【恋する母たち】6話逃しは動画配信で無料視聴!ネタバレあらすじと感想

恋する母たち 国内ドラマ

ドラマ「恋する母たち」第6話「息子と友達より大事な男」視聴率(8.5%)

TBS金曜ドラマ「恋する母たち」。11月27日に第6話が放送されました。

恋愛の巨匠・紫門ふみさん原作、ラブストーリーの名手・大石静さんの脚本が生み出す3人の母たちの危険な恋の物語です。

母たちが受けた代償に痛みを感じ、そして親子の絆も感じた第5話ですが…

「息子と友達より大事な男」一体、どういう意味なのでしょうか。

今回もタイトルが気になる第6話です!

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金曜ドラマ『恋する母たち』11/27(金) #6 父親の出現で揺れる親子…恋の代償は誰が払う??【TBS】
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ドラマ『恋する母たち』第6話のあらすじ

・元夫・慎吾現る

ある日、杏が自宅へ戻ると与論島にいるはずの元夫・慎吾が待っていました。

驚く杏。

慎吾は与論島で一緒だった女性に追い出され、行く当てもなく離婚届の住所から杏の元を訪ねたという。

自分の実家もわからないという慎吾に、慎吾の実母・綾子の住所と電話番号を渡し二度と来ないでほしいと冷たくあしらう杏。

たまたまその場面を見ていた研。

杏の対応が冷たすぎると言います。

杏は、自分と研を置いていった人にどういう対応をしたらよかったのかと言い争う2人。

・一人で頑張る優子

一方、異動先の千葉に新しい家を借り、営業部長を拝命した優子。

同僚の熊田と一緒に営業周りを行うことになります。

その頃、杏が働く不動産屋に剛がやってきます。

剛は好きな人と離れ、心機一転新しい部屋を探しているという。

コジカフーズで働いているということ・剛の好きな人が結婚して子どももいて…という話を聞き、剛が優子の相手ではないかと察した杏。

優子に剛が来たことをメールをする。

優子は剛のことを思いながらも「よろしくお願いします」と返信しました。

・まさかの同居!?

その後、杏が家に戻ると雨漏りにより、大規模な修理が行われていました。

自宅で生活できないため祖母・綾子の家に行こうと誘う研。

しかし、杏は綾子の家には元夫・慎吾がいることを踏まえ、困惑します。

結局、慎吾と研だけにするわけにいかないと思い、慌てた杏は綾子の家に一緒に行こうと階段を踏み外し、足を怪我してしまいました。

松葉杖をつきながら杏と研2人で綾子の家でお世話になることに。

綾子の家に着き、よそよそしく挨拶をする慎吾と研。

そして、杏は元夫であるにしても同居することを巧に申し訳なく感じていました。

そんな矢先、巧から杏に「会いたい」と電話があります。

事情があって綾子の家にいること、今日は会えないことを伝えると、明日の朝迎えに行き、会社まで送っていくという巧。

翌朝、巧が杏を迎えると、杏の忘れた携帯を届けに慎吾が現れる。

驚く巧。

杏が事情を話すと、巧は杏に自分の家の合い鍵を渡し、家に来てほしいと話す。

そんな中、研は今の状況を与論島にいる大介に電話で相談しました。

悩む研に対し「そんなところも好きだけど」とストレートに想いを表現する大介。

後日、巧の家に行って夕飯を作り、綾子の家に戻ろうとする杏を研が迎えに来ます。

研は母の想いを察し、「斉木さんの家に行ってもいいよ」と話します。

「(研を)あの家に置いていけない」と話す杏。

しかし、研は自分の父親・慎吾がどんな人なのか興味があるのだと話すのでした。

その後、杏の足の怪我を知ったまりが綾子の家にお見舞いに来ます。

そこで慎吾・綾子と会うまり。

まりは綾子がやっているお買い物チャンネルに出てくれないかとスカウトされ…。

・才能を信じてもいいんじゃないかな

ある日、まりに丸太郎から「まりちゃんの息子?」と動画付きのメールが届く。

息子の繁秋がつくった「manjyu kowai」というラップ音楽の動画でした。

丸太郎は「才能を信じてもいいんじゃないかな」と助言し、レコード会社を紹介してくれることに。

繁秋・まりは丸太郎とレコード会社の関係者と共に会うことになります。

関係者と繁秋と直接話すことになり、密かに2人の時間を楽しむまりと丸太郎。

一方、夫・繁樹に繁秋の動画を見せるとくだらない・そんな才能意味ないと一掃され、レコード会社へ進むことも許さないと話します。

息子を信じようとせず、自分の思いも大切にしてくれない傲慢な繁樹の態度に、もう限界かもと感じるまり。

その後、たまたま同じバーで飲んでいた剛・丸太郎・巧の3人は知り合いとなり、僕たちの好きな人は人生のいろんなことを経験しているからそのすべてを受け止めないといけないと語り合う。

ドラマ『恋する母たち』第6話のネタバレ

・与論・千葉・東京で…それぞれの思い

与論島では、大介とシゲオが浜辺で話しています。

中々小説家を書かないシゲオに対し「父さんの小説は面白くない」と話す大介。

そして、「俺のことを書けよ」と話し…。

ある日、熊田と一緒に営業周りをする優子。塚越商店という会社へ行くことに。

行き渋る熊田に理由を尋ねると、以前納品ミスがありそれから社長が嫌な対応をするという。

社長は優子に会うなり、以前のミスについて申し訳ないと思うなら土下座しろと言ってきます。土下座をする優子。

そして、社長がずっとそうやってろと言ったため、社長が戻るまで土下座し続けます。

そんな優子を見兼ねた社長は明日の朝8時に「ふじね珈琲へ来い」と言います。

予定通り朝早く起きてふじね珈琲へ行く優子。

社長とコンタクトをとるためその後も毎日のようにそこへ通います。

仕事後も新規開拓のため忙しく営業周りをする優子。

ある日、疲れて帰宅すると剛から電話が。

「もうあなたと話すことはないわ」と言う優子に対し、営業のアドバイスをする剛。

「困ったことがあったら呼び出してください」と剛が話すと電話を切ります。

そして、(困っているのは営業のことではない、あなた(剛)を忘れられないこと…)と思いが溢れ、優子は涙を流します。

一方、東京では剛を仕事に絡め飲みに誘う、同僚・有馬ひとみ。

剛の反応に諦めようとしますが、剛は誘いに乗るのでした。

・週刊誌

ある日、繁樹が顧問弁護士を務める高村が週刊誌に取り上げられ、血相を変えて繁樹の元へやってきます。

繁樹しか知らない内容のものであり、疑われます。

刑事告訴すると言い、弁護士の存続危機に陥る繁樹。

全て山下のり子の仕業でした。

そんな中、まりの元にもメディアが押し掛けます。

動揺するまりは、杏に電話をし、巧に週刊誌への第2弾の記事の掲載をストップできないかと懇願するのでした。

そして、丸太郎に助けを求め、電話をするまり。

丸太郎は「辛かったら子どもたちを連れて私のところへおいで。私が全て引き受けるから」と話し…。

・好きな人のところへ

研は慎吾に勉強を教えてもらったりと仲良く生活しています。

一方、杏はある日寿司をとって皆で食べようという綾子の提案に困惑していました。

元々家族だったんだからという綾子に対し、「好きな人のところへ行きます」と話す杏。

ついに巧の家へ行くことを決意し、喜ぶ巧。

そんな中、杏はまりから週刊誌の掲載についての電話を受けます。

巧と会った杏は第2弾の記事の掲載を止めてくれないかと巧にお願いをしました。

すると思いがけず、巧は「別れよう」と話し、驚く杏。

「今よくわかった。君の心には友達がいる、息子もいる。でも僕はいない」と言い放ち…。

ドラマ『恋する母たち』の第6話の登場人物

石渡杏   (木村佳乃)

石渡慎吾  (渋川清彦)

石渡研   (藤原大祐)

斉木巧   (小泉孝太郎)

石渡綾子  (夏樹静子)

蒲原まり  (仲里依紗)

蒲原繁樹  (玉木礼央)

蒲原繁秋  (宮世琉也)

今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)

山下のり子 (森田望智)

林優子   (吉田羊)

林シゲオ  (矢作兼)

林大介   (奥平大兼)

赤坂剛   (磯村勇斗)

(c)TBSテレビ

ドラマ『恋する母たち』第6話の主題歌

松任谷由実 『知らないどうし』

 

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ドラマ『恋する母たち』第6話の感想
女性20代
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いろんなことが起こった第6話。

それぞれの道で生きていく母たちの懸命な姿が描かれていました。

特にまりにとっての丸太郎は子どもに関しても良き相談相手となり、だんだん心の拠り所になってきている感じがしました!

何に対しても余裕があり、相手を尊重する姿勢が魅力の丸太郎。

今後、どんな風にまりを受け止めていくのでしょうか。

傲慢な態度をしてきた夫・繁樹にも代償がくだった第6話。

そんな夫にまりはどのような道を選択するのかドキドキです!

そして、やっと杏が巧の元へ行く決意をしたのに別れを切り出す巧。

中々うまくいかずもどかしい…!!

今後の展開も楽しみにしています!

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