恋仲の見逃し 無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最終回)フル視聴する方法

恋仲 国内ドラマ

三浦葵は富山の高校に通っていた。

高校生の葵は幼馴染の芦沢あかりに恋をしていたが中々告白出来ない。

高校三年の夏に蒼井翔太が転校してきて翔太もあかりの事が好きになっていた。

舞台は結婚式場、二人のあおいはあかりの元へ向かって行く、果たしてどちらのあおいがあかりと結ばれるのであろうか。

恋仲(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『恋仲』 各話のあらすじ・ネタバレ
第一話

葵は建築事務所のアシスタントをしていたが、彼女の冴木瑠衣子にも振られてしまい仕事もうまくいかないままのアシスタント止まりの生活を送っていた。

高校時代に葵は幼馴染のあかりに恋をしていたが、葵はあかりに思いを伝えられなかった。

そして高校3年の夏に蒼井翔太が転向してくる。

あかりは葵に花火大会に誘って欲しかったが、誤解やすれ違いが生じて溝が生まれる。

遠回りする事になるが二人は一緒に花火を見る事となった。

あかりは涙を目に浮かべ何か伝えようとしていたが、何も言わずに葵にキスをして笑顔で去っていく。

翌日あかりの父の工場が倒産し、あかりはこの街から出て行った事が判明する。

あかりは葵の机の中に紙を挟んだ漫画ワンピース51巻を入れていたのだが、それを見つけたのは葵では無く翔太だった。

翔太はその漫画を自分のカバンの中に押し込んだ。

第二話

高校時代から7年の月日が経って葵は翔太に食事に誘われ、翔太にあかりを紹介される。

二人は付き合っており、久しぶりの再会だったが葵は現状に耐えられずに仕事を理由に逃げ出してしまった。

家に逃げ帰った葵であったがそこに居たのは高校時代の友人、公平だった。

公平は「夏の間お世話になります」と言い勝手に葵の家に泊まる事を決めていた。

そして公平は同居人で葵の妹、七海に一目惚れしてしまう。

公平は葵に同窓会を持ちかける、同窓会を避ける葵であったが人数が集まらない事を理由に葵の家でプチ同窓会が開かれる事になった。

皆んなの仕事の話題になるが、翔太は医者、あかりも翔太の助け借りて何とか教職員の免許の取得目前まできていた。

葵は自分の仕事に自信が無かったため、有望な翔太に張り合うように嘘をついてしまうのであった。

その後翔太とあかりの再会の話になると翔太は嘘を口にした、後にあかりに指摘されるが誤魔化す翔太は仕事に向かってしまう。

翔太の仕事が忙しく予定していた映画に行けなくなったと話すあかりに公平が三人で映画を見にいこうと提案する。

映画当日は公平の腹痛が原因で葵とあかりが二人で映画を見に行く事になった。

二人きりのデートで高校時代を思い出す二人、そんな二人の距離は徐々に近づいて行く。

一方翔太は同僚から「どうしようもなく惹かれ合う男女は、遺伝子レベルで決まっているの、運命的でしょ。」と言う話を聞いた後、二人が映画を見に行った事を知り焦り始める。

第三話

あかりは失踪した父を探し続けていた。

葵は偶然あかりの父、寛利に会い、あかりにあって欲しいと頼むが寛利は「合わせる顔がない」と拒むのだった。

一方、あかりに寛利を探して欲しいと頼まれた翔太であったが、まるで話を聞こうとせずにあかりを突き放した。

その後翔太は寛利に50万を渡し、「あかりから手を引いて欲しい」と伝える。

あかりは翔太の帰りを待っていたが、翔太の机の引き出しからワンピース51巻を見つけ出してしまった。

その漫画に挟まれていたのは7年前あかりが葵に書いたメモだった。

第四話

公平は七海にアピールするためバーベキューに誘おうとしていたが、電車は面倒だと言う七海であったため、公平は葵の元カノの冴木瑠衣子を誘い運転を頼む事を決めたのだった。

公平は空気を読まず翔太とあかりも誘う事に、呆れる七海であったが葵は「もう割り切っているから大丈夫」と話しバーベキューが決定となった。

バーベキューの話しを聞いたあかりは翔太にはわざと声をかけず、翔太は仕事が忙しいため来れない事を葵に伝える。

バーベキュー当日、あかりは葵を呼び出して漫画の事を尋ねると、葵は「何も無かった」と返事をする。

あかりの翔太への疑いが確信に変わった瞬間であった。

翔太の同僚の沢田は翔太が寛利に現金を渡す所を見ていたが、翔太を心配する沢田は病院の名簿から寛利の名前を見つけ出して徹底的に調べ、あかりに「父親が借金を作って、会社を倒産させ、親子で翔太から金を騙し取っている」と指摘する。

翔太に手紙と親の件を問い詰めるあかり、翔太は「ただあかりが好きだった。

ずっとあかりの中に葵がいるんじゃないかって不安だった」と話す。

あかりは翔太の事が本気で好きだったため、「翔太はわたしを信じていなかったの」と問い詰め、翔太のした事にも嫌気がさして部屋を出ていくのであった。

あかりは家に帰らなかったので、心配したルームメイトが葵に連絡する。

その後、葵は翔太に連絡する。

翔太は憔悴している様子だったため、翔太の家へ急いで向かったが、翔太は「終わった」と別れを示唆する言葉を口にする。

第五話

失踪していたあかりは寛利を探していた。

そしてあかりは寛利の居場所を突き止めるが、あかりがそこで見た物は新しい家族だった。

寛利には新しい妻と娘がいた。

あかりは寛利が生きていた事だけを安心したので、「お金は返しておく」と言い残し去って行った。

あかりが帰る途中、あかりの元に駆けつけようとしていた葵と鉢合わせる、そのまま二人は海岸で話をする事になった。

そしてあかりは葵に残した手紙の内容について話出す。

第六話

あかりは翔太にお金の件を謝罪すると、翔太もお金と手紙の件をあかりに謝罪しあかりに別れを告げる。

そして翔太は葵に会い漫画と手紙を返して、7年前の出来事を話した。

あかりは教員試験に合格した。

合格祝いに葵の家でカレーを食べる事になったが、公平の助言であかりは翔太に合格を報告をする事に。

あかりは翔太にお礼を伝えると、翔太はあかりが家庭教師をしていた翔太の患者の心音にも報告して欲しいと話す。

心音に報告し、その場を去ろうとするあかりであったが心音が急変してしまう。

第七話

心音は北海道の病院への転院を余儀なくされた。

さらに外出許可まで取り下げられてしまうと、同級生の悠真と花火大会に行く約束をしていたため絶望に溢れていた。

何とかしたいあかりは葵と翔太に頼み込み病院内で祭りを開く事に。

心音は無事悠真と祭りを迎える事ができた。

そしてあかりの助言により心音は悠真に思いを伝え病気を直すから来年の花火大会に一緒に行って欲しいと自分の口で伝える事が出来た。

そして、あかりも心音から「後悔するなよ」と助言をもらう。

葵を探すあかりであったがあかりの前に現れたのは翔太であった。

そして翔太は「もう一度やり直したい」とあかりを抱きしめる。

ようやくあかりを見つけた葵であったが、そこで葵が目にしたのはあかりを抱きしめる翔太の姿だった。

第八話

あかりは翔太に告白されていた。

そして8月31日に富山の花火大会で待っていると言われるが、それと同時に葵の新人建築コンクールも同じ日に行われる事になっていた。

コンクール当日にあかりはそこに居たがコンクールが終わるとあかりの姿は無くなっていた。

葵は急いであかりに連絡するが、電話越しから聞こえてきたのは新幹線のアナウンスだけ。

落胆する葵だったが、審査員特別賞に選ばれてしまい審査員から質問を受ける事になる。

葵の作品はあかりと一緒に住む家をデザインした物だった、「100年先も一緒に住める家をデザインした。」そんな思いを審査員に伝えると審査員より「だったらその人を失うわけにはいかないよな?」と質問される。

翔太のあかりに対する思いは強く、葵にはあかりを大切にする自信が無かったが、葵は審査員の質問で目が覚めた。

そして葵は会場を後にし走りだす。

第九話

翔太はあかりを待っていたが、そこへ現れたのは葵だった。

葵は翔太にあかりと話す時間が欲しいと伝えるとあかりの元へ向かう。

葵はあかりに気持ちを伝え、あかりは二人の内のどちらかを選択しなければならなかった。

そしてあかりが向かった先は翔太の元であったが、あかりは翔太に自分の率直な気持ちを伝え葵の元へ向う。

葵はあかりにプロポーズをし、キスをする。

こうして二人は結ばれ結婚する事に。

ドラマ『恋仲』の登場人物

三浦 葵   (福士 蒼汰)

芹沢 あかり (本田 翼)

蒼井 翔太  (野村 周平)

金沢 公平  (太賀)

三浦 七海  (大原 櫻子)

山城 心音  (大友 花恋)

冴木瑠衣子  (市川 由衣)

富永 美玲  (山本 美月)

沢田 一葉  (新川 優愛)

高梨 恵里香 (馬場 園梓)

小谷 照吉  (前野 朋哉)

磯原 新一  (永井 大)

丹羽 万里子 (吉田 羊)

芹沢 寛利  (小林 薫)

※相関図

(C)フジテレビ

 

ドラマ『恋仲』の主題歌

家入レオ     『君がくれた夏』

家入レオ – 君がくれた夏 (月9ドラマ『恋仲』主題歌)

恋仲(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『恋仲』の感想
男性30代
男性30代

甘酸っぱい青春時代を思い出させてくれる、夏には必ず観たくなるドラマです。
ストーリーも、学生時代から始まる恋愛が大人になっても続くという過程が、見守りながら観る感覚になり凄く親近感わきました。
また、爽やかな恋愛だけでなく三角関係や複雑な恋心が交錯し感情移入しやすかったです。
自分の学生時代や当時の恋愛を思い出したり、やっぱり恋愛はいいなと再確認させてくれました。
キャスティングも役にとてもハマって居ましたし、本田翼さんを主人公の恋役に起用したのはとても良かったですね。夏のドラマですし、清潔感があり清楚なイメージがあるので、彼女にぴったりな役柄だったと思います。
他なキャストも皆爽やかな人ばかりで、清々しい雰囲気でした。
主題歌も、少し切なく夏の終わりをイメージしたような曲がとても良かったです。
青春時代に戻りたくなる、そんなドラマですね。

その他の感想はここから見れます
女性20代
女性20代

大好きなドラマです。夏になると必ず全話見返しています。
甘酸っぱくてドキドキワクワクするので何度見ても、展開を知っていても面白いです。
出演キャスト全員ハマっていました!
誰が欠けてもダメです。
葵とあかりと翔太と公平、七海、瑠衣子、あかりのお父さん、会社の人その他みんな揃ってこその恋仲です。
あかりと2人のあおいの間の絶妙な距離感がムズムズしますよね。
みんなが素直じゃなくて寄り添ったり離れたりする度に思いが強くなって忙しいドラマではありますが、こそが視聴者を飽きさせないように出来てるところが見どころです。
ドラマの結末ですが、あかりの選択は間違っていなかったと思います。私も納得です。
心からおめでとうと言えるし、みんなが幸せになってほしいなって思える作品になってます。
これこそがハッピーエンドだなって思えました。この夏大切な人と一緒に見てほしいです。

女性20代
女性20代

「恋仲」は、暑い夏にぴったりな青春ドラマです。
全体的に見ていてキュンキュンする場面が多く、つい高校生時代に自分も戻りたくなるような作品でした。
本田翼、福士蒼汰、太賀、野村周平など、今では人気な役者陣が出演しているので、非常に豪華だなと思います。
最終回は生放送として放送されており、他のドラマ作品ではあまり見られないことなので、少し違和感があったものの、ユニークでいいなと感じました。
また、主題歌の「君がくれた夏」がとにかく素晴らしい曲でした。この作品の雰囲気に合いすぎていて、むしろこの曲のおかげでドラマのクオリティも上がったんじゃないかなと思えるくらいです。
ドラマを見終わってからもずっと口ずさんでいました。
数回「恋仲」は繰り返し視聴しましたが、特に若い世代の男女に見てほしいオススメ作品だと言えます。
女性30代
胸がキュンとなりながらも切なくなるようなドラマでした。学生時代のシーンが好きで、キラキラと眩しい感じが伝わりながらも三角関係だったり過去の出来事という切なさもありました。
ところどころ主演の2人の演技が気になるのですが、それを上回る圧倒的な美男美女さで無言でも画がもつような綺麗さがありました。野村周平さんの演技が際立っていたせいか、三角関係の中でも応援したくなり、一番感情移入して見れたような気がします。
また、家入レオさんが歌う主題歌がドラマにとても合っていて、この作品の切なさやキュンとする要素が音で表現されているような気がして今でも夏になると聞きたくなる曲ですし、この曲を聞くと必ずこのドラマを思い出します。
そして、このドラマのように付き合った訳ではないけどお互いに両想いだった所謂恋仲の人を思い出して懐かしくなったりします。

男性60代
男性60代

月9枠で放送されたとても大好きなドラマです。撮影場所も見慣れたところも結構出て来るので、ワクワクして観ていました。
一番大事な設定は花火なので、これは富山県でロケをしたようですが、街の雰囲気など洒落ていて癒されます。
あと本田翼と福士蒼汰の間に起こる恋愛模様には、常に家入レオの君がくれた夏のメロディ―が流れますが、もうその曲を聴くだけで、二人のシーンが思い浮かぶようになるほど、とても内容にあっていました。
野村周平と福士蒼汰と本田翼の三角関係には、いつもハラハラドキドキして、どちらに転ぶか最後まで分かりませんでした。
野村は医師になり、福士はまだ建築家の駆け出し、それでも、富山で一緒に観れなかった花火を一緒に観ようと言ってくれた本田、純愛の完結に涙が出ました。
花火という夏のひと時に掛けた愛の証明が、とても切ないドラマでした。

女性20代
女性20代

ラブストーリーがドラマになると、だいたい主人公の2人が結ばれてハッピーエンドとなるので、だいたい結末が予測できるのであまり好きではないのですが、このドラマは、1話目の最初から、『主要キャストの2人のどちらかと結婚する、それまでのストーリー』と言ったセリフから始まるため、よくあるストーリーのようにメインの男性と結ばれるのか、それとも2番目の男性と結ばれるのか、予測がつかなかったですし、そこを想像しながら見ることができたので面白かったです。
また、主演の本田翼さんと福士蒼汰さん2人の掛け合いがすごくリズムが良くて関西人の私からすると見ていてとても気持ちの良いものでした。野村周平さん演じる葵翔太が、すごく腹の立つ行動をしたりすると、しっかり本田翼さん演じるあかりの気持ちになって、一緒に物語に入る事もできたので面白かったです。
福士蒼汰さんもカッコ良かったです。
男性40代
主演の三人についての配役は、素晴らしく良かったと思います。
まず、本田翼さんのあかり役ですが、とてつもなく可愛らしくて、性格も良くて、明るい誰にでもモテるだろうと思わせる演出とルックスは、作品でもマドンナ的な存在なので申し分なく、ドラマを通じてファンになった人もいるのではないでしょうか。
福士蒼汰さんの葵役は、なんだかモジモジしていて、ハッキリしなさいと言いたくなるキャラは、しっかりハマっていたと思います。野村周平さんの蒼井役は、見ている人をイライラさせることに成功しているので、これも成功しています。
かなりシンプルなストーリーなので、見ている人によっては、つまらないと思う気持ちもあるかも知れませんが、とりあえず気を張らなくても見れる恋愛ドラマとしては、悪くないと思いました。
最終的に、葵か蒼井どちらを選ぶのかというところで、蒼井との約束をしたシーンからの葵の元へ行くあかりがドキドキ胸キュンして感動させられました。全体的には、悪くないドラマですし、ハッピーエンドなので後味良い作品です。

女性30代
女性30代

この作品を見て福士蒼汰さんが大好きになりました。
当時子育て真っ最中で家にこもりがちな私にとって、この作品は現実から離れた世界へ連れて行ってくれる唯一の楽しみでした。王道のラブストーリーが青春そのもので、懐かしい気持ちにもなり甘酸っぱい感情も湧き出て幸せなひとときの時間を過ごすことができました。
福士蒼汰さんと本田翼さんが悩みながらも惹かれあい、医者というしがらみや若さならではの葛藤と闘いながら成長して行く姿が見ていて応援したくなりました。
野村周平さんのキャラクターも2人の間に入ってかき乱す立場なのに嫌いにはなれず、どの出演者にも悪い印象がなくて毎回嫌な気持ちにならずにスッキリとした気持ちで見ることのできるドラマでした。
純愛とはこのことだと思えるようなとても素敵な作品で、今までみた恋愛ドラマの中でも大好きな作品です。

男性30代
男性30代

切なくも胸キュンする、王道的な恋愛ドラマというのが第一印象です。
福士蒼太さんと本田翼さんのカップルは本当に美男美女で、理想のカップルだと思いました。
同級生の親友のような関係から、次第に恋仲になっていく過程はとても理想的です。
しかし、そこに野村周平さん演じる同級生との恋の三角関係もあり、上手くいかないのが恋愛ドラマです。
この3人の関係も仲間であった故に、とても切ない三角関係なのです。
ですので決してドロドロしてるわけではない、爽やかなドラマなので嫌な気持ちもなく見られました。
素直に恋って苦しいけど楽しんだな、と思わせてくれるそんな素敵なドラマなのです。
また、家入レオさんの主題歌も素晴らしくこのドラマに非常に合っています。
このようにキャストのフレッシュさと爽やかさ、そこに切ない主題歌が加わって最高にエモい平成の名恋愛ドラマと言えるでしょう。

女性20代
女性20代

高校時代に好きだった相手に大人になってからあって恋愛していた気持ちを思い出したり、片想い時代のことに浸ってしまうのって仕方ないんだろうなと思いました。
私は高校時代に好きだった相手なんていなかったのでそんな風になることはないので、憧れの話でしかなかったですがきゅんきゅんしました。婚約者となった自分のことをずっと好きだった人が自分の恋愛を邪魔していたとわかった時はきっと苦しかっただろうなと思いました。
あんな風に漫画とかを使ってデートに誘うのとか初々しい感じでかわいいなと思いましたし、好きな相手に花火大会を誘われたらすごく嬉しいはずなのにかなしいなと思いました。
三角関係って少し憧れるところもありましたが、実際に当事者になったら大変だろうし私だったらあんな関係耐えられないだろうなとすごく思いました。

 

まとめ

最後に葵は勇気を手に入れ、翔太は逃げない自分、嘘のない生き方を手に入れましたね、お互い自分に嘘をつかない生き方を選んでおり、結末はお互い違いましたが、気持ちい生き方を選べてホッと力が抜けました。

真っ直ぐ生きるのは簡単そうで難しいですが、お互い胸を張って生きていけるのではないでしょうか。

コメント

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