リッチマン プアウーマンの見逃し無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最終回)フル視聴する方法

リッチマン、プアウーマン 国内ドラマ

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ドラマ『リッチマン、プアウーマン』は20127月~9月放送予定のフジテレビ系テレビドラマ。原作はなく、脚本家・安達奈緒子のオリジナル脚本です。
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リッチマン プアウーマン(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『リッチマン プアウーマン』の登場人物
第1話「資産250億の男と就職難民女の最低最悪の出会い」(13.9%)

日向徹は朝比奈恒介と共に、IT企業「NEXT INNOVATION」を設立。若くして大企業の社長となる。澤木千尋はなかなか就職が決まらない東大理学部の学生。

日向たちは、戸籍をインターネット上で管理するシステムを計画していた。

そこへ会社説明会に訪れた澤木。日向に罵られた澤木は、日向に食ってかかる。

澤木が名を名乗ると、日向は動揺。「澤木千尋」は日向の母親の名前だったのだ。

次の日、日向は澤木を呼び出す。

戸籍管理システムの成功のため、総務省事務次官・藤川真沙子に気に入られる為、澤木の暗記力を利用する。澤木はパーティーに出席し、藤川に気に入られる事に成功した。しかし、澤木の一言で藤川の機嫌を損ねてしまう。日向は澤木を激しく叱責し立ち去った。

泣いてしまった澤木を恒介は車で送る。恒介は「君は澤木千尋じゃない、何故日向がこの名前に拘る」と澤木を問い詰める。

第2話「動き始めた運命 嘘つきは恋の始まり」(11.3%)

偽名を使った事を明かす澤木。藤川に気に入られている事もあり、恒介は偽名のままプロジェクトに参加させる事に。

ところが、大学にいた澤木は藤川に見つかってしまい、日向達は会合への出席ができなくなってしまった。責任を感じた澤木は、面接をすっぽかし藤川に謝罪に行く。

後日、日向が澤木の元を訪れる。面接に行かなかった澤木を責めつつもイヤな思いをさせたと謝罪。また、澤木をインターンシップで起用する事を条件に、会合への出席の許可を貰えたと伝える。実は日向が裏で藤川に交渉していたのだった。

第3話「明かされた過去…。恋が壊れるとき」(13.1%)

澤木が会社へ出社すると社員たちがすでに出社している。今日はクビになる者にメールが届く「デスメール」の日。

デスメールは会社のホープ坂口哲也にも届く。坂口は澤木に自作ゲームの入ったUSBを日向に渡してほしいと頼む。自作ゲームを見た日向は、坂口に会社の設立を勧める。

そんな中、澤木は偶然通りかかった日向と食事をすることに。

実は、澤木は以前から日向を知っていて、日向の母親とも面識があった。食事中、ふいに過去の事を話してしまい、日向に問い詰められる。

澤木は日向に近づくために偽名を使った事を告白。日向は怒り、澤木をクビにする。

第4話「キスでよみがえる、忘れられた恋」(10.8%)

戸籍管理システムの開発が進まず、焦る日向。「自分で作る」とオフィスにこもる。

一方、クビを宣告された澤木は、役所でアンケート調査をしていたが、詐欺と疑われ警察に捕まってしまう。日向は澤木を引き取りに警察へ。

会社に戻った澤木と日向。澤木の意見を聞きながら、試作中のシステムを物凄い勢いで作る日向。日向は後日、澤木のクビを撤回した。澤木は、本名「夏井真琴」を明かした。

一方、恒介は会社を大きくすべく、大手通信会社との提携を進めていた。しかし、日向は提携話を白紙に戻してしまう。その頃、恒介と日向は開発中のシステムについても意見が対立していた。日向は「失望した」と言い放つ。

ある夜。日向と恒介の妹・燿子がキスをしているところを真琴が目撃する。

第5話「あなたを支えたい…二人で迎えた朝」(10.2%)

日向と真琴は開発中のシステム「パーソナルファイル」の実験のため、田舎の農村に来ていた。パソコンに疎い老人が多く、思うように進まないことに日向はイラつく。日向を励ます真琴。

その頃、日向は以前社員だった遠野秋洋から出資したいと話が合った。

ところがある日、秘書・安岡倫哉から遠野がいなくなったと聞かされる。遠野の会社に問い合わせると、遠野は出張中で出資の話はないとの回答だった。

苦境にたたされた日向は、自分が持っている株を売却する。

ある日、恒介が遠野と密会していた。遠野は日向の売却した株を買っていた。

翌日、個人情報流出が発覚する。

第6話「消えた三千億円!そのとき君はいない…」(8.9%)

個人情報の流出事件で警察の捜査が入る。しかし、疑わしい人物は浮上しなかった。

実は、個人情報の流出は遠野と仕組んだ恒介の罠だった。

この件で株主総会が開かれるが、日向の強気の態度が株主から反感を買う。

それを批判する恒介。

裏で恒介は、誰かに電話で暴落した株を買い占めるよう指示を出す。

落ち込む日向は真琴に電話をするが、真琴は電話に出ない。

そこへ燿子がやってきた。2人で酒を飲んでいると、真琴から折り返し電話がかかってくる。電話に出ようとする日向を、燿子は止めキスをする。日向は燿子を抱き寄せた。

第7話「社長交代…!? さようなら愛しき人」(12.2%)

日向たちの会社は業務停止命令を受けていた。

日向は自分の株を売り、個人情報流出の被害者へ謝罪均を支払う事を思いつく。

謝罪金は成功し、株価の買戻しが進んだ。

会社の立て直しの為、パーソナルファイルを新規事業として立ち上げたい日向。

承認を得るため取締役会を開く。しかし取締役会では突然、社長解任動議が始まり、社長解任が決まった。

日向が緊急記者会見を開き、社長辞任と会社を解雇されたことを発表する。実は社長となった恒介から、解雇のメールが届いていたのだ。その記者会見を見た真琴は呆然とする。

第8話「すべてを捨てて君と…明日への旅立ち」(12.9%)

日向は恒介に「全てお前のやったことか」と問い詰める。恒介はそれを認め、パーソナルファイルから手を引くよう言う。しかし日向はそれを拒否。新会社を設立すると宣言した。その様子を複雑な面持ちで見つめる真琴。

日向の送別会が開かれた。その時テレビで、新生「NEXT INNOVATION」と大手メーカーが提携し、パーソナルファイル事業を進めるというニュースが。

そこへ恒介が現れる。日向は恒介の態度に怒るが、何も出来ずその場を後にする。

真琴は日向を追いかける。日向に「採用された会社も恒介からの話も断ってきた」と告げる。日向は真琴をバイクに乗せ走り出す。

第9話「私を信じて! あなたの壁を壊したい」(13.7%)

資産が底をついた日向は自宅を退去し、真琴の元へやってきて「おいてくれ」と言う。

一方、恒介は、パーソナルファイルの内容を変更し、総務省の報告会で発表。

しかし藤川はよく思っていない。

ある日、真琴は藤川に呼ばれ資料を覚えるよう指示される。

事務所に戻った日向が電気をつけると、部屋にはたくさんの張り紙が。

それは真琴が藤川から指示された、パーソナルファイルの受注内容が書かれた紙だった。日向はパソコンに向かう。

総務省の報告会で藤川は、日向の作った新しいパーソナルファイルを披露。

そのファイルが採用された。

ある日、事務所に「NEXT INNOVATION」の安岡、小川智史、細木理一がやってくる。会社を辞め、日向の元に来てくれた3人と、日向は新しい会社「wonder wall」を設立する。

そんなある日、ニュースで恒介が逮捕されたと知る。

第10話「あふれる想い…私たちが出した答え」(15.8%)

日向は恒介について事情聴取を受ける。そこで、遠野が共犯だった事を聞かされる。

日向は、新会社を軌道に乗せるため仕事に邁進していた。そんな中、山上から「NEXT INNOVATION」に戻って来てほしいと頼まれるが、「自分には守るものがある」と日向。

その頃、真琴から会社を休ませてほしいと連絡があった。

心配した日向が自宅に行くが姿はない。

日向は真琴の実家へ行くことに。ところがその電車に燿子がいた。

日向と燿子は一緒に真琴の実家へ。しかし、真琴はいなかった。

そのまま燿子に促され、日向は母親と再会。

息子であることを隠し、母親の食堂で食事をする。

東京に戻った日向が、真琴の採用が決まっていた製薬会社へ。そこに真琴がいた。日向はなかなか本心が言えず、真琴に誤解されてしまう。そして2人は背を向けて歩き出す。

第11話「最終回・君のもとへ…二人の未来」(13.2%)

日向は「NEXT INNOVATION」の社長に復帰した。

その記者会見を見た真琴は、会社を訪れ日向と会ってしまう。

近況を話す2人。真琴はブラジルに転勤になる事を伝えると、日向はショックを受ける。

ある日、日向は山上と大手通信会社「JIテック」にいた。

日向はパーソナルファイルを作らせてほしいと頼み、あわせて資金として50億円を出してほしいと言う。日向たちは無事このプロジェクトを成功させ、資金調達をすることができた。

「NEXT INNOVATION」では祝賀会が開かれていた。しかしそこには真琴の姿はない。

日向は真琴を探し空港へ。

いっこうに自分の気持ちを言わない日向に、真琴は怒る。

そこで、日向は「お前の事が好きだ」と告白。真琴にキスをした。

1年9か月後、恒介が会社に復帰。

その後、帰国した真琴が会社に現れる。「おかえり」と真琴を抱きしめる日向。

ドラマ『リッチマン プアウーマン』の登場人物

日向徹   (小栗旬)

夏井真琴/澤木千尋(石原さとみ)

朝比奈恒介 (井浦新)

朝比奈燿子 (相武紗季) 安岡倫哉  (浅利陽介)

小川智史  (中村靖日) 細木理一  (植木紀世彦)

宮前朋華  (八木のぞみ)立石リサ  (舞川あいく)

吉田一雄  (鹿内大嗣) 山上芳行  (佐野史郎)

小野遙香  (野村麻純) 久賀友紀  (古川雄輝)

夏井歌子  (鷲尾真知子)夏井真二郎 (螢雪次朗)

夏井真一  (夙川アトム)乃木湧太  (丸山智己)

笛木匡正  (中原丈雄)

※相関図

(c)フジテレビ

ドラマ『リッチマン プアウーマン』の主題歌

miwa    『ヒカリヘ』 

miwa 『ヒカリヘ』Music Video

神奈川県出身のシンガーソングライター。高校時代から弾き語りライブを行い、大学生でメジャーデビュー。

ドラマやアニメの主題歌を多数手掛けており、ドラマ「凪のお暇」の主題歌『リブート』や、人気アニメ「BORUTO-ボルト– NARUTO NEXT GENERATIONS」のオープニングテーマを担当。

リッチマン プアウーマン(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『リッチマン プアウーマン』の感想
女性20代
女性20代

石原さとみさんは可愛いくてとても好きでした。
ですが、ここ最近の演技が、どれも同じように見えてしまい以前に比べて見なくなっていましたが、リッチマン、プアウーマンはとても可愛く服装も可愛いかったです。
かつストーリーも小栗旬さん役が社長から解雇まで更にそこからのし上がる話も興味深くとても面白く拝見しました。
頭が良く才能ある人が会社を大きくし更に態度も大きくなり、大事なものが見えなくなっていて、石原さとみさん役のヒロインの登場によって生き方、考え方、人生そのものが良い方向に向かって進むことがとても良かったです。
ただ、やはり頭が良い人はやっぱり何をやってもすごいなぁと思い、自分にはこんなこと出来ない、凄すぎると身を引いてしまうヒロインの気持ちはとても分かりました。
おそらくほとんどの世の女の子たちは同じ想いを抱くのではないでしょうか。
でも、自分だけの力じゃない、この人や皆がいたから頑張れた、この人の為に頑張ろうと気付き生きていく姿の結末はとても良かったと思います。
まさにシンデレラストーリーだと思います。
女の子が好きなストーリーですが、主人も落ちても這い上がる小栗旬さん役を見ていると自分も奮起させられるようで好きで見ていました。
ただのシンデレラストーリーではない女性も男性も観れるドラマだと思います。
挿入歌もとてもインパクトがあり可愛くドラマや出演者にもあっていたように思います。

その他の感想はここから見れます
女性30代
女性30代

このドラマで小栗旬と石原さとみが好きになりました。
よくある恋愛ドラマとは違って、リアルに描かれていて観ている側もドラマの世界に入っていけるような内容です。
当時ベンチャー企業の成長がある一方で就職活動の理想と現実が入り混じっているような世の中で、普通では出会う事のない2人が出会い恋をします。
女性としては憧れの運命の出会いと恋愛のストーリーです。全体的に女性目線なのかと思って観ていましたが、まわりでは男性の意見もすごく良い印象でした。
小栗旬の役柄は傲慢なお金持ちのツンデレ感が、キュンキュンさせてくれて回を増すごとに楽しみでした。
ここ数年の間の恋愛ドラマでは珍しく何度も観たいと思えるドラマのひとつです。
美男美女の出演者さんや主題歌がドラマの内容にすごくはまっていて、今後このようなドラマは生まれないだろうと思います。

女性30代
女性30代

すごくハマって見ていたドラマでした。
第1話から、小栗旬演じるIT企業社長の日向徹の斬新な仕事の仕方やオシャレな社風がカッコよく、副社長の井浦新演じる朝比奈恒介も小栗旬さんと同じくハマり役でした。
石原さとみさん演じる夏井真琴が偽名を使って日向徹に近づくところから気になることの連続でした。
最初すごく優しそうで良い人だったはずの朝比奈さんは次第に裏の顔が見えてきて…。
日向徹を陥れ会社から追い出して自分自身が社長になり、自分が思い描く通りに仕事をするも、求められるのは日向徹の出すような斬新なアイデアだと思い知らされ、しかもしまいには個人情報流出の件で逮捕されてしまうという…。
朝比奈さんのここまでの流れが予想外過ぎて、毎回驚きがたくさんあり、見応えのある話展開でした。
そして、なんといっても1番の見所は日向徹と夏井真琴の恋愛模様です。
最初は社長とアルバイトという関係だった2人が次第に惹かれあっていく姿、日向のことが好きになってしまう真琴と、自分のことをいつも支えてくれる存在の真琴を意識する日向の恋がなんともキュンキュンしました。
ずっと仕事を通しての関係だったのが、お互いなくてはならない存在になっていき、距離があくことによって気持ちがより近づいていくところ、そして真琴の仕事でのブラジル行きも乗り越えて2人が仲良く再会する姿もすごく嬉しい気持ちで見ていました。
1番好きでキュンキュンしたシーンは、ブラジルに行こうとする真琴を追いかけやってきた日向とのキスシーンです。
いつも言い合いをしながらも仲の良い2人の掛け合いややり取りがすごく好きで、最初から最後まで展開の読めない楽しいドラマでした。

女性30代
女性30代

リッチマン、プアウーマン大好きでした!!
石原さとみちゃんが可愛いのは勿論ですが、普通のOLが代表の小栗旬くんに意見を言ったりするところ、とってもスッキリする事もドキドキするところもあります。
なんとなく自分がOLだったときに重ねてしまって見ていました!笑。
現実ではあり得ない部分もたくさんありましたが…。今はこういった類のドラマがなかなか出てこないのでこういうシンデレラストーリーを期待しています!!
小栗旬くんの会社を立ち上げる前の相方さんもイケメンなのでおすすめです。
まだ見たことがない方はOLだった方は自分に、そうじゃない方はこんな感じだったら…と感情移入して見てみるととてもおもしろいと思います。
それとこのドラマは次週への持ち越し方がとてもうまかったので、気になって気になって仕方なかったです!
月曜日早くこーいと思っていました笑

男性20代
男性20代

リッチマン、プアウーマンは大金持ちの日向徹とさえない大学生の夏井真琴で笑いあり、泣けるシーンあり、ドキドキできるシーンあり、そして恋愛ありの様々なシチュエーションのあるドラマで非常に面白かったですね。
特に恋愛は、日向徹の事が好きであった朝比奈耀子役の相武紗季が突然家に押しかけたり、キスしたりなど惚れてもおかしくないシーンだったが、最終的にはさえない大学生の夏井(石原さとみ)を選んだ。
それまで日向のことを信じずっとサポートをし続けたから仕事を抜け出してブラジルに旅発つ前の夏井とのやりとりが最高でニヤニヤが止まりませんでした。
こういった純粋な恋愛ドラマはなかなかないですし、夏井がブラジルから帰ってネクストイノベーションの会社に訪れ、日向とハグしたシーンは最高でした。
その他にも日向とずっと一緒にいた朝比奈恒介(井浦新)が日向を裏切ったにも関わらず、拘置所内でのやりとりや、出所後も温かく迎えるシーンには男の友情を感じさせられるシーンになりました。
非常に面白いドラマですね。

女性20代
女性20代

放送当時、大学生でこのドラマを観ていて石原さとみさんが演じていた役との年齢が近く、自分とも重ねながら観ていました。
仕事や恋愛、ありそうなあり得なそうな内容がとても面白くて毎回楽しみにしていました。小栗旬さんの役もとてもハマっていましたが、この作品で一気に有名になった井浦新さん、この時すごくかっこよくて役にもハマっていて夢中でした。
また忘れもしないのが、このドラマの主題歌miwaさんのヒカリへがとてもマッチしていてこの曲を聴くとドラマのシーンが今でも浮かんできます。
夢のあるキラキラした生活と様々な苦悩、恋愛模様ドキドキ、ワクワク、笑ったり、泣いたり、毎回楽しくて、社会人になるのが楽しみになった作品でした。
何がか観ていて頑張ろうと思えるドラマだった記憶があり、今社会人となって観たらまた違う見え方なんだろうなぁと思います。

女性30代
女性30代

仕事に専念するあまり恋愛をしてこなかった小栗旬演じるIT企業の社長・日向徹と人並外れたの記憶力の持ち主だが就職が決まらない石原さとみ演じる大学生・夏井真琴の恋物語なんですが、小さな誤解やささいなことから生じるすれ違いになかなか進展しない2人の恋模様がじれったく目が離せなくなります。
想いが通じ合ったと思ったら再び誤解で気持ちが離れてしまったり、くだらないことでケンカを始めてしまうなど”社長と大学生”という日常とはかけ離れた設定の中にも恋人同士の’あるある’も演出されており、見る人の心を掴みます。
恋愛の要素はもちろんなんですが、企業の社長として会社の成長に奮闘する姿や、人との信頼関係がどれだけ大切なのかといった部分も本作では感じることができます。
個人的に小栗旬の大ファンですので、それだけでも私にとっては見る価値のある作品でした。
そしてちょっとくせのある社長役の小栗旬がビジュアルはもちもん小栗旬という俳優の色としてもハマり役だと感じました。
前例のない切り口やアイデアで次々と会社の危機に立ち向かい、解決する社長としての姿はこの先の企業代表に求めるものとして非常に憧れる部分があります。
恋愛サイドのみではなく、人間関係や企業姿勢なども学ぶことができるとても素敵な作品だと思います。

女性40代
女性40代

一言でいうと、現代のシンデレラストーリーです。
東大生ながら就職が決まらない地味な女性役真琴を石原さとみさんが演じ、回を進むにつれどんどん綺麗になっていく姿に見とれます。
日向役の小栗旬さんもまたIT企業の社長という、自信たっぷりで仕事ができない部下を容赦なく切っていく役がハマっています。
できる社長からどんどん孤立していく様子を見事に演じています。
二人の掛け合いもこっちが恥ずかしくなるぐらい自然体です。
そして小栗さんの片腕、井浦新さんが静かに着々と裏切る準備をしていたのに驚きました。
この作品が面白いのは、あれだけ自信満々の社長が地位を一瞬にして奪われてしまうことです。
そこから立ち直ってどう這い上がっていくのかが見ものの作品です。
人間的に成長した日向はネクストイノベーションにいた時とは別人で、応援したくなる人間になってます。
余談ですが、オフィスのセットもお洒落で素敵で真似したくなりました。

女性40代
女性40代

プアウーマンと言いますが、そんなヒロインを演じるのはめちゃめちゃ可愛い石原さとみさんでそれにどうして就職活動が失敗したのというような素晴らしき経歴の持ち主です。
東京大学理学部というだけである程度のコミュニケーション能力しか無くとも採用はされるでしょう。
そのあたりが無理はあるけれど、全体的にキュンキュンポイント満載で楽しむことが出来ました。
何しろ相手のIT企業社長の億万長者も小栗旬さん、リッチ感漂います。美男美女カップルで同居生活とか見ているだけで癒されました。
恋模様だけでなく会社の立て直しとかの面白さもあり、実際にプレゼンする小栗旬さんを見ていると役者じゃなく普通にサラリーマンとして働いていても結構な地位まで上り詰めそうです。
記憶力抜群という彼女の特徴も生かせて、後半に行くほど面白さが増していきました。

女性40代
女性40代

中流階級がおらず、超お金持ちか貧乏かに二分される現代のシンデレラストーリーです。性格難ありでも何しろIT企業の社長だし顔は小栗旬、こんな人と恋愛してみたいものです。
でもがっついたら相手は絶対に逃げていくことでしょう。
石原さとみさん演じる主人公の純粋さはなかなか身につかないです。
東大理学部卒で記憶力の達人、それならたとえあがり症でも就職活動ですべてことごとく失敗なんてことは無いでしょう。
そのあたりは嘘くささが漂いますし、もっとごく普通の女の子の方が気持ちを入れることは出来ました。
まあいずれにしろ顔は石原さとみさんなのですから、普通以上です。
その能力を使って彼を支えていく後半部分からがどんどん面白くなる、胸キュン場面も増えてきて二人の恋愛模様にドキドキしてしまうのです。
こんな素敵な人と結ばれたいけれど結婚後もレベルが違い過ぎると何かと大変、庶民がいいです。

女性40代
女性40代

大好きなドラマです
石原さとみさんの、就活がうまくいかないとき、日向さんとうまくいってないときなどの、暗めの表情と、
next innovationでいきいきと仕事をしているとき、日向さんといる時の表情が、わかりやすい女子っぽいのがすごくかわいくて、共感しました。
夏井さんが澤木さんと騙ったところからの始まり、そしてそれからのひとつひとつのストーリーの展開もパターン化されたものではなく、毎回本当にドキドキするような読めない展開が繰り広げられて、最後の最後までハラハラ、そしてずっとずっと日向さんと夏井さんを応援し続けたドラマでした。
このままハッピーエンドにならないのかな…。と心配で心配で、日向さんが落ち込んだ時も心配で心配で…。こんなに感情移入したドラマはないのではないかな、と思います。
小栗旬さん、石原さとみさん、井浦新さん、他の方々もはまり役で最高でした。

男性20代
男性20代

この作品は何での連続でした。
小栗旬は自分が立ち上げだ会社を相棒に乗っ取られのに、何で相棒の為に、自分を首にした会社の為に、また会社に戻ったのか。
石原さとみは何で自分が本当に働きたかった職場で働けたのに小栗旬の会社に戻ったのか。
そこには小栗旬と石原さとみの人としての優しさがあるからこその行動なんだと最終回を観て思いました。
また、小栗旬と石原さとみとのやり取りが最高でした。
最初は上司と部下の関係だったが、徐々にお互いを意識し始め最終的にはお互いが恋に落ちる。
小栗旬が石原さとみに恋に落ちるまでの石原さとみの健気な行動や頑張りは胸キュンしました。
私はこの作品を観て、健気に頑張る石原さとみの姿を見たファンになりました。
また、小栗旬は不良役が多いイメージでしたが、この作品ではやり手の社長を演じていたので演技の幅が広いとも思いました。

女性30代
女性30代

IT社長日向徹役の小栗旬と、夏井真琴役の石原さとみ、どちらの演技力も高い為、見ていてかなり引き込まれるドラマでした。
初めの出会いはお互い最悪な印象からスタートするのですが、夏井真琴が段々日向徹を尊敬し、尊敬から徐々に恋に変わっていく様子、日向徹の役に立つために必死に自分も努力する姿が応援したくなるドラマです。
そして、日向徹も夏井真琴への恋心にようやく気付き始め恋愛へと進展するストーリーがすごく好きでした。
二人の胸キュンシーンも沢山あり、見ていて恋愛がしたくなります。
この二人以外にも、様々な登場人物が出るのですが、演技力の高い俳優さん、女優さんばかりなので、見ていて楽しいです。
ドラマ自体は8年前のものになりますが、ITの勉強にもなるので今見てもかなり楽しめます。
私は日本のドラマ界の中でもすごく好きなドラマです。

女性20代
女性20代

リッチマン・プアウーマンは、大切な人に裏切られたり、大切なものを失ったりして最悪だと思われるところから、新たに歩き始めるところがかっこよく、元気をもらえます。
このドラマを見て、困難な時にこそ、本当に大切なことに気づけるのかもしれないと思いました。
また、石原さとみさん演じる夏井真琴は、いつでも小栗旬さん演じる日向徹のことを信じていて、まっすぐで、こんな存在がそばにいてくれたら、心強いし、実力以上の力を発揮できるのではないかと思いました。実力がありクールでかっこいいけど実は寂しがり屋の日向徹と、表情がころころ変わってかわいらしいけど自分が信じた道は貫く、芯が強い夏井真琴、バランスが取れていて最高のコンビだと思いました。
作品中の小栗さんと石原さんのファッションもおしゃれで見どころの一つだと思います。

女性40代
女性40代

小栗旬さんが若きITベンチャー企業の社長を演じています。
それまでのドラマの大金持ち役というと、親が資産家の御曹司のイメージでしたが、ついに起業家が主人公かと、時代を映した新しいドラマの誕生だと思いました。
一方の石原さとみさん演じるヒロインも、高学歴ながら就職難の女性です。主役2人のそんな役柄設定を知って、会社の同僚とオフィスラブ、女性は結婚相手を探すための腰掛け就職、という世の中とは完全に変わってしまったのだなと感じ入りました。
IT業界という知らない世界のストーリーはとても新鮮で、また若い可能性と旧式の社会システムとの軋轢があったり、若いスタッフの間でも意見の食い違いがあるなど、未知の業界を知ることができる「お仕事ドラマ」として楽しめました。
一方で、打たれ強いヒロインが仕事にも恋にも懸命な姿がかわいくて、応援しながら楽しみました。

まとめ

・日向と真琴の恋愛模様に胸キュン!王道の恋愛ドラマ

とにかく、この2人の不器用な恋に「じれったくもドキドキする!」という声が多いこのドラマ。

日向の不器用すぎるオレ様な態度に、ついニヤけてしまう場面がたくさん!

ラブラブは2人を、小栗旬さんと石原さとみさんが好演しています。

・日向の胸に突き刺さる言葉

もう1つのおすすめポイントは、日向の言動。

日向の発する言葉は、何かに行き詰った人にグサッと突き刺さるような、メッセージ性の強い言葉が多く、このドラマの魅力の1つと言えるでしょう。

「NEXT INNOVATION」の壁に書かれた『今ここにない未来は自分で創る』

ストレートに心に響くメッセージを、ペンで無造作に書く姿がカッコいいですよね。

これから社会に出ていく人や夢を追いかけている人には、やる気をアップさせてくれる応援メッセージではないでしょうか。

このドラマは「勇気が出た」「就職先が決まった」「元気をもらった」「やる気が出た」など…

人生に岐路に立っている人や悩みを抱えている人からの、こういう声がとても多いのが印象的です。

日向の一直線で自信に満ち溢れた言動は、女性のみならず、仕事に奮闘する男性からも多くの支持を得ています。

女性も男性も楽しめる『リッチマン・プアウーマン』

是非、日向の言動にも注目して楽しんでみてください。

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