未満警察ミッドナイトランナーの見逃し無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最終回)フル視聴する方法

未満警察ミッドナイトランナー 国内ドラマ

『未満警察 ミッドナイトランナー』はもともとは韓国で大ヒットした映画『ミッドナイトランナー』のリメイク版になります。
韓国で動員数550万人突破した驚異的大ヒットした映画です。

今話題の韓国ドラマ梨泰院クラスの主人公パク・ソジュンとカン・ハヌルが主演です。

未満警察ミッドナイトランナー(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『未満警察ミッドナイトランナー』の登場人物
第1話  6月27日 (11.2%)

手足に火傷のような跡がある少女・みく(鈴木梨央)が、助けを求めて交番にやって来る。その頃、とある一軒家で感電死した家族3人の遺体が発見され、現場には所轄刑事の柳田晋平(原田泰造)と稲西結衣(中村ゆり)が駆けつけていた——。
それから3か月後、警察学校への入校の日を迎えた本間快(中島健人)は、教官・片野坂譲(伊勢谷友介)と助教・及川蘭子(吉瀬美智子)の面談を受けた後、校内の医務室で髪を切ることに。「できるだけ長めに」と理容師に伝え、ハサミを消毒したかまで細かく確認する本間。そして渋々髪を切っていた本間は、隣の席で「全部お任せします!」と快活な笑顔を見せながら断髪していた同期の一ノ瀬次郎(平野紫耀)と出会う。偶然にも、本間と一ノ瀬は男子寮の同じ部屋に入寮。2人は警察官を目指す仲間たちと共に、厳しい警察学校での生活をスタートさせた。
そんな折、柳田が片野坂の元を訪れる。柳田はプロファイラーの経歴を持つ片野坂に一家3人感電死事件の捜査協力を求め、片野坂は事件で亡くなった一家の娘で、交番に助けを求めてきたみくに会いに行く。
一方、警察学校での過酷な訓練を共に乗り越える中で、少しずつ仲を深めていく本間と一ノ瀬。
そんなある日、2人は寮の向かいのアクアショップの2階にいた美女・楓(真木よう子)に目を奪われ、寮の部屋の窓から覗き見してしまう。すると、その店にスーツケースを引いた男・信二(東根作寿英)が現れ、本間と一ノ瀬は信二が楓を殴りつけている姿を目撃。急いでスマホを取り出し匿名で通報しようとする本間。一ノ瀬は、すぐさま部屋の窓から飛び降り楓を助けるためにアクアショップへ向かった。一ノ瀬の突然の行動に呆然としつつも、自分にも何かできることはないかと思案した本間は、スマホでアクアショップのオーナー夫婦について調べる。その結果、ある違和感に気づいた本間は慌てて一ノ瀬に電話をして戻って来るように訴える。だが既に2階の部屋へ足を踏み入れていた一ノ瀬の背後には、高電圧の通電棒を持ち忍び寄る楓の姿が……。

第2話 7月4日 (9.0%)

ある日の夜、寮の部屋では、本間快(中島健人)と一ノ瀬次郎(平野紫耀)がスマホで恋愛映画を見ていた。エンドロールが流れ始め、感動の余韻にひたる一ノ瀬。一方、男子校出身で恋愛に疎い本間はラブストーリーの内容が理解できず、これには一ノ瀬も半ば呆れ気味に。
翌日、警察学校の教室では、教官の片野坂譲(伊勢谷友介)の座学が行われていた。「警察官たるもの己の限界を知ることも重要だ」と説く片野坂の言葉を真剣に聞く本間。そんな本間の横顔を、同期のさやか(竹内愛紗)がどこか思いつめたような表情で見つめていた。そんな中、午後からの体力トレーニングの授業中、今度は訓練についていけず大怪我をしそうになるさやか。同じく同期の田畑(小平大智)は、少し様子のおかしいさやかのことが気になり…。
その夜、自身のSNSアカウントに「死にたい」と投稿するさやか。すると、〝指友指助〟というハンドルネームのカウンセラーを名乗る男からリプライ(返信)があり、さやかはその男にDM(ダイレクトメール)を送る。
翌朝、さやかは寮から姿を消していた。同期の仲間たちが心配する中、本間はさやかから届いたメールを一ノ瀬に見せる。そこには助けを求めるS0Sのようなメッセージが書かれていた。その文面を見て、あることに気づいた一ノ瀬は、さやかに電話をするように指示。すぐさま本間はさやかに電話をかけるが、さやかがその電話をとった直後、彼女の目の前に指友指助(忍成修吾)が現れ…。

第3話 7月11日 (8.4%)

誘拐された家出少女・亜未(上白石萌音)の行方を追い、監禁場所を突き止めた本間快(中島健人)と一ノ瀬次郎(平野紫耀)。だが、犯人の柴本(加藤雅也)に阻まれ、亜未を助けることができなかった。
2人は、教官の片野坂譲(伊勢谷友介)と助教の及川蘭子(吉瀬美智子)、刑事の柳田晋平(原田泰造)に、亜未の他にも複数の少女が拘束されていることを報告する。そして共に監禁場所の廃ビルへ向かうが、時すでに遅し。そこに亜未たちの姿はなく、部屋には使用済みの麻酔の注射器が残されていた。
柳田は犯行現場の様子から、誘拐犯の目的は少女たちを海外へ売り飛ばす人身売買だと確信する。一刻を争う状況の中、今すぐにでも自分たちが捜しに行くと訴える本間と一ノ瀬。だが、片野坂から「お前らはまだ学生だ!」と制止され警察学校に連れ戻されてしまう。寮に帰った後も、誘拐された亜未たちのことが気になって仕方ない本間と一ノ瀬。熟考の末、2人は再び柳田に会いに行き、あることを懇願する。
さらに本間は、体力面で自分より秀でている一ノ瀬に「俺を鍛えてほしい」と頼み、筋トレ、柔道、剣道、護身術などの特訓に励む。
その頃、柴本と柴本の部下・小暮(松永拓野)によって別の廃ビルの一室に監禁されていた少女たちは、体力的にも精神的にも追い詰められ憔悴しきっていた。そんな極限状態の彼女たちを励まし続けていた亜未は、思いもよらぬ行動に出る。

第4話 7月18日

【7月18日(土)よる10時】中島健人&平野紫耀、W主演ドラマ「未満警察ミッドナイトランナー」【第4話】
ある日の夜、寮の部屋では、本間快(中島健人)と一ノ瀬次郎(平野紫耀)がスマホで恋愛映画を見ていた。エンドロールが流れ始め、感動の余韻にひたる一ノ瀬。一方、男子校出身で恋愛に疎い本間はラブストーリーの内容が理解できず、これには一ノ瀬も半ば呆れ気味に。
翌日、警察学校の教室では、教官の片野坂譲(伊勢谷友介)の座学が行われていた。「警察官たるもの己の限界を知ることも重要だ」と説く片野坂の言葉を真剣に聞く本間。そんな本間の横顔を、同期のさやか(竹内愛紗)がどこか思いつめたような表情で見つめていた。そんな中、午後からの体力トレーニングの授業中、今度は訓練についていけず大怪我をしそうになるさやか。同じく同期の田畑(小平大智)は、少し様子のおかしいさやかのことが気になり…。
その夜、自身のSNSアカウントに「死にたい」と投稿するさやか。すると、〝指友指助〟というハンドルネームのカウンセラーを名乗る男からリプライ(返信)があり、さやかはその男にDM(ダイレクトメール)を送る。
翌朝、さやかは寮から姿を消していた。同期の仲間たちが心配する中、本間はさやかから届いたメールを一ノ瀬に見せる。そこには助けを求めるS0Sのようなメッセージが書かれていた。その文面を見て、あることに気づいた一ノ瀬は、さやかに電話をするように指示。すぐさま本間はさやかに電話をかけるが、さやかがその電話をとった直後、彼女の目の前に指友指助(忍成修吾)が現れ…。

ドラマ『未満警察ミッドナイトランナー』の登場人物

本間快   (中島健人)

一ノ瀬次郎 (平野紫耀)

稲西結衣  (中村ゆり)

柳田晋平  (原田泰造)

片野坂譲  (伊勢谷友介)

楓     (真木よう子)

※相関図

(c)日本テレビ

ドラマ『未満警察ミッドナイトランナー』の主題歌

sexy zone    『RUN』

King&Prince   『Mazy Night』

W主題歌ということで、中島さん、平野さんお互いのグループの曲が起用されています!
これはどちらのグループのファンも嬉しいですね。

未満警察ミッドナイトランナー(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『未満警察ミッドナイトランナー』の感想
女性20代
女性20代

快くんと次郎ちゃんのコンビネーションが絶妙でとても楽しく観ています。
快くんはフリーターからの転職と言うこともあってか、教科書に忠実な実直な性格で、次郎ちゃんは情に熱く頭で考えるよりも気持ちで動いていくタイプと2人は違ったタイプですが、同じ部屋で共に生活する中で、気持ちが通じ合っているなと思いました。
とても厳しい毎日を過ごす中でも次郎ちやんは気持ちが優しく山の中を走るトレーニングで快くんが足を怪我した時にはおぶって走って山をかけていき、自分が時間内に走り切ることよりも一緒に走りきれる方法を考え行動していたところにとても好感が持てました。
こういう警察官がいたら日本も少しは変わるのかなと感じました。
快くんが頭を使う頭脳派で知識を駆使するタイプ次郎ちゃんが心を使うメンタルヘルスケアタイプで2人の能力が最高に発揮出来れば最強のペアだと思います。
今はまだ未満警察の名前の通り研修中で完璧な警察官ではなく事件やピンチな場面に対してもまだまだ力が足りてなく冷や冷やしてしまう場面が多いのですが、貴重な経験を積み重ねて立派な警官になっていくのが期待出来そうです。
とても厳しい教官と指導も今時こんなに厳しくて大丈夫なのかと思うほど理不尽な訓練にも感じますが、それくらい厳しい訓練を積んでこそ人を守る事が出来るのだろうと感じさせてくれるドラマです。

その他の感想はここから見れます
男性30代
男性30代

主役の2人が未満警察というタイトルから想像できるように警察官としてまだ未熟の2人が警察官である教官や捜査官の補助を受けながら、頭の切れる1人と力(身体)が強い2人がメインになって事件を解決していくお話。
今までの刑事系のドラマとは違い、未だ警察官ではないので警察としての行動が一切が出来ない。
ナンバープレートから防犯カメラを調べることもできない、誰かに指示して動かすこともできない中周りの協力を仰ぎながら
事件に立ち向かうストーリーはのめり込める。
ただ個人的ではあるが、事件の内容がよく考えてみるとすごく怖い内容であり、まだ警察官ではない2人ということは普通の一般人である人があのような事件が身近で起きた時に誰の助けも呼ばず突入できることは基本的に出来ないと思う。
今までの2話ともいつ死んでしまってもおかしくない状況でギリギリのところで解決に至っているため、ハラハラドキドキ感は相当ある。
今後の焦点とし、教官である人の過去の話とかで色々また複雑で困難な事件が発生すると思われるが2人だけでなく、周りの人達がどのように事件に絡んで来るか、また毎回寮を抜け出して事件解決や、外出申請なく外に出て解決など通常であればすぐ解雇者だと思うのだが、、、
主役である2人はいつか警察官としてなれるまでの物語が語られるかは疑問だが、今後も要所要所でみれるコント的なことや、事件解決までのステップを楽しんでいきたいと思う。

女性50代
女性50代

まず、最初はドラマの「教場」と一緒で、警察学校の中での話なのかなと思いましたが、警察学校を飛び出して、外で起こった事件を解決することが多く、珍しいなと思いました。
それにアクションシーンが多く、高いところから落ちる、派手なアクションもあり、見応えがあります。
それに主役の中島健人さんはドラマの「ドロ刑」や「砂の器」で演技力があることがわかっていたので、大丈夫だと思いましたが、もう一人の主役の平野紫耀さんのドラマは見たことがないので、どれくらい縁起が出来るか心配でした。
しかし、上手に演技をするので、意外に思いました。
今回のドラマは被害者をスタンガンで気絶させたり、注射をしたりなど、悲惨なシーンもあり、結構怖かったのですが、それを中島さんと平野さんの若い演技でカバーできているような気がします。
また、共演者の吉瀬美智子さんは鬼教官の役ですが、それがよく似合っています。
お笑い芸人の原田泰造さんは映画の「四十九日のレシピ」などに出ていて、演技が上手だとわかっているので、安心して見ていられます。
また、伊勢谷友介さんはドラマをあまり見たことがないのですが、かっこいい人だと思いました。
それから、ゲストも上白石萌音さんなど、豪華なゲストが出てきて、これからも楽しみです。

女性40代
女性40代

中島健人さん、実はあまり好きではなかったのですが(キメ顔ばかりするところが苦手でした)、このドラマを見始めてから、やや好きになり始めました。
なぜなら、主演のお二人が警察学校の生徒役をする為に、体を鍛えたり、武道を習ったりといった見えない努力をされて挑まれていると体つきや動きで思ったからです。
平野紫耀さんは、元々天然キャラが役にピッタリとはまっており、タイプの違う二人のやり取りは、見ていてほっこりします。
内容的には、警察学校の生徒が事件を解決するなどという、現実にはちょっとあり得ないであろう設定ですが、主演のお二人の他、伊勢谷友介さんや吉瀬美智子さんなど自分の好きな俳優さんが出ておられるので毎回楽しみにしています。
今後、伊勢谷さんが事件を通してどのように彼らを教育していくのかも気になる所です。
どうも伊勢谷さんは『ボイス』の際の役柄のイメージが強く、何かしらの裏切りなどを期待していましたが、今のところ黒い部分は見えず、少し安心しています。
主演のお二人のフレッシュさが、可愛らしく、見ている方は応援したくなります。
少し残念なキャスティングが原田泰造さんです。
伊勢谷さんと「同期」と呼び合うには、何か違和感があります。
実年齢が伊勢谷さんと原田さんでは大分違うと思うのですが。もしかしたら、原田さん、留年したっていう設定でしょうか。

女性20代
女性20代

快くんとジロちゃんの二人のクスッと笑える掛け合いがすごく面白いです。
二人とも普段のキャラクターそのままなので自然な掛け合いとツッコミが毎回すごくツボにはまります。
二人のアクションシーンが目まぐるしくてハラハラして見ていてすごく楽しいです。
特に第3話の加藤雅也さんとの戦いのシーンは本当に迫力があってすごかったです。
ジロちゃんが壁を蹴って一回転したのが本当にかっこよかったです。
平野紫耀さんの持ち前の筋肉と運動神経がものすごく発揮されたドラマだなと思いました。
ストーリーの所々に出てくる快くんの運動神経が悪くてどんくさい所がすごくかわいいなと思います。
現実的ではないことがたくさん起こるストーリーが本当に面白くて毎週時間があっという間です。
片野坂と柳田が挨拶に言う同期というセリフが二人にしかない空気間ですごくかっこいいなと思います。
片野坂の静かに二人を見守っている感じが大人ですごくかっこいいなと思います。
家出少女や洗脳など現代の闇を描いていて犯行が行われるシーンがリアルで出演者の人の演技力が本当にすごいな思いました。
第1話の真木よう子さん演じる楓が見知らぬ家族を感電死させるシーンが本当にリアルですごく怖くてすごい演技だなと思いました。

女性40代
女性40代

King & Prince平野紫耀とSexyZone中島健人のダブル主演ということで10代〜20代が観るドラマかと思いきやこの2人を盛り立てる豪華な演技派の俳優陣達で固めているので40代の私でも最初は見応えはあるかなと思いました。
毎回ゲストも豪華でほぼ1話完結で途中から観ても飽きのこない作風になっていると思います。
ただ、土曜10時台のドラマで警察もののドラマとなると出ている俳優陣もそうですが第1話のゲスト真木よう子を見たとき、パッと「ボイス110緊急司令室」を思い出してしまいました。
あれ?ちょっと作風、出演陣が似てるかな?と。
しかも伊勢谷友介も出演してますよね。
出演者がかぶり警察系の作風で時間帯も一緒となると主役だけ違ってあとはなぜか同じに見えてしまう所があります。
主役の2人はとてもかわいいジャニーズ一押しの子達なので若いファンはドラマの内容やストーリーよりも彼らを見るためだけにこの番組を観るのかなと思ってしまうのが現実です。
歳をとっても記憶に残るのドラマを作るのはとても難しいものですよね。
ちょっと売れ筋の彼らと旬なゲストだけで視聴率を上げる感が強すぎて2話3話目は正直ストーリーが入ってきませんでした。一緒に観ていた娘も途中でスマホをいじりだす始末でしたからきっと同じ気持ちだったのでしょう。
主役の彼らの良さをもっと引き出す見応えのあるストーリーを提供してほしいものです。

男性40代
男性40代

sexyzoneの中島健人とking&princeの平野紫耀のダブル主演という豪華な作品。
ジャニーズタレントが2人同時に、しかも別のグループのメンバーがダブル主演とあって、ファンにはとても嬉しい作品だと思う。
内容は刑事物だがまだ配属もされていない現場経験の無い警察学校の生徒という前代未聞の作品である。
設定に無理がありすぎるのだがそこを補ってあまりあるくらいの2人の奮闘ぶりがなかなか見所がある内容となっている。
また、ジャニーズタレントのダブル主演とあって脇を固めるキャスティングがまた作品に大きなインパクトを与えている。
やはりみのがせないのは吉瀬美智子演じる及川蘭子の鬼教官ぶりは本作品の中で欠かせない存在感を発揮している。
特に、中間を助けなかった生徒全員をもう一度走らせるシーンや、何かミスがあれば全員腕立て伏せなどまさにスポ根万歳の時代を思い出させるシーンなど満載である。
後はやはり最近独特の存在感で様々な映画などにも出演している伊勢谷友介がとても良い存在感を発揮している。
元プロファイラーという役柄も知的な伊勢谷友介にハマっている。
ジャニーズタレントのダブル主演という話題作だが人間味あふれるコメディ風なストーリーは必見です。

女性40代
女性40代

中島健人君がコナンというよりちょっと不細工に見えてしまします。
せっかくのイケメンが衣装や髪形・演技などでブサメンになるんだなと思い、ショックです。
平野翔耀君は天真爛漫にキャラ爆発という感じでいいと思います。
中島健人君のウインナーを横取りしたり本当にゴリラのような感じでいいです。
このアクションはエコではないですね。
世の中はビニール袋のエコ化を推進しているというのに…。というか?強制的にマイバックなのに。
中島健人君の眼鏡はかなりの数われています。
眼鏡がエコではないと思います。
この二人いいコンビだと思うところはあるんだけどね。
あとふたりでひもにつるされていたシーンが気になってしましました。あまり、人のお腹だから見てはいけないと思い、目をそらしました。そんなシーンがかなり多いです。いがいでした。
中島健人君と平野翔耀くんかなり殴られていたそうです。
ていうか?携帯をとられてすぐ手ものとにあるというはドラマだからですかね?現実ではありえません。しかも高そうな携帯でした。隔離されていた女の子の現状が本当なら悲惨すぎます。
今の世の中疑います。
かなりの犯罪があると思われます。
現実問題、研修生が二人だけで問題を解決なんて本当は出来ないと思います。これは理想かなと思います。

男性60代
男性60代

本間と一ノ瀬が、まだ警官でもないのに、教官に内緒で毎回、勝手に捜査して退学処分になりそうで、ヒヤヒヤドキドキの活躍です。それでいて事なかれ主義で火中の栗を拾わない片野坂や柳田をうわ回る行動力が痛快です。
女性がビルの屋上で絞殺されます。
野原はSNSに死にたいと書き込むと指友指助というカウンセラーの男と交信します。
翌日、野原は寮から消えます。田畑に、野原から自分が警察に向いていなかった、死にたいと書き込みがあり本間も野原が気になります。
外出願いが出ると、及川から本間と一ノ瀬は別行動しろと言われます。一緒にいると、ろくな事がないと言います。確かにそうですが、及川は余程、2人が気に入らないようです。
本間が野原が行きそうな店を田畑から聞き追いかけます。
女性の絞殺死体を柳田らが発見し指助からのメールが見つかります。
指助は友達として野原を助けたいと言います。自分と会えば死にたいと思わなくなると優しく語るのが余計、不気味です。
柳田が電話すると本間が出て4人も女を殺した男だと柳田が言い、本間に車に乗って去る野原と指助を追わせます。
野原は指助のマンションに行き、部屋を探るとクローゼットの中に女性の写真があり、男が入ってくると犯人かと息を呑む場面でしたが、片野坂でした。
死ぬまでにやりたいことを書けと野原に指助が言います。
本間は指助のメールを見ると、このままでは野原は助からないと言います。
柳田が捕まえた指助は別人でした。
野原は自分が通っていた学校に行きます。学校に私の夢と書いた絵が貼ってあり、警官の絵でした。野原は本気で死にたいと思っていなかったというと、指助がナイフを出します。
柳田は指助とは別人を逮捕し、本間は句読点の使い方の違いで3人の班人がいると片野坂に言います。鋭い着眼です。
本間は田畑に野原がやりたいことを教えて欲しいと言います。
野原は最後に死にたくないと言いますが、指助はロープで絞めます。
そこに危機一髪で、本間が現れ指助を倒します。野原が学校に行くと予想した本間の読みは凄いです。
目隠しをした野原は本間が助けに来たと言うと、田畑は本間に目隠しを取らせ、悲しそうな顔をします。田畑の恋心は伝わらず可哀そうです。
片野坂は本間が退学を免れたと言います。
野原は退学を決めカウンセラーの勉強をすると言います。
本間は男子校出身らしく、告白できないと一ノ瀬に言います。本間も恋愛下手のようで笑えます。

まとめ
全く異なるタイプの2人が、いろいろな事件や困難を乗り越えて成長していくストーリーです。
警察学校ということもあり、アクションシーンもたくさんありそうで楽しみです。
韓国版の映画をもとにしているということなので、日本版のドラマとの違いを比べて楽しんでみるのも良いですね。

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