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恐怖新聞(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『恐怖新聞』のあらすじ
第1話『読むと死を予言する新聞』

憧れだった一人暮らしを始めた詩弦は母と荷ほどきをしていた。

引っ越しした日に郵便ポストに恐怖新聞というものが投函されていて、数日後に起こる女子高生の自殺が書かれていた。

新聞通りバイト中に飛び降りる瞬間を見てしまった詩弦は、警察に見たことはないかと見せられた写真には引っ越し業者の人がいた。

警察にそのことを告げると、引っ越し業者は恐怖新聞の前読者だったことが判明した。

バイト先の勇介は、自殺を目撃して落ち込んでいる詩弦と付き合い、詩弦のアパートに泊まり込みます。

そこにまた恐怖新聞が届きますが、今度は詩弦の父親が神社で亡くなるという内容でした。

勇介や父親に新聞を見せますが、ただの紙にしか見えず、信じてもらえませんでした。

新聞の日付の日に、父親と行動を共にして死ぬのを回避しようとした詩弦だったが、新聞通り父親は帰り道の鉄パイプが胸にささり亡くなります。

詩弦は父親から歓迎されて生まれてきた子供ではなく、死ぬ間際にも恨まれていました。

第2話『未来の殺人を止めろっ』

父親が死に、一緒にいたのにどうして救えなかったのかと母親に責められる詩弦。

バイト中に恐怖新聞の前読者と会った詩弦は、新聞を読むと加齢が進むことを知った。

どうしたら投函されなくなるのかを聞こうとしたところで、警察の篠崎がやって来てしまい、前読者は階段から落ちて聞けなくなってしまった。

また投函された新聞には、京都で起こる事件について載っていた。

親友の桃香と勇介と一緒に未来の事件を阻止しようと決めた詩弦。

新聞の挿し絵を元に場所を発見して、加害者でありそうな男性を呼び止めた詩弦だったが、実は男性は被害者家族で、男性の元妻と子供が男性の浮気相手に刺され、浮気相手も自殺してしまったのであった。

事件を未遂にできなかったと落ち込む詩弦が新聞を見ると、内容が変わっていて、詩弦が介入してしまったせいで、事件が大きく変わってしまったことがわかった。

事件の一部始終を見ていた篠崎は、詩弦と手を組むことにした。

第3話『配達人の正体とは?』

自分が善かれと思って行動したことが全て裏目に出てしまっていたことを悔やむ詩弦に、カウンセリングを進める勇介。

カウンセラーに恐怖新聞との関係を断つように告げられたが、前読者からどうしたらいいかを聞いていないため、読者であり続けていた。

勇介に頼まれて娘の様子を見に行った母・歌子は、娘が見えているという新聞の内容を信じ、阻止しようと考えた。

篠崎の協力も得て、今回新聞の記事になっている少女を見つけたが、その少女は詩弦のカウンセラーの娘で、なんとか虐待死することなく救うことができた。

家で受けた前読者からの電話で、詩弦の隣の住人が恐怖新聞の配達人であると伝えられた。

第4話『浮気の代償』

前読者から恐怖新聞にサインをもらえば読者が変わることを教わった詩弦。

読者が恐怖新聞を読んで縮まった寿命のせいで死んだ場合には、前読者に新聞が戻ることも告げられた詩弦は、極悪人だったり、クレーマーだったり、桃香と浮気をして詩弦を裏切った勇介にサインをさせようとして、寸前のところで、良心が勝りサインを止めてしまう詩弦。

恐怖新聞が今日も詩弦に届き、内容を篠崎に報告した。

今回は高速道路でトラックが事故を起こすというものでした。

篠崎は追いかけ回されていた2人の刑事にこの事故の場所を告げ、見事に事故に巻き込み死亡させた。

どうして前読者が早く詩弦に別の読者を見つけるように告げたのか、その理由は前読者の前の読者の妹を守るためであった。

前読者は妹の幸せを望んで死んだ。

詩弦は勇介がほしい桃香から襲われた。

第5話『妖怪・件(くだん)登場!』

桃香に襲われた詩弦は勇介に助けられるまでに夢を見ます。

そこは江戸時代、妊娠をした詩弦と似たのシズと歌子と似たのヤエ親子が篠崎に似た越後屋の店主の仁左衛門に働かせてもらうことをお願いする。

断る仁左衛門にヤエはシズが世の中で起きる悪事が予測できると宣言して、雇ってもらい、仁左衛門はシズの予測のお陰で儲けることができていた。

シズが殺された夫を夢見てうなされていることを僧侶に相談したヤエは、シズのお腹の子供が牛の怪物という件であり、その子供によって世の中を予測できるのだと言う。

そして、ヤエから仁左衛門を殺すように頼まれた武士は、シズがどうして自分が仁左衛門を殺そうとしていることを知っているのかを聞き付け恐ろしいと判断しシズの子供を殺そうとします。

その時にシズが夫を殺したのが母親のヤエであると叫ぶ。

ヤエは貧乏だったので、シズのこどもを世の中を予測できる子供にしてお金を得ようとしていたが、シズの夫に拒否され殺害し、越後屋の店主も殺して乗っ取ろうとしていることがわかった。

すべての事実が明らかになるとヤエはシズと僧侶を殺してしまったが、それも貧乏が原因だと言う。

そしてシズの死後、悪事が記されたお告げが見られるようになり、そのお告げを見た人の寿命が100日縮んでいた。

江戸時代から現代に戻ると詩弦は恐怖新聞の配達人・鬼形から、この夢は詩弦の前世であると教えられる。

夢の中で見たヤエが自分であると知った詩弦。

第6話『消えた恐怖新聞』

現世に戻ってきた詩弦は恐怖新聞を読めなくなっていて、読者が変わっているようであった。

実家に篠崎が現れ、詩弦の前の読者が死んだことやどうして読者になったのかを教えてくれた。

そして、自分が読者になると言ってくるが、詩弦は読者が変わってしまって誰がなっているのかわからないと告げる。

勇介と再び交際を始めた詩弦。

桃香が次の読者だと考えた篠崎は桃香に協力を頼むが逆に詩弦を色仕掛けで人生を壊してほしいと交換条件を持ちかけられた。

詩弦が狙われているのは桃香の仕業だと判断した勇介と詩弦は、桃香の家に向かうと、桃香の姿はなく、代わりに血と歯が落ちていた。

もうこれ以上関わるのはよそうと話す勇介に、桃香が死んだのなら恐怖新聞の読者は自分に帰ってくるはずだと言う詩弦。

詩弦を思っての行動だったのに、勇介は自分の話を聞いてくれない詩弦ともみ合いになってしまった。

喧嘩の後、勇介を見かけた詩弦は一緒に母親の歌子がいることに気づいた。

そして、歌子が勇介を殴っているところを止めに入ったが勇介が鞄に入れていた桃香の頭部を見て意識がなくなる詩弦。

篠崎から勇介は桃香が人に頼んで詩弦を襲おうとしていることを止めさせようとしている時に桃香を殺してしまい、死体をバラバラに遺棄していたこと、歌子が恐怖新聞の読者になっていたことを伝えられた。

詩弦は歌子が恐怖新聞の配達人と悪事を裁こうとしていることがわかり、歌子を助けるためにまた恐怖新聞の読者になり、過去の罪と向き合うことにした。

最終話『死語も続く物語』

詩弦の周りで事件が起きていることにネットでは詩弦を冒涜する書き込みや直接文句を言ってくる人まで現れた。

周りからの冒涜に耐えた一年後に詩弦は引っ越しをして、どこにいるのかわからなくなる。

篠崎は恐怖新聞の読者になり借金を返したいために詩弦を殺そうとしていた。

それに気づいた歌子は篠崎に持っていた恐怖新聞に名前を書かせて読者にした後、隠し持っていた大量の新聞を篠崎に見せました。

するとたくさんの新聞を一度に見た篠崎は一気に老化し死んでしまいます。

桃香を殺した罪で拘置所にいる勇介に会いに行った詩弦は、歌子とそっくりだったのに、勇介には気づかれてしまいます。

そしてその夜、桃香の亡霊によって勇介は死んだ。

詩弦も恐怖新聞を読んでいたことで寿命が縮んで死んでしまいますが、過去の罪は消えないがもう一度恐怖新聞の配達人として生まれ変わる選択をした。

配達人となった詩弦は歌子に届けます。

歌子は娘に会えるからと読者であることを辞めませんでした。

そしてとうとう歌子が亡くなると、詩弦の前読者の妹に新聞が届くと、妹はその紙をアンケート用紙にしてたくさんの人に恐怖新聞の読者契約を取り付けました。

詩弦はたくさんになった読者に新聞を届けていましたが、その中には以前歌子と助けた虐待された少女もいました。

少女に新聞を届けるならあの時助けてくれなかったらよかったと言われ、新聞を破ります。

それを見ていた前の配達人は、詩弦を地獄へ連れて行ってしまいました。

前の配達人は件から生まれた操り人形で、地獄で死人を束ねる鬼だったのです。

詩弦は地獄へ連れていかれたという噂が流れるようになりました。

ドラマ『恐怖新聞』の登場人物

小野田詩弦  (白石聖)

松田勇介   (佐藤大樹)

篠崎林太郎  (駿河太郎)

宮沢桃香   (片山友希)

小野田歌子  (黒木瞳)

鬼形礼    (坂口涼太郎)

ドラマ『恐怖新聞』の主題歌

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恐怖新聞(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『恐怖新聞』の感想
女性20代
女性30代

毎回血みどろの展開で本当に怖いです。

人間は切られるとあんなに血が出るのか・・と思ってしまいます。

映像が毎回衝撃的でとても実物を見ていたらトラウマになりそうです。

特に第1話で父親が死ぬ間際に「お前がいなければ」という親とは思えない一言を残していったことがショックでした。

詩弦としてもとてもつらかったと思います。

最初は夫の死に我を失っていたお母さんも、詩弦のことを心配し、恐怖新聞の存在を信じて味方になってくれて本当によかったと思います。

このドラマの怖いところは、恐怖新聞が毎回送られてくることやそれが現実的になってしまうことではありますが、合わせて「人間の怖さ」というのもテーマになっている気がします。

父親の最期の一言や詩弦の彼氏が親友と浮気する裏切りなど、人間も信用できない…、と思ってしまいます。

また、最初は詩弦の隣人のふりをしていた恐怖新聞の配達員が本当に幽霊みたいで怖かったです。

第5話になったら突然江戸時代になって時代劇になってしまい、かなり驚きました。

恐怖新聞ができた前世をさかのぼって…とのことですが、想像以上に江戸時代パートが長くてこれは別のドラマになってしまったのか?と思ってしまいました。

本格的なホラーなドラマなので本当に見ていてドキドキします。

その他の感想はここから見れます
女性50代
女性50代

「恐怖新聞」が詩弦のもとに届くようになり、どうやらそれにサインを知らずにさせられた事が原因で、次々と事件に巻き込まれ出します。

最初はそのきっかけを作った冬夜という男性を不審に思っていましたが、見た目は怖そうな感じでしたが、実は妹想いだという事が分かりとても意外でした。

その怪しかった人の言葉から、恐怖新聞のルールが明らかになっていく所も見どころでした。

更に、新聞は予知を書かれているので、その事件を阻止しようとする詩弦の強さと、新聞の内容も変化していく事にも驚きました。

時々出てくる「前世の記憶」という言葉が引っかかっていましたが、江戸時代にまて遡った親子関係と妖怪”件”というものまで出てきてビックリでした。

その始まりとなったきっかけが、いきなり母親の強欲さからだったのがなんとも釈然としない所でした。

ただただ悪に描かれているその母の心情が全く読み取れず、とても怖い行動ばかりで、この母のそうなった話も見せて欲しいものです。

でも、この過去からの因縁で、今の詩弦達がいて、謎だった父親の最期の言葉「お前なんて生まれてこなければよかった」もやっと理解できました。

あとは全てを知った詩弦が、どう動くのか、どう「恐怖新聞」を誰にも届かない様にできるのか、するのか?今後の動きにも目が離せません。

女性50代
女性50代

このドラマは、つのだじろうの漫画「恐怖新聞」が原作ですが、深夜時間帯の大人のドラマ枠史上、最大の恐怖とスリルを味わうことができます。

一人暮らしを始めた主人公・小野田詩弦(白石聖)の元に、不幸を予言する恐怖新聞が届くようになり、そこに書かれた通りの事件が起こり、その恐怖に生活が一変していきます。

まず、恐怖新聞の絵が恐ろしくて、その映像が目に焼き付きます。

そして、主人公と同じ気持ちになり、どのようにそれが現実になるのが、ゾクゾクしながら見てしまいます。

そして、現実に事件が起こると、わかってはいても恐ろしくなり身震いしてしまいます。

詩弦役の白石望が、恐怖をあおるような表情で演じているので、より恐怖心が強くなります。

唯一のやすらぎがバイト先の先輩・松田勇介(佐藤大樹)とのラブですが、こちらも恐怖新聞がらみで色々ありそうです。

バイトがウーバーイーツというところが、今時という感じがします。

詩弦の母親役の黒木瞳は、今のところ娘を心配し、一緒に真相を探り被害を食い止めようと協力してくれていますが、今後の展開でどうなるか見どころです。

また、詩弦のアパートのベランダ越しに話す謎の男片桐ともを(坂口涼太郎)が恐怖新聞と関係していることもわかってきて、より複雑な展開になる予感です。

女性40代
女性40代

戦慄の回でした。

この恐怖新聞の起源が江戸時代とは。

そして妖怪!と思わされ驚きました。そこからの恐怖の連続はなかなか見応えあり面白かったです。

しかしさらにどうしたら逃れられるの?とかこの恐怖を取り去る事ができるの?という気持ちが失せました。

ヤエとシズという二人の女によってまわりが巻き込まれみんな死んでいく様な展開でしたが、ちょっとまわりの人たちが可哀想でした。

全てはヤエによるしわざという、そしてその理由が金というのも人間は浅ましくこんな事で現代にまでその恐怖が持ち込まれ怒りすら覚える回だと思います。

何よりかわいそうなのは現代に生まれ、本当に何も知らないはずの詩弦かなと思います。

設定も随分変わり、勇介と恋人になり歌子が母と。まさかの詩弦がヤエの生まれ変わりとはあまりにも残酷ですね。

これからどうなるのか、どうやってこの恐怖に立ち向かうのかが1番の見どころだと思います。

そしてカギを握っているのは鬼形礼かなと思います。

彼は一体何なのか?何故このドラマの中でストーリーテラーの様な役割をしているのかが気になります。

人間ではない事がわかっているので、くだんの手先なのか何なのか早く知りたいです。

その前に誰まで死ぬのか見ものです。

男性40代
男性40代

しずはしっかりしてほしいですね。

しかし、件(くだん)という妖怪が相手ではどうしようもないのか。

人の頭で牛の体。

そういうものがお腹の中の子になっていて、母体の負担は大丈夫なんでしょうか。今話の話はちょっとよくわからない感じがしました。

詩弦が江戸時代のやえの生まれ変わりなんて、許されるんでしょうか。残虐無比な殺人鬼の振舞いだったようですが。

その罪を今世で償う為、生まれ変わったというのが、もし嘘や間違いだったら、大変残忍な話です。

詩弦をもう応援して見続ける事はできなくなります。

鬼形礼が言う話が嘘であってほしい。

自転車の転倒で気を失っている時に鬼形に導かれて見た前世の話。

目を覚ました詩弦はどこまで信じたんでしょう。

しかし、件は、恐怖新聞で人の寿命を縮めて、自分の寿命に替えようとしているという。

人の胎児として宿り、生まれ出るとすぐに寿命を迎える性質を変える事を目指しているという。

件を殺したのがやえなら、胎ごと殺してしまったのも悪いフリで正当行為を主張できる余地があるのかも。

件にいい面があり、その予言を活用できないかと考えていた僧・空元を殺した事もなきにしもあらず。

悪態をついた演技者のやえが小野田詩弦となって、恐怖新聞と件とたたかっているという事だとすると…。

まだ観れます。

どうでしょう?。

女性40代
女性40代

俳優陣は、若い人が中心ですが、黒木ひとみさんがでているので、みてみようかなと思って、毎回かかさず見ています。

とてもおもしろです。

楽しみにしていたドラマ続々と終わっていく中、恐怖新聞があるので、土曜日が楽しみです。
主人公の恋愛もあり、主人公の彼が親友にとられてしまい、刑事も問題をかかえてるあやしい感じで、今度どうなるのだろうと思うことが1つではなく、いくつかあるのが見どころだと思います。

「恐怖新聞」のタイトルを聞いてホラー系だったり、幽霊系のものかなと思っていましたら、普通にわくわくさせられるのも見どころでもあります。
お父さんが死んでしまったところは、かなり私の中で謎であります。

本当に、主人公が悲しむことを言ったのか、黒木ひとみ演じるお母さんも何か隠してるのではないかと思っています。

先週放送のものは、妹のため恐怖新聞の契約者になって、お金を残したり、良いお話で感動しました。

そして、それを聞いた問題をかかえた刑事が今後、どう、行動するのか気になります。

主人公と彼の関係もよりを戻すのか、契約者は彼になるのか、主人公のままか、問題ありの刑事か、まったく違う人になるか見どころだと思います。

次回を楽しみしてがんばることができそうです。

男性40代
男性40代

このドラマに関してはジワジワと面白くなってくるという印象を持っています。

主人公の詩弦の元に未来の不幸がわかる詩弦にしか見えない恐怖新聞が届きます。

その恐怖新聞に書かれた身内、他人などの不幸を詩弦が食い止めようとするのが見どころです。

詩弦の父親も恐怖新聞に書かれた予言通り亡くなってしまい詩弦は防ぐことが出来ませんでした。

そして新たに殺人を止めに入った際には一人亡くなる筈だったのが二人亡くなってしまう惨事が起こってしまいます。

個人的にはこのドラマはホラーではありますが推理的要素というのも含んでいると思っています。

虐待されていた子供が詩弦の機転で無事、助かったことからも良い方向に向いたパターンもあります。

恐怖新聞に書かれた内容は良くも悪くも詩弦が動くことで内容が変わってきているんです。

そういう点を含めてもどんな結末が待っているのか予想しながら観るのがオススメです。

その他では詩弦、勇介、桃香の三角関係というのも注目です。

桃香がどうみても危ない奴でとんでもないことを考えてしでかしそうな雰囲気がプンプンしています。

恐怖新聞は予想を遥かに越えた結末が待っているし結末が早く知りたくて気になってしまうドラマです。

男性50代
男性50代

引越しした詩弦の元に恐怖新聞が送られて来ます。

未来に起こる事が書かれた新聞は、受け取る毎に100日寿命が縮まるという恐ろしい新聞でした。

病気の妹を救うためそれを使いお金儲けをした冬夜は、契約を詩弦に変えます。

その新聞をどうして詩弦に送る事にしたのか、又詩弦が次に誰を恐怖新聞のターゲットにするのかが見どころです。

又冬夜は、この恐怖新聞の為寿命が早まり、亡くなってしまいましたが、死ぬと新聞の送られる所が一つ前の契約者になるということは、冬夜の妹になってしまうのか、それとも詩弦のままなのか、という所も見どころです。

隣に住む片桐ともをと名乗る男は、実は、鬼形礼という男で既に死んでいる人で、恐怖新聞の配達人だと判明しました。

この鬼形礼が、一体どんな目的で、恐怖新聞を配達しているのかも興味深いストーリーです。

詩弦の幼なじみの桃香が、詩弦の恋人を寝とってしまいます。

しかし詩弦をまだ好きな大樹が詩弦との復縁を告白した事で詩弦を憎む桃香が、嫌がらせを始め、この先鬼になってしまった桃香が、詩弦と大樹に何をしでかすのかも、見どころです。

又、恐怖新聞に興味を持つ刑事の篠崎の行動も、次第な狂気じみて来て、この刑事の行動や、目的も知りたいです。

色々な謎が判明していく所が見楽しみです。

男性30代
男性30代

唐突な音やカット割りで驚かせるタイプのホラーが私は苦手なのですが、この作品は、しっかり予見出来る恐怖がきっちり来るという仕組みになっていて、安心して観れています。
唐突ではないというだけで、予見していても怖い鬼形礼、飛び散る血、笑顔で死ぬ人・殺す人…など、しっかりホラーしているのですが。
そもそもの方向性として、事件そのものの怖さよりも、それをきっかけにして登場人物の精神状態や人間関係がおかしくなっていく様子が時間を割いて描かれていて、人物描写に軸足が置かれたホラーという印象です。

登場人物のキャラクターは、やや誇張気味に、分かりやすく描かれていると思うのですが、物語の中で果たす役割がコロコロ変わってくる所が面白いです。
「悪人に見えた人が実は…」「主人公の理解者だったのに…」という印象の変化が絶え間なく起こり、
「じゃあ、母親のあの態度は何なんだ?」「新しく出てきたこの人はどうなんだ?」という疑問が自然と湧き起こってきます。

キャストの皆さんの好演も、人物描写を力強く支えています。
元々好きな役者さんも、初めて見た役者さんもいますが、どなたも登場人物が持つ二面性を絶妙なさじ加減で演じ切っていらっしゃいます。

恐怖新聞のルールが段々と判ってくる事もあり、これから誰がどんな行動に出るのか、観れば観るほど目が離せなくなってくる作品ですね。

女性40代
女性40代

昔の漫画が原作でありながら、現代社会でも十分に「怖い」と感じられる内容になっている点が興味深く、毎週末の楽しみになっています。「悲惨な事件の発生を予言する」という恐怖新聞がもたらす数々の恐怖と、それに立ち向かう主人公の女性、というテーマを追求しているだけでなく、恐怖新聞に関わった人物それぞれの人間模様が絡んできて、本当に怖いのは恐怖新聞なのか、人間の方なのか、というテーマも盛り込まれていると感じています。

さらに、主人公にも恐怖新聞にも、まだまだ隠された謎があることが示されていて、残りの放送の見どころはそれらの謎や、拗れた人間関係がどのように決着するのかという点になるだろうと推測しています。
嫌われ役や憎まれ役などを演じる際、どれだけ視聴者に「このキャラクターは嫌なやつだ」と思わせることができるかが問われると聞きますが、若手の俳優さんたちもしっかり役を演じられている様子が見られ、難しい演出をきちんとこなせる方がキャスティングされているという印象を受けます。
京都市内の街並みや、バス・電車の映像が見られたり、一度きりの出演の役者さんの演技もしっかりしていたりと、細かい部分まで丁寧に作られているドラマだと感じています。

ドラマ『恐怖新聞』のまとめ

自分に意図していなくても届いてしまう恐怖新聞の内容が、恐ろしく寝ても寝た気がしないような夢に出てきそうな演出が多い作品ですので、ホラーが苦手な方はご注意してほしいですが、そこがこの作品の見所にもなっております。

恐怖なんだけど続きが気になる、そんな作品になっております。

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