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氷上の格闘技と言われているアイスホッケーを舞台にOLとの恋愛模様や選手との人間関係を描いたスポーツ恋愛物語です。

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『木村拓哉』の歴代作品

プライド(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『プライド』のあらすじ
第1話(視聴率:28.0%)
アイスリンク会場のロッカーでキャプテンの里中ハルはテレビ局からインタビューを受けていた。
テレビの取材を受けている時はテンションが高いためメンバーは心配する。
ハルはチームメイトと気合を入れてリンク会場へと向かった。
試合が終わるとハル達のチーム「ブルースコーピオンズ」はバーで祝賀会。
いつもこの場所で馬鹿騒ぎをしている。
店の奥には会場へ足を運んでくれたOL3人組の姿があった。
亜樹が帰ろうとしたところへハルが店から投げ出されるようにして出てきた。
どうやら揉め事があったらしいと察した亜樹だったが実はこれがハルの作戦だった。
第2話(視聴率:25.1%)
昨夜のハルの作戦はうまくいったようでハルは亜樹と恋人の契約を交わした。
その契約とは2年も待っている恋人がいるけれど恋人が帰ってこないためそれまで自分と恋人関係にあるという契約。
決して本当の恋人関係にならないというゲームが始まった。
その日も亜樹はアイスホッケーの試合を観戦する。
ハルは試合中にも関わらず亜樹を見るなど余裕の表情だ。
そして試合が終わればまた馬鹿騒ぎ。
そんな姿に亜樹は契約したことを後悔した。
第3話(視聴率:24.6%)
チーム活性化と選手を補強するため必要がないと判断されてしまった選手は退部を言い渡されてしまう。
メンバーの中には真琴も入っていたがハルだけは人事異動に同意した。
亜樹までもがチームメイトだからというがハルは一向に曲げなかった。
ハルは本当に冷たい人間なのだろうか。
第4話(視聴率:23.6%)
ロッカールームではハルのドキュメンタリービデオが流されていた。
亜樹は自分もそのビデオに自分も入り込んでしまったために後悔していた。
何度か会ううちに亜樹に変化が見られた。
彼とはあくまでゲームのはずで彼が帰ってくるまでの関係のはずなのに。
第5話(視聴率:23.4%)
ハル、大和、友則、真琴は亜樹の家で鍋パーティーに呼ばれていた。
いまだに何も進展がないハルと亜樹はおかしいと睨んだ百合と知佳は二人の中を確かめようという作戦だった。
部屋の中には亜樹と彼との写真があった。
ハルはみんなに契約恋愛の話をした。
第6話(視聴率:22.8%)
ブルースコーピオンズの世間の目が変わっていた。
なんとグリーンモンスターズのみんなが試合を見にきていたのだ。
そんな中でも山本というポジション、センターはハルに対して失礼な態度ばかりをとる。
ハルも同じセンターだからだろうかと思われたが当の本人はあまり気にしていない様子。
一方でハルの母親と名乗る人からハルの元へ電話があり翌日会うことになっていた。
第7話(視聴率:22.6%)
ハルと亜樹は親密度が増していた。
亜樹、百合、知佳の3人でデパートに出かける。ハルには秘密でバースデーパーティーのプレゼントを買うためだった。
パーティーも終盤に近づいたところで大和が亜樹にうっかりあることを漏らしてしまった。
それは亜樹がずっと待ち続けていた彼が日本に帰ってくることだった。
第8話(視聴率:26.0%)
亜樹の彼・夏川と再会したことでハルとの恋愛ゲームに終わりが訪れようとしていた。
いつものように馬鹿騒ぎをしていたバーの帰り道でハルは陽気に振る舞う。
ハルのマンションで大和が失恋したから失恋パーティーをしようということになった。
プライドを捨ててでも亜樹を追いかけるべきではなかったのかと友則に言われた。
第9話(視聴率:24.1%)
アイスホッケーの選手生命も危ういと言われ病室で眠る大和にハルはどんな言葉をかければいいのかわからなかった。
ハルと大和が二人きりになった時、大和はもうホッケーができないことを知っていた。
夏川に結婚を申し込まれたが亜樹は断った。
夏川がハルのことを口にし亜樹がそれを否定すると夏川は急に暴れ出した。
第10話(視聴率:24.9%)
亜樹を思うばかり、ハルは思わず夏川を殴ってしまい留置所に入れられてしまう。
このままでは今度はハルまでもが選手生命を絶たれてしまう。
亜樹はそれだけはどうしても避けたかった。
現在入院中の大和がリハビリをして復帰をすると言った。
自分はもう一度リンクに立つと。
留置所から戻ってきたハルは再びリンクの上に立った。
けれど亜樹は夏川にあることと引き換えにハルの告訴を取り下げていた。
第11話(:28.8%)
ハルの告訴を取り下げる代わりに亜樹は条件として夏川と結婚するといったのだ。
そして迎えた最終戦。
ブルースコーピオンズとグリーンモンスターズとの戦いが始まった。
百合と知佳は会場で応援していたが亜樹はその場にはいなかった。
夏川と結婚するためドレスを選びに行っていたのだ。
ドラマ「プライド」ネタバレ
最終試合の時にハルはグリーンモンスターズの人に体を押さえつけられ動けなくなった。
大和がゴールを決めたがハルは動かなくなった。
試合は勝ったがハルは脳しんとうを起こしていた。
ブルースコーピオンズが勝利した後、ハルはカナダへ旅立った。
ドラマ『プライド』のキャスト

里中ハル   (木村拓哉)

村瀬亜樹   (竹内結子)

堀田大和   (坂口憲二)

池上友則   (市川染五郎)

島村真琴   (佐藤隆太)

相関図があれば添付する
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ドラマ『プライド』の主題歌

クイーン 『ボーン・トゥー・ラブ・ユー』

ドラマ『プライド』の感想
女性20代
女性20代

私は木村拓哉さんの作品は今まで色々なものを拝見してきましたが、こちらの作品が一番記憶に残っている作品です。出演されている女優さんや俳優さんも素晴らしいですが、何よりもドラマの内容が素晴らしかったです。本気の恋愛をしたことのない主人公と、帰ってくるかわからない元カレを待ちながらも、初めはゲームで恋愛を始めるヒロイン。二人は付き合う前に『本気にならないこと』と決めて、友達以上、恋愛未満の関係を送っていく・・・。私がこのドラマにはまった理由は、アイスホッケーというスポーツを仲間と一緒に汗を流し、青春している男くささがキラキラしていたのと、初めは恋愛をゲームだと言っていた主人公が、だんだんヒロインに心惹かれていく様子がとてもときめく要素がいっぱいで、次はどうなるの?と毎回ドキドキしながら観ていました。二人がやっとくっついたのに、ヒロインの元カレが帰ってきた時はハラハラしましたが、最後はハッピーエンドで安心しました。

その他の感想はここから見れます
男性30代
男性30代

キムタクのかっこよさが全て詰まっています。やっぱり短髪が似合いますね。ブラッド・ピットなどもそうですが、イケメンには短髪かな。キムタクの役柄・ハルは、竹内結子の亜樹とクールな関係でいようとしています。熱しやすく冷めやすい性格のように見受けられますね。遠距離な彼を待っている女性に本気になってはいけないと思っているフシもあります。アイスホッケーってサッカーや野球と思うと、競技人口は少ないと思うのですが、このドラマで知名度が上がりましたね。カバーしていても、怪我が絶えなさそうなので、亜樹みたいに好きな人がしているとすると、ちょっと見ていられない気持ちはわかります。今見ると懐かしいんだろうな。ビデオとか時代を感じるあたりがまたいいんでしょうね。「I WAS BORN TO LOVE YOU」もまたカッコイイですね。ドラマをすごく盛り上げています。じんときますね。竹内結子さんの訃報は本当に残念で、見返すと悲しくもなりそうです。

女性40代
女性40代

あれだけカッコよくてスター選手のハル(木村拓哉)が、初めてちゃんと愛した女性がアキ(竹内結子)で、アキのどこに惹かれているかというと他の男をずっと待っている所。
この最大な矛盾点が、「プライド」を面白くさせています。

木村拓哉さんが演じているのであまり気になりませんが、ハルは、幼児性が抜けていないアダルトチルドレン。
アキに出会うまできちんと恋愛できなかったのは、一番好きだったのは家を出ていったお母さんだったからだと思います。
しかし、ずっと年下なのに包容力があるアキを大事に思うようになり、アキも他の男を待っていることで特別に思われていると気が付いているのでハルの方に気持ちを向けないというのがなんとも切ないです。

それだけでなく、ホッケー仲間とのアホっぽいワチャワチャしたシーンなども見どころの一つです。
真琴(佐藤隆太)や大和(坂口憲二)がハルを慕う様を見るのが好きでした。

最後はハッピーエンドで、ハルとアキが愛し合っていて少し照れてる演技がリアルで見ている方もちょっと照れちゃう感じがキュンとしました。

男性50代
男性50代

アイスホッケーと言う余りメジャーではないスポーツをドラマにされていて、まず興味が湧きました。

しかも、木村拓哉さん、竹内結子さんの当時注目されていた主人公で更に期待が高まり毎週、見入ってしまいました。クイーンの曲も最高にマッチしていてドラマを盛り上げてくれていた。

ハルという日本のホッケー界で頭角を表すスタープレーヤーに、アキという大人しい控えめな女性が出会い、2人は惹かれ合っていく。

 

スポーツドラマであり、ラブストーリー。以前の彼氏の登場や、コーチの失明、海外チームへの移籍など様々な事柄がおこるが、ホッケー場の氷の女神と出会う設定は素晴らしかった。

限界を超えてプレーした選手にしか見えない女神は、自分の愛する守りたい人だったのだろう。

そして、海外チームのロッカーに貼り付けて、アキに成功を誓い戦っていたのであろう心情も男が奮起する意味で印象的でした。

一番忘れられないシーンは、最終話の最後のシーン。スケートリンクを貸し切り、アキに愛を告白するハルのシーンはラブストーリーでしたが、ハルとアキがファイティングポーズに入り、見つめ合う2人の笑顔、そしてパックが落とされた瞬間に流れ出したクイーンの曲には、参りました。

感動的なラストシーンでした。

竹内結子さんの姿が、もう観る事が出来ないのは残念です。ご冥福をお祈りいたします。そして、素晴らしい感動をありがとうございました。

女性50代
女性50代

『プライド』は2004年1月からフジテレビ系の月9で放送されました。
実業団アイスホッケー部ブルースコーピオンズに所属する里中ハル(木村拓哉)と村瀬亜樹(竹内結子)の青春スポーツ恋愛ドラマです。
オープニングにQUEENの「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」が使われたことも話題になりました。
亜樹は仕事で渡米したまま2年も連絡がない夏川(谷原章介)という恋人をずっと待ち続けています。
ハルはアイスホッケー一筋で恋愛はゲームのように思っています。
「ハル(春)と亜樹(秋)は繋がっていない」と言いながら2人は仮の付き合いを始めます。
ハルの台詞はいちいちくさいのですが、キムタクだからくさくてもカッコよくて「メイビー?」とよく真似していました。
亜樹は純粋で本当に可愛い!
本当は惹かれ合ってるということはドラマを見ている私達はとっくにわかっていながら、2人の恋愛をハラハラしながら見守っているという、わかっていても見てしまうドラマでした。
最終回もステキでした。
こうだったらいいなという憧れがいっぱい詰まった恋愛ドラマで、亜樹を応援したくなるのはやはり竹内結子さんが一途な亜樹のハマリ役だったからだと思います。
キラッキラに輝いたはじける笑顔の亜樹をみるために、またプライドを見ます。

女性30代
女性30代

ドラマ「プライド」は木村拓哉さん主演のアイスホッケーの世界を舞台とした青春恋愛ドラマです。

愛を信じていない木村さん演じる主人公ハルが、竹内結子さん演じる亜樹に出会うことで本当の愛に気付き、アイスホッケーにかける情熱に目覚めるという展開です。

主人公ハルの器用そうで不器用なところや、亜樹の、恋人とハルとの間で揺れ動く女心というのが繊細な演技を通して伝わってきます。

アイスホッケーというスポーツを舞台としたドラマは珍しく、細かな動きやルール等も見ていて面白かったです。

主人公のハルだけでなく一緒に戦う仲間、坂口憲治さん演じる大和や市川染五郎さん演じる友則が仲間とのやりとりやスポーツを通して気付く自分の気持ちというものにフォーカスしている作品でもあります。

時に仲間やコーチと意見がぶつかり合うシーンなども情熱が感じられる展開で迫力がありました。

スポーツというものがもたらすもの、怪我やスランプ、仲間との絆、ぶつかり合いなど良い面悪い面両方の視点で描いている作品でもあり面白いです。

竹内結子さんの笑顔がとても眩しく、魅力的な作品です。

女性30代
女性30代

何と言っても主演・木村拓哉の男前ぶりには圧巻です。

「may be」という台詞は誰もが知るところになった決め台詞です。

キザすぎるあまり気恥ずかしくなるような立ち居振る舞いやセリフでさえ、木村拓哉演じるハルにかかればそのイケメンぶりにしびれてしまいます。

佐藤隆太、市川染五郎(現・ 松本 幸四郎)、坂口憲二、佐藤浩市といった脇を固める出演者も男前ぶりにも注目です。

チームメイトがそれぞれの努力の仕方でアイスホッケーに真剣に向き合う中で生まれる軋轢は、まるで青春ドラマを彷彿とさせます。激しく体をぶつけながら闘う試合のシーンも、もちろん見どころのひとつです。

手に汗握る試合展開は、アイスホッケーの知識がなくても思わず見入ってしまいます。

竹内結子演じるアキとハルの切ない恋愛模様もストーリーの大きな要素です。ハルを想うけなげなアキの美しさには引き込まれます。

アキという心から愛する存在があったからこそ、新天地であるカナダで邁進する道を選んだハル。

愛の偉大さを感じることが出来るドラマです。

また、ここぞというタイミングで流れるクイーンの”Yes. I Was Born To Love You~”のフレーズは何度聞いても痺れます。

女性40代
女性40代

スポ根ラブストーリーだと思っていましたが、どちらかというと恋愛の要素を多く感じる作品です。また恋愛だけでなく主人公たちを通じて生き方も描かれているところに見どころを感じます。出演者の木村拓哉さんと竹内結子さんのカップルがとても素敵でお似合いでしたし、特に竹内結子さんが可愛くて当時憧れを抱いていました。またストーリーを楽しみながら出演者のファッションをチェックするのも楽しいです。
木村拓哉さんが演じるハルが女性に対して求める「古き良き時代の女性」がこのドラマの一番ポイントになっていて、当時の私にはよくわかりませんでした。今では多少古臭さを感じるかもしれませんが、この「古き良き時代の女性とは何か」を考えるのがこのドラマを観る時の一番楽しい魅力だと私は感じます。
また竹内結子さんが演じる亜樹は仕事で渡米し、連絡も何もない彼をひたすら待っている古風な女性ですが、それが「古き良き時代の女性」だというのなら私は納得いかないと思っていました。人それぞれですが、自分自身と照らし合わせながら亜樹が古き良き時代の女性としてどう行動するのかが見どころとしておすすめです。
また後半あたりからストーリーが急展開をします。亜樹が心寄り添うようになった時に婚約者が登場し、亜樹が婚約者からDVを受ける、亜樹の婚約者を殴ってしまうハル等色々な事が起きますが、結末は幸せそうなハルと亜樹が見れて本当に良かったなと思いました。ハルと亜樹の心の成長に注目のドラマです。

男性50代
男性50代

2004年「プライド」は放送されました。

とても豪華なキャストさんが揃っていると思いました。

主演の木村拓哉さんをはじめ、竹内結子さん、坂口憲二さん、佐藤隆太さんなど脇を固めるキャストさんの演技が素晴らしくて見入ってしまうシーンが多かったです。

木村拓哉さん演じるハルが自分に厳しく他人にも厳しいというのが、素敵だと思います。

自分に優しく他人に厳しいという人が多い中、ハルみたいな人はかっこいいと思います。自分を持って突き進んでいく姿は勇気がもらえると思いました。

ゲームから始まった恋ですが、亜樹に惹かれていき、亜樹の2年間も音沙汰のなかった恋人が帰ってきたからとゲームを終えてしまうハルが切なかったです。

亜樹が恋人から暴力を振るわれているのを知り、思わず手が出てしまったのはいけないことではありますが、ハルを応援したくなりました。

ハルが手を出していなかったら、亜樹はずっと縛られたままなのではないかと思いました。

ラストでハルと亜樹が恋人になれてよかったです。

男性30代
男性30代

17年前「プライド」はフジテレビ系列の9時に放送されていました。木村拓哉さんが主演をつとめていてアイスホッケーをしている設定なのが珍しいと思いました。

アイスホッケーは体同士のぶつかり合いが激しいスポーツなので、坂口憲二さんが演じる大和が怪我を負ってしまい、アイスホッケーに戻れないかもしれないと診断された時には、悲しくなりました。

アイスホッケーの世界では流血もありますが、怪我でアイスホッケーができなくなってしまうというのも現実世界ではあり得ることなので、大和がリハビリを懸命にしてまたアイスホッケーができるようになってよかったと思いました。

大変なリハビリに耐えたので、怪我に注意してアイスホッケーをして欲しいと思いました。木村拓哉

まとめ
アイスホッケーをあまり知らない人でもこのドラマを見て面白そう、すごい競技と思った人は多いのではないでしょうか。
豪華キャストだったプライドは多くの人に感動と勇気を与えてくれたドラマだったと思います。

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