同僚の柏木にも恩絵が舞い降りる。

第九話

吾妻涼介議員の四つの黒い噂という記事が週刊誌に取り上げられた。

その四つ目というのは氷見との不倫疑惑であった。

氷見は吾妻の元秘書として働いていたのだ。

与田の手によって事態は発展する。

吾妻は特集番組に出演することになり、世間に氷見を悪い女と印象付けた。

そして氷見は吾妻に宣戦布告する。

しかし、氷見の前に現れたのは暴漢、氷見は襲われてしまう。

第十話

五年前、氷見は選挙法違反をしていたと暴露される。

明時党の五十嵐幹夫、林総務大臣、マネーク社長の仕業である。

与田の手で特別調査会が開かれ、氷見はメディアに晒されながら追い詰められる。

次々と出てくる証人に偽りを暴露される氷見、今回ばかりは氷見も追い詰められるのか。

しかし、氷見の目的は五年前から決まっていた、五年前の事件から。

政治の汚職により一人の男が氷見の前で自殺をした、その男は政界によって殺されたも同然だった。

氷見の復讐劇が始まる。

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』の登場人物

氷見 江  (竹内 結子)

与田 知恵 (水川 あさみ)

鈴木 太郎 (バカリズム)

真野 聖子 (斉藤 由貴)

藤枝 修二 (中 川大志)

東堂 裕子 (泉 里香)

※相関図

(c)フジテレビ

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』の主題歌

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スキャンダル専門弁護士 QUEEN(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』の感想
女性20代
女性20代

「スキャンダル専門弁護士」はスキャンダルの裏で動く、様々な人間模様が面白いドラマです。竹内結子さん演じる氷見江、水川あさみさん演じる与田知恵の二人のコンビネーションが絶妙で、なおかつさっぱりとした女性の働きぶりを見せてくれる、爽快感のある作品です。
氷見江と与田知恵のサバサバした掛け合いが見どころです。

また、バカリズムさん演じる鈴木太郎も脱力系の副所長、謎が多いけどしっかりしている事務員の斉藤由貴さん演じる真野聖子、中川大志さん演じるちょっと頼りないエリート新人弁護士藤枝修二といった個性豊かなメンバーによる絶妙なチームワークが観ていて面白いドラマでもあります。
氷見や与田が毒舌を吐きながらもメンバーを大事に思っていることが伝わり、色んなスキャンダルの危機に対応していく姿に、だんだんと引き込まれ、応援したくなるドラマです。

その他の感想はここから見れます
男性40代
男性40代

竹内結子さんと水川あさみさんのタッグが、際どいやり方で弁護士としてスキャンダルを解決していく話ですが、単に風変わりな解決方法のみではなく、一旦失敗したかのように見せかけて、用意周到に組み立てられ二転三転する展開が飽きずに楽しめます。
事務所のメンバーも個性的な役柄が多く、毎回二人にこき使われエリート気取りで三枚目役の中川大志さんやハッキングが得意な事務員として斉藤由貴さんが出演されており、やり取りが面白いです。
斉藤由貴さんは事務員でありながら、過去にスパイと付き合っていたり、あり得ない経歴が随所にちりばめられ面白いです。特に事務所の所長として出演されているバカリズムさんの演技は、何処までが台本で何処からがアドリブなのか分からず、にやけているバカリズムさんが所々でみられ、二代目のボンボンとしての役柄にもピッタリで面白いです。

男性30代
男性30代

最初はちょっと視点を変えた弁護士物のドラマと思って見始めて、弁護士事務所内でのコメディタッチの掛け合いが面白くて、問題解決に至るまでの過程も見ていて非常に面白かった。
清濁合わせた手段を選ばないやり方や先を読んだ対策など実に考えられていて違和感がなかった。弁護士物だと一般市民や比較的立場の弱い人達を弁護士が助ける内容が多いけど、このドラマはスキャンダルを起こした有名人や権力者を助けると言うよりメディアや世の中を欺いてスキャンダルをもみ消すみたいな感じの展開が多くそこがとても新鮮だった。
ドラマの最後の方は竹内結子がスキャンダルを起こすが、実は裏があり弁護士事務所総出でその裏の事件を解決する大どんでん返しが最後に待ち受けていて、無事に裏の事件が解決して終わるハッピーエンドだったし、最後の最後まで先が全く読めない展開でハラハラドキドキのドラマでした。

女性50代
女性50代

氷見の謎めいた魅力に引き込まれます。一筋縄ではいかない個性的な依頼人たちの心情や、二転三転する驚きの展開に毎回見入っていました。
可笑しみや怪しさもたっぷり含まれ、見ごたえがあります。
想像もつかない方法で、華麗に案件を解決していく氷見たちに感嘆しつつ、時にはちょっとザワザワしたものも残るのが面白いです。氷見の過去に何があるのかも興味深く、毎回、早く知りたい気持ちになりました。
氷見と与田、真野の連携が素晴らしく、女性陣に振り回される藤枝に笑いながらも応援したくなるんですよね。
特に氷見と与田の友情がさらっとしているのに深く、素敵でした。二人のやり取りに爆笑したり、温かい気持ちになれましたね。数々の案件の解決とともに、氷見の秘密が次第に明かされていき始めるところに注目していました。
最後、すっきりはしますが、氷見の気持ちを想像すると、ちょっと切ないものがあるような。様々な角度から心を揺さぶられるドラマでした。

女性20代
女性20代

竹内裕子、水川あさみ、中川大志、この全員の演技が好きで、観始めました。みなさん、役ごとに違う顔を持たれていて、素晴らしい俳優さんだなと思っています。また、今回の「スキャンダラス専門弁護士QUEEN」に関しても、今までと違う新たな面が見られて非常に面白かったです。
各話ごとに、竹内結子を中心とした弁護士軍団がクライアントの要望に応じて、危機管理対策を請け負うという今時ならではの話でした。最終話に近づくにつれて、竹内裕子が昔から政治家がらみの問題をかかえていることが分かり、一時は自身の公職選挙法違反の疑惑がかけられていた。
しかし、何年もかけて竹内裕子は政治家の不正行為の証拠を集めており、最終的には政治家を糾弾することができた。
このドラマは、タイトル通りスキャンダルを題材としており、日常では味わえないスリルを感じられるドラマで、非常に面白かった。

女性30代
女性30代

物語はサスペンスっぽく、ハラハラドキドキする内容でした。竹内結子演じる弁護士氷見紅が、何を狙って動いているのかわからなくてハラハラします。

物語自体は、1話1話完結で軽快で見ていてスカッとする内容なので、夢中になりました。特に新人弁護士の藤枝修二をからかう、氷見と与田の顔がめっちゃ好きです。ドラマの登場人物それぞれがとてもキャラクターが立っていて見ごたえもありました。飄々とめんどくさい案件を押し付けてくれる鈴木所長のムカつく表情めっちゃいい味出ていました。さすがバカリズムのお兄ちゃん。ムダに色っぽい事務員の真野さんは、斉藤由貴だからでしょうか。余計に怪しい人物にみえて深読みしそうになりました。

スキャンダル対応の弁護士というからなにやら怪しいカラクリがあるのかなと、思ってましたが、人間ヒトリヒトリノ人生の危機に助けてくれるって感じがしました。なにより、女の人が男性と同じぐらい頑張っているのが、嬉しいです。色っぽいのだって、ずる賢いのだってなんだって利用してどんどん強くなっていって欲しくなります。

最後には氷見自身の過去を見せることで大逆転なんです。大体の弁護士ドラマって途中から飽きてしまうことも多かったけど、飽きることなくたのしめたので、大満足しました。

男性50代
男性50代

毎回、ハラハラドキドキの展開で、意表をつく逆転劇をみせてくれるドラマです。鈴木法律事務所のメンバーが独特のノリで、とても個性的で、そのキャラクターがひとつの仕掛けでもあり、見どころにもなっています。

事務所の副所長の役であるバカリズムさんは出演シーンは多くありませんが、彼の個性が事務所のちょっとユルい雰囲気につながっていると言えます。真野を演じる斉藤由貴さんの芝居はドラマの白眉というべきでしょう。実に有能かつ怪しく、更に笑いも生み出す怪演を見せてくれます。あの息子を見ただけで絶対に笑ってしまいますね。

藤枝を演じる中川大志さんも最高に面白く、ほぼお笑い要員のような扱いですが、女性中心のキャストのバランスを壊さず、脇役に徹した良さがありました。与田を演じる水川あさみさんは、氷見への憧れに似た気持ちと自分らしさとの葛藤をうまく小道具として使うところが憎い。ラストは彼女がキーパーソンと言っていいわけで、間違いなく彼女の存在感がドラマを盛り上げていました。とてもおいしい役ですね。

そして主演の氷見を演じる竹内結子さん。とにかく凛として美しく、強引でありながらも繊細で優しい。そんなキャラクターがしっかりと伝わってくる素晴らしい演技を見せてくれます。本当に素晴らしい女優さんだなと改めて思います。

女性40代
女性40代

竹内結子さんと水川あさみさんは、サバサバした感じの女性で、とても気が合うのだろうなという感じが伝わって来て、テンポも良いし、弁護士として扱っているのも”スキャンダル”が専門で、ワイドショー好きの女性にとっては見やすい内容だったと思います。

そこに、新人エリート弁護士として中川大志さんが出演していましたが、彼の本来の良さが発揮できないまま終わってしまったのがちょっと残念だったなと思います。また、もう1人の男性としてバカリズムさんも同様で、女性のパワーに圧倒されている感じで、やはりあの独特な感じのゆるさが表現できないままだったような気がします。

その中で、年齢はダントツに高い斉藤由貴さんがいくつになってもかわいいので、感心させられました。弁護士事務所としては、とてもバランスがとれた人たちが揃っていたなと思います。

女性30代
女性30代

弁護士ものや刑事ものが好きなのもあって観ていましたが、通常の弁護士ものとは一味違う内容で、とってもおもしろかったです。竹内結子が演じた役の衣装が毎回とっても素敵で、彼女のファッションが毎回の楽しみでした。

謎めいたところがある氷見だったけれど、竹内結子の新しい魅力を見せてくれたと思いますし、ユーモラスなところもおもしろかったです。また、水川あさみ演じる役(名前忘れました)との信頼関係も興味深く、視聴者を騙す展開の連続には毎回驚かされました。中川大志演じる役の扱いがぞんざいなところもおもしろかったです。

また、斉藤由貴がとにかく美しくて、これまで観たことのない斉藤由貴を堪能できました。私が特に好きだったのは、キャストみんなで事務所で何か食べながらおしゃべりするシーン。バカリズム演じる所長がお箸でポテトチップスを食べるのですが、そのシーンには登場人物のキャラクターの違いが如実に現れていて、とってもおもしろかったです。

女性20代
女性20代

様々な相談を持ち掛けてくるクライアントに寄り添い、トラブルを解決してゆくカッコよく綺麗な弁護士たちのドラマです。シリアスな場面はありつつもコメディタッチな部分があり、毎週楽しみにしていました。

弁護士それぞれのキャラクターも立っていて、とても面白かったです。最初はクライアントが寄せるトラブルを解決してゆくストーリーですが、やがて解決する問題は弁護士自身の過去の問題へと展開し、それぞれの裏の顔が表れてゆく様子も見ていて目が離せませんでした。

また弁護士ということで衣装も凝っていて、そこも楽しみのひとつでした。弁護士それぞれのトラブル解決の仕方も異なり、毎回次の展開が読めませんでした。セカンドシーズンを作ってほしいくらい、とても気に入っていたドラマです。まだ見ていないという人にはぜひおすすめします。

女性50代
女性50代

キャストがそれぞれはまっていて、面白かったです。主人公の氷見江演じる竹内結子さんは、どことなく最初は謎だらけな感じでしたが、いろいろな案件を見事に解決していく姿は、とてもかっこ良くてよかったです。藤枝演じる中川大志さんは、女性陣にからかわれながら、どこか憎めないキャラクターにとてもはまっていて、面白かったです。

最後まで、オトボケキャラという感じで、緊張感ある現場にいてくれるだけで、ホッとできる感じがありました。意外だったのがバカリズムさんが、弁護士事務所の副所長として出演していて、ひょうひょうとしている感じが、とてもバカリズムさんに合っていたなあと思いました。

弁護士事務所に持ち込まれる案件も毎回、現実的な感じもあり、それを様々な方法で暴いていくのが見どころでした。終盤にかけて、氷見江が、ますます謎めいてきて、どうなるのかドキドキしましたが、最終回が案外明るく終ったのもとてもよかったです。モヤモヤが残らず、スッキリしました。

女性20代
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竹内裕子、水川あさみ、中川大志、この全員の演技が好きで、観始めました。みなさん、役ごとに違う顔を持たれていて、素晴らしい俳優さんだなと思っています。また、今回の「スキャンダラス専門弁護士QUEEN」に関しても、今までと違う新たな面が見られて非常に面白かったです。

各話ごとに、竹内結子を中心とした弁護士軍団がクライアントの要望に応じて、危機管理対策を請け負うという今時ならではの話でした。最終話に近づくにつれて、竹内裕子が昔から政治家がらみの問題をかかえていることが分かり、一時は自身の公職選挙法違反の疑惑がかけられていた。しかし、何年もかけて竹内裕子は政治家の不正行為の証拠を集めており、最終的には政治家を糾弾することができた。
このドラマは、タイトル通りスキャンダルを題材としており、日常では味わえないスリルを感じられるドラマで、非常に面白かった。

女性30代
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このドラマは、タイトル通りスキャンダルを題材としており、日常では味わえないスリルを感じられるドラマで、非常に面白かった。

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可笑しみや怪しさもたっぷり含まれ、見ごたえがあります。想像もつかない方法で、華麗に案件を解決していく氷見たちに感嘆しつつ、時にはちょっとザワザワしたものも残るのが面白いです。
氷見の過去に何があるのかも興味深く、毎回、早く知りたい気持ちになりました。
氷見と与田、真野の連携が素晴らしく、女性陣に振り回される藤枝に笑いながらも応援したくなるんですよね。特に氷見と与田の友情がさらっとしているのに深く、素敵でした。
二人のやり取りに爆笑したり、温かい気持ちになれましたね。数々の案件の解決とともに、氷見の秘密が次第に明かされていき始めるところに注目していました。
最後、すっきりはしますが、氷見の気持ちを想像すると、ちょっと切ないものがあるような。様々な角度から心を揺さぶられるドラマでした。

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事務所のメンバーも個性的な役柄が多く、毎回二人にこき使われエリート気取りで三枚目役の中川大志さんやハッキングが得意な事務員として斉藤由貴さんが出演されており、やり取りが面白いです。斉藤由貴さんは事務員でありながら、過去にスパイと付き合っていたり、あり得ない経歴が随所にちりばめられ面白いです。

特に事務所の所長として出演されているバカリズムさんの演技は、何処までが台本で何処からがアドリブなのか分からず、にやけているバカリズムさんが所々でみられ、二代目のボンボンとしての役柄にもピッタリで面白いです。

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清濁合わせた手段を選ばないやり方や先を読んだ対策など実に考えられていて違和感がなかった。弁護士物だと一般市民や比較的立場の弱い人達を弁護士が助ける内容が多いけど、このドラマはスキャンダルを起こした有名人や権力者を助けると言うよりメディアや世の中を欺いてスキャンダルをもみ消すみたいな感じの展開が多くそこがとても新鮮だった。

ドラマの最後の方は竹内結子がスキャンダルを起こすが、実は裏があり弁護士事務所総出でその裏の事件を解決する大どんでん返しが最後に待ち受けていて、無事に裏の事件が解決して終わるハッピーエンドだったし、最後の最後まで先が全く読めない展開でハラハラドキドキのドラマでした。

まとめ

まさかの展開が常に用意されている。

氷見の天才ぶりや圧倒的な人脈、いつの間にか氷見の手のひらで踊らされている人達。

誰と誰が繋がっていて、誰が味方なのか、最後の最後まで分からない。

氷見は自分の目的だけでなく、全てを真正面から受け止め、圧倒的な正義を振りかざす。

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