【恋する母たち】5話見逃しは動画配信で無料視聴!ネタバレあらすじと感想

恋する母たち 国内ドラマ

ドラマ「恋する母たち」第5話「今夜衝撃の修羅場」視聴率(7.8%)

TBS金曜ドラマ「恋する母たち」。11月20日に第5話が放送されました。

恋愛の巨匠・紫門ふみさん原作、ラブストーリーの名手・大石静さんの脚本が生み出す3人の母たちの危険な恋の物語です。

第4話で訪れた修羅場。

母である彼女たちに、恋をしたことによるそれぞれの代償が待ち受けています。

家族と向き合う重さが伝わる第5話。

そして、恋の甘さだけでなく、苦さも感じる第5話です!

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ドラマ『恋する母たち』第5話のあらすじ

・修羅場の向こう

夫・シゲオに剛とのキス現場を見られてしまった優子。

シゲオは優子に駆け寄ると「眼鏡をかけなさい」と最初に声をかけた。

そして、居酒屋で話し合うシゲオと優子。

「(剛は)君の好みだ。よくわかっている。俺は君の一番の理解者だ。ずっと理解者であり、愛されない、恋しいと思われない」と憤りながら静かに話すシゲオ。

そして、シゲオが与論島へ行く決意を示すと優子は「あなたの決断に従う」と言います。

「きれいごと言うなよ」とグラスをテーブルに叩きつけるシゲオ。

そして、「このことがあってもなくても君は東京で仕事を続ける、結果は同じ」と力なさげに話しました。

後日、改めてシゲオは与論島へいく決意を固め、大介の同意を得たのです。

・残酷なこと言うね

一方、温泉で出会ったまりと丸太郎。いい雰囲気になる。

しかし、まりは「全てを投げ捨てて、丸太郎の元へ行ってしまいそうだから」一線を越えることはできないと拒む。

その後、手を繋いで寝ようと言うまりに、「残酷なこと言うね」と言いながら同じ布団で一緒に眠る丸太郎。

温泉から自宅に戻ると夫・繁樹が「一人にしてごめん」と言い、待っていました。

「結構楽しかったから」と返すまり。

そして、繁樹はまりに後日テレビの密着取材の依頼があるため、家を綺麗にしておくよう頼みます。

しかし、息子の繁秋はハワイに語学留学に行っていることにしようと言う。

繁秋の存在を隠すような発言に、まりは繁秋の存在は立体感がでていいじゃないと話すが、繁樹はそれを拒むのでした。そのことを聞いていた繁秋は取材の日は留守にするという。

そして、まりの持っている丸太郎の落語のDVDを見て落語になろうかなと話す。

・差し入れ

息子・研が家を出て行ってしまった杏。

研が向かった義母・綾子の元を訪ねるが、研は杏に会いたくないと言っていると言います。

杏は綾子に夫の慎吾が出て行ってから11年間ずっと巧との関係があったわけではないことを必死に説明し、綾子の家を後にした。

落ち込む杏。

後日「今日帰る」と研からメールが届く。

安堵するが、研の理解が得られるまで会うのをやめようと巧にメールしました。

そんなある日、家のドアノブにビニル袋がかかっている。

中には「差し入れです」のメモ書きと共に、杏の好きなアナゴ太巻きが入っていた。

巧からのものでした。

自分の好きなものを覚えていてくれていたことに喜び、お礼のメールをしながら温かい気持ちになる杏。

・優子の異動

不倫が夫に発覚し「もう続けられないと思う。さよなら」と剛にメールをした優子。

ある日、会社で営業部がある千葉へ異動を命ぜられます。

剛は会社で優子ばかりを見ている。

ある日、話があると別室に剛を呼ぶ優子。

「もうどうにもならないと思う。楽しかった。一生忘れない」と剛に別れを告げるのでした。

そんな中、優子の出世をよく思わない上司が優子の経費を調べることに。

そのことを知った剛に想いを寄せる同僚・有馬ひとみは優子に話があると持ち掛け、上司が優子の経費を調べていることを伝える。

そして、京都出張の際、ツイン一部屋分の経費しかないことを知り、二人の関係性を訝しむ。

ひとみは、剛は大阪の実家に泊まったことにして口裏を合わせても良いと言い、その代わり剛から手を引いてほしい、剛と結婚したいと伝えました。

優子は剛との関係性を誤解しているし、京都出張の件は自分から上司に伝えると話す。

また、大介は浅蔵学園を退学し、与論島に住むことを担任に伝えたのでした。

ドラマ『恋する母たち』第5話のネタバレ

・3人でカフェ

ある日、杏・優子・まりの3人はカフェに集まります。

ランチをとりながら夫と息子が与論島へ行くことを話す優子。

まりは大介は与論島へ行くと母のことを恋しくなるはずだと話すが、優子は否定する。

そして、大介とシゲオに血のつながりがないことを打ち明けました。

大介は不倫した上司との間にできた子どもであり、関係を終わらせた時に妊娠がわかった。

シゲオはそれでも自分の子どもと育てると話し、結婚したという。

それなのに夫を裏切って剛とも別れ、自分は宇宙で一人ぼっちになった気がすると話す優子。杏はその気持ちがわかると言う。

一方、まりは繁秋が落語に興味を抱いていることがわかり、応援したいと言う。

丸太郎にお願いしたらどうかと話す杏と優子。そんな折、丸太郎からまりに電話があり…。

丸太郎と会ったまりは、繁秋が落語に興味を抱いているため、弟子入りできないかと頼んだ。

しかし、丸太郎は落語はそんな甘いものではない、弟子入りは母がお願いするものでもないと弟子入りを認めませんでした。

・元妻の存在

ある日、巧への想いから、会いたいから行っても良いかとメールをした杏。

中々返信が来ないため、巧のマンションへ行くとそこには元妻・由香の姿が。

走り出す杏を追いかける巧。そして、歩きながら話をしました。

巧は由香が肺がんに冒されており、費用がかかるため現在はクラブで働いていることなどを話した。

杏は由香が嘘をついているのではないかと疑うが、巧は嘘ではないと直感でわかると話す。

そして過去に関係のある人のお世話をするなんて、「自分がされて嫌なことは人にしないで」とお願いすると「めんどくせぇな」と言われてしまう。

1週間後。由香が働くクラブへ行った杏。

以前由香に渡された慎吾からのお金を渡し、これで巧には会う理由はないと釘を刺す。

由香はもう巧に気持ちはないから安心してと話す一方、(巧は)病気になって心細いと思い出す顔なの。と意味深に言い残し…。

・男同士

そのころ、バーで飲んでいた巧。たまたま隣り合わせた丸太郎の結婚と離婚の経緯を聞く。

そして、一度結婚した人は人生から切り離せないものなのだと共感し合う。

そんな折、杏から電話があった巧。杏は由香に会ったことを話しました。

巧が席を外すと、その隣には丸太郎と巧の会話を聞いていた剛もお酒を飲んでいました。

大介が与論島へ行くことを聞き、繁秋は研にも会っておいた方がいいと話しました。

研と会った大介。研が与論島へ遊びに行くと言ったことを喜びます。

そんな大介の様子を不思議そうに見つめる研。

・母に言えなかった思い

大介が与論島へ行く前日。大介は母・優子に自分は母さんを嫌いなわけじゃないと訥々と話しました。

そして、石渡研が好きであり、男性が好きなことを打ち明けます。

父は気付いていると思うけど、そのため東京にいると辛いということを話しました。

優子はそっと大介の隣に座り、大介の思いに気付かなかったけど、人を愛することは素敵なことだと涙を流して伝えました。

こうして翌日、大介は与論島へと旅立ちます。

ドラマ『恋する母たち』の第5話の登場人物

石渡杏   (木村佳乃)

石渡慎吾  (渋川清彦)

石渡研   (藤原大祐)

斉木巧   (小泉孝太郎)

石渡綾子  (夏樹静子)

蒲原まり  (仲里依紗)

蒲原繁樹  (玉木礼央)

蒲原繁秋  (宮世琉也)

今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)

山下のり子 (森田望智)

林優子   (吉田羊)

林シゲオ  (矢作兼)

林大介   (奥平大兼)

赤坂剛   (磯村勇斗)

(c)TBSテレビ

ドラマ『恋する母たち』第5話の主題歌

松任谷由実 『知らないどうし』

 

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ドラマ『恋する母たち』第5話の感想
女性20代
女性20代

修羅場を迎えた第4話。シゲオが近づいてくる姿にはハラハラしました。

そして丸太郎とまりのシーンもドキドキしましたね。

母たちがどのように家族と向き合うのかというところが見どころです。

家庭のこと、恋愛することででる嫉妬など母たちに切り離せないいろんなことがまとわりついてくるような展開でした。

一直線にハッピーとはいかない展開ですが、その中にもある大切な気持ち・気づきみたいなものを色濃く描いた第5話だったと思います!

優子が母として大介と向き合い、しっかりと気持ちを受け止めていた場面はジーンときました。

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