ゲーム オブ スローンズ1の見逃し無料動画配信を全話(海外ドラマ1話〜最終回)フル視聴する方法

ゲーム・オブ・スローンズ 海外ドラマ

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ジョージ・R・R・マーティンによる著者「氷と炎の歌」を原作とし、架空の大陸ウェスタロスと七王国が舞台となっています。

壮大なスケールで描いた、複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いと人間ドラマです。

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ゲーム・オブ・スローンズ(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のあらすじ
第1話 「冬来たる」

北の領主でウィンターフィル城の城主を務めるエダード・スターク。

妻キャトリンと5人の子どもたち、そしてエダードが浮気してもうけた子(落とし子)ジョン・スノウと共に暮らしていました。

キャトリンは夫の浮気が許せず、ジョンへの対応は冷たかった。

そのため、ジョンは肩身の狭い思いをしながら育ちます。

スターク家が統治する北部の端には大きな氷の壁があり、壁の向こうに住む野人から壁を守る「冥夜の守り人(ナイツ・ウォッチ)」と呼ばれる守衛たちがいた。

厳しい法の元、一度誓いを立てると彼らはそこから逃げることができません。

ある日、ナイツ・ウォッチの逃亡者を捕らえたとエダードに連絡が入る。

エダードは法をつくったものとして斬首刑に出向き、捕まったナイツ・ウォッチは「ホワイトウォーカーを見た」という謎の言葉を残し、刑に処されました。

そのころ、王都キングス・ランディングから七王国を治めるロバート王が妻サーセイと家族を連れ、ウィンターフェル城までやってくる。

「王の手」と呼ばれる王の側近・ジョン・アリンが亡くなったため、新たな「王の手」としてエダードを誘い、そして、ロバート王の息子・ジェフェリーとエダードの長女・サンサの結婚を勧めるのだった。

七王国大陸の海の向こう側ではロバート王の反乱により王座を奪われたターガリエン家の末裔・ヴィセーリスとデナーリスの兄妹が暮らしていた。

兄・ヴィセーリスは七大陸で勢力を得るため、強い兵隊を手に入れようと妹・デナーリスをドスラク騎馬民族の長・カール・ドロゴに嫁がせる。

結婚を嫌がるデナーリスだったが、兄に逆らうことができず、結婚の宴が行われます。

一方でエダードの次男・フランが塔に登って遊んでいたところ、ロバートの妻・サーセイと双子の弟・ジェイミーの近親相姦の場面を見てしまう。

慌てたジェイミーは口封じのためブランを塔から突き落としたのだった。

第2話「王の道」

ジェイミーに突き落とされ、一命は取り留めるが、意識不明の重体となったブラン。

サーセイとジェイミーはブランが目覚めるのを恐れ、ブランの暗殺を企てる。

そして、ロバート王から「王の手」の指名を受けたエダードは妻を残し、娘たちと王都キングス・ランディングへと向かった。

時を同じくしてナイツ・ウォッチに志願したジョン・スノウ。

サーセイの弟・ティリオンも同行し、城を出て壁を目指すことを決めました。

スノウは父・エダードに自分を生んだ母のことを訊ねるが、エダードは今度会った時にちゃんと話すと言います。

一方、「狭い海(ナロ・シー)」ではドスラク騎馬民族の長・カールと結婚したデナーリスが生活に馴染めずにいました。

しかし、復権のためにも早くカールに気に入られろと話す兄・ヴィセーリス。

デナーリスは元娼婦の女から床の技を学び、カールと親密になっていくデナーリス。

デナーリスの結婚のことを聞いたロバート王は七大国に攻め入ってくることを案じていた。

一方、ブランを殺そうとする男が現れ、ブランのダイアウルフに噛み殺されたことをきっかけに、ブランの転落がただの事故ではないことに気が付いたキャトリン。

ブランが落ちた塔へ行くと、そこにあった金髪の長いによりラニスター家が犯人だと推察します。

そのころ、エダードの次女・アリアはジョン・スノウにもらった剣で友人の少年と剣術の稽古をしていた。そこへ通りすがったサーセイの長男・ジョフリーは見せしめに少年相手に剣を振るう。少年が傷つけられたのでアリアが止めに入り、アリアに剣を振るうジョフリー。そんなジョフリーにアリアのダイアウルフが噛みつく。

アリアは自分のダイアウルフが処刑されることを恐れ、森へ逃がすが、怒ったジョフリーの母・サーセイによって代わりにエダードの長女・サンサのダイアウルフが殺されてしまう。

第3話「冥夜の守人」

王都・キングスランディングに着いたエダードは王の議会「小評議会」に召集される。

そして、ロバート王の治世がラニスター家に多額の借金をして成り立っていることを知ります。

議会へ向かう途中、ジェイミーに話しかけられたエダード。

過去に王都でエダードの父と兄が狂王ターガリエンに火炙りされた件を持ち出し、王の盾でありながら、王を殺した自分を正当化しようとする。

しかし、ターガリエン家の全盛期には調子良く仕えていたことを知っていたエダードはジェイミーの話をまともに聞こうとしません。

評議会では過去にエダードの亡き兄とキャトリンをかけて決闘した男・ピーター・ベイリッシュが挨拶してくる。

時を同じくして、エダードの長女・サンサはサーセイの長男・ジョフリーに気に入られ始め、次女のアリアはエダードの計らいで剣を学び始める。

一方、ナイツ・ウォッチになるため黒の城に着いたジョン・スノウは壁で伯父・ベンジェン・スタークと再会し、戦いの訓練で剣の腕前を見せるがまだ一人前とみなされず苛立ちを隠せないでいた。

北部では昏睡状態のブランが目を覚ますが記憶は喪失。また、転落の後遺症で足が不自由となり、生きる気力を失い始めていた。

キャトリンはブランを襲った男が持っていた短剣からラニスター家の誰かがブランを塔から突き落とした犯人だと確信し、エダードに伝えるため、秘密で王都へ向かう。

王都にやってきたキャトリン。ベイリッシュの計らいでエダードに会うことができました。

ブランに刺客がきたこと、ラニスターが怪しいが証拠が乏しいことを伝えると、キャトリンは証拠を集めるため北のウィンターフィル城へ帰っていった。

海の向こう、ナロー・シーではヴィセーリスが痺れを切らし、妹デナーリスを脅していたところドスラクの男が助ける。

逆恨みしたヴィセーリスの態度はどんどん酷くなっていく。

そんな中、デナーリスの妊娠がわかり、夫・カールと幸せを噛み締めていた。

第4話「壊れたものたち」

サーセイの弟・ティリオンは壁から王都に戻る途中、ブランが回復したことを確かめるため、ウィンターフェル城に立ち寄り、エダードに代わり、領主となったエダードの長男・ロブと会う。

ブランの暗殺がラニスター家の仕業だと睨んでいたロブは、ティリオンに冷たく当たります。

その対応を不思議に思うティリオンだったが、足の悪くなったブランのため、特製の鞍の図面をプレゼントし彼を励まし、王都へと出発しました。

一方、壁では訓練をしていたジョン・スノウたちのところへ新入りのサムが連れてこられる。太っている上、全く戦うことができないサム。

早速、他のナイツ・ウォッチにからかわれているサムをジョンは助け「自分で身を守れるようなれ」と助言しました。

その晩、サムは父にナイツ・ウォッチになって家を出るか父に殺されるかを選べと言われ壁に来たことをジョン・スノウに打ち明けます。

自分も居場所がないと感じているジョンはそんなサムに同情する。

ナロー・シーではドラスク騎馬民族の町にデナーリスたちが到着。

何もかも思い通りにならないヴィセーリスはデナーリスに暴行しようとしますが、お腹の子を守ろうと初めて兄に反撃したデナーリス。

その後、ウィンターフィル城に戻る途中であったキャトリン。

王都へ帰る途中のティリオンと遭遇する。

そして、ティリオンがブランに刺客を向けた首謀者だと疑っていたキャトリンはその場でティリオンを拘束します。

王都では、エダードが「王の手」として評議会の業務をこなしていたが、亡くなった前任者ジョン・アリンの死に疑問を持ち始める。

そして、彼が死ぬ直前に調べていた本と、彼が死ぬ前「種は強い」と話していたことからロバート王の落とし子たちに会っていたことがわかったのです。

第5話「狼と獅子」

王都ではロバート王がエダードを楽しませるため開いた馬上試合で王国最強のマウンテンと女性に人気の薔薇の騎士・ロラス・タイレルの戦いが始まります。

一方、キャトリンに拘束されているティリオン。

夫・ジョン・アリンの死後、ラニスター家に不信感を抱いているキャトリンの妹・ライサが城主を務めるアイリー城に連れていかれようとしていたのです。

ティリオンはブランの暗殺容疑をきっぱりと否認。そして道中、蛮族の襲撃を受けた際にもキャトリンを救おうとしました。

蛮族の襲撃を退けたキャトリン達はアイリー城に到着するがライサの様子がおかしい。

そのころ、王都では王の参謀ヴァリスがエダードに秘密の話をしていました。

ヴァリスは王都が愚かなロバート王のせいで危機的状況にあると話し、そのうえで前任者アリンが毒殺されていたことを教える。

そして、犯人はわからないがアリンが何かを追求していたことが原因ではないかと話します。

時を同じくして、猫を追いかけ地下牢に入ったアリア。

エダードが暗殺されると男たちが話しているのを聞いてしまう。

アリアは父に急いで伝えようと向かうが、話の途中でナイツ・ウォッチのヨーレンが訪ねてきて…。

ヨーレンはキャトリンがティリオンを拘束したことを伝えにきたのです。

そして、ロバート王が小評議会に参加するとナロー・シーの向こう側でデナーリスがドスラクの王・カールの子を身ごもったとの知らせが入る。

数十年前、愛するリアナ・スタークをターガリエンに奪われたロバート王は恨みを晴らすためデナーリスを暗殺するよう命じるがエダードは異議を唱え、「王の手」を辞職することに。

そのまま北の城に戻ろうとするエダードだが、そこへベイリッシュが現れアリンが死ぬ前に会っていた人物をつきとめたと話します。ベイリッシュについていったエダード。

そこで、再びロバート王の落とし子と会うが、アリンが落とし子を探して回る理由は見つかりませんでした。

外へ出るとジェイミーが弟・ティリオンを拘束した件で兵を連れて彼を待ち伏せしている。一騎打ちをする二人だが、ジェイミーの部下が卑怯な手を使ったためその兵を殺すと、ジェイミーは弟を帰すよう伝え、去っていった。

第6話「黄金の冠」

ナロー・シーの向こう側では馬の心臓を生で食べるというドスラク騎馬民族の儀式が行われていました。途中で吐きそうになりながらも全てを食べたデナーリス。

そして、お腹の子の名を「レイゴ」と名付けます。

一方、王都では弟のティリオンが拘束され、双子の弟ジェイミーもエダードの軍に襲われたと話していたため、サーセイが激怒していました。

そして、ジェイミーの兵に足を刺されたエダード。目を覚ますと、そこにはロバートとサーセイがいました。ラニスター家とスターク家の対立が深まり、王国の均衡を保つためロバート王はティリオンの解放、そしてジェイミーとの和解を条件にエダードを「王の手」に復職させます。

そのころ北部では、足に障害をもったブランを元気づけるため、ロブとシオンが狩りへ誘いだすが、野人に襲われてしまう。

そのころ、アイリー城ではラニスター家に恨みを持ったアリン家によってティリオンが決闘裁判にかけられようとしていました。

1人のティリオンは蛮族から襲われた際助けてくれた傭兵・ブロンを金で雇い、代理剣士に立てます。

こうしてライサの代理剣士と傭兵ブロンが戦うことになり、ブロンが勝利したことをきっかけにティリオンは解放されました。

その後、エダードは王の手に戻り仕事を続けていましたが、娘たちの身の危険を感じ、ウィンターフィル城へ戻るよう伝えます。しかし、長女・サンサはジョフリーと仲良くなり、王妃になれると信じていたので聞く耳を持ちません。

そして、アリンの毒殺の件を探っていたエダード。ついにアリンの殺害の理由にたどり着きます。

バラシオン家は血が強く、生まれる子供の髪色は代々ブルネットであったが、サーセイの子どもは皆金髪であったのです。

儀式を終え、真のドスラクの女王として認められたデナーリス。

そこへ、酔ったヴィセーリスが剣を振り回しながら乗り込んできて、デナーリスのお腹の子を殺そうとします。すると、黄金の冠を授けるとヴィセーリスに約束し、剣を捨てさせたカール。そして、ヴィセーリスの腕をへし折り、溶かした金を頭からかけ、殺したのです。

第7話「勝つか死ぬか」

ティリオンを人質に取られたラニスター家。サーセイとジェイミーの父・タイウィン・ラニスターが軍を率いてキャトリンの故郷リヴァーランに向かっていました。

タイウィンはブランを突き落とした件でジェイミーを責め、「エダードを殺すべきだった」と話す。ティリオンのため、ジェイミーに3万の兵を与え、ラニスターの名誉を守るよう伝えるタイウィン。

一方、王都ではエダードがサーセイの子どもたちの出生の秘密についてサーセイに真実を問いただしていた。

「双子は2人で1人だ」という意味深な返答をするサーセイ。

エダードはロバート王に全てを話すから子どもを連れ王都を出るよう促す。

そんな中、ロバート王が狩りの最中に重傷を負ったという連絡が入る。

命が長くないと知ったロバート。エダートに遺書を書かせ、後継者が成人するまでの間エダードに国を任せることを示しました。

王の参謀であるヴァリスは重傷の原因が王が飲んでいたワインであること、そのワインに薬を混入したのは妻・サーセイであることにも気づいていました。

北の壁ではジョン・スノウが正式にナイツ・ウォッチの一員となる誓いを立てようとしていました。しかし、ジョンは希望のレンジャーではなく、雑士の仕事を受けることに。

一方、ナロー・シーでは夫・カールに七王国に攻め入るべきと説得するデナーリス。

一度は断るカールだったが、その後、ロバート王が仕向けた暗殺者がデナーリスのお腹の子と一緒に殺害しようとした事件をきっかけに考えを変えます。

そして、「生まれてくる息子に鉄の王座と七王国を与える」と宣言したのでした。

時を同じくして、王都ではロバート王が死去。遺言状を執行し、ジョフリーではなく、ロバートの実の弟が正当な後継者だと主張するエダード。

しかし、サーセイの策略によってベイリッシュに裏切られ、反逆者として仕立て上げられてしまいます。

第8話「進軍」

拘留されたエダードは王の参謀・ヴァリスから王都に連れてきたエダードの家来は全滅、キャトリンに拘束されたティリオンはすでに解放されているため交渉はできないと伝えられます。

そして、王都ではエダードの娘たちに危険が迫っていました。

銀兵に拘束されそうになり、剣の師匠シリオに助けられた次女・アリア。

一方でサンサは拘束されてしまいます。サーセイはサンサに母・キャトリンと兄・ロブに忠誠を示しに王都にくるよう手紙を書くことを命じますが、サンサは拒否。

しかし、サーセイの脅迫の末、手紙を書くのでした。

さらにサンサのジョフリーへの想いを利用し、新しい七王国の王・ジョフリーへの忠誠を

誓うことを手紙に書くよう命じたサーセイ。

その後、サンサの手紙を受け取った長男・ロブ。サンサを利用し忠誠を誓わせようとするやり方に憤りを感じ、旗手たちを集め、戦いの準備をしたのでした。

そのころ、ナロー・シーの向こうではカールが率いるドスラク軍が船を雇うため道中の村を襲い、住人たちを奴隷にしようとしていました。

乱暴なやり方に異論を唱えるデナーリス。そんなデナーリスの味方をするカールに不満を覚える部下が現れ、カールに襲いかかりますが、返り討ちに合う。

しかし、その戦いで傷を負ったカールに、治療できるという妖女が現れ治療を任せることに。

そんな中、壁を守る黒の城では偵察へ出たナイツ・ウォッチが凍死体で見つかり、なんとその死体が動き出します。

一方アイリー城でエダードの投獄とロブの挙兵を知ったキャトリン。妹のライサに助けを求めますが、息子を戦争に巻き込みたくないと断られてしまします。それでもラニスター家との戦いを止めるため、ロブの元へと急ぎます。その頃、決闘裁判に勝ったティリオンはアイリー城を出て護衛のブロンと共にタイウィンの軍に合流しようとしていました。

第9話「ベイラー大聖堂」

その後、王都では王の参謀ヴァリスが再び拘留中のエダードの前へ現れます。

そして、長男・ロブが南に進軍中であること、ジョフリーを王と認めないと娘たちも殺されると忠告しました。

しかし、名誉を重んじようと拒否するエダード。

その頃、南に進軍しようとしているロブは川の橋を管理しているフレイ家の当主、ウォルダー・フレイと交渉しようとするが了承しようとしません。

交換条件として兵400人と息子の1人を従士にすること、もう1人の息子とアリアを結婚させること、戦いが終わったら自分の娘とロブが結婚することを提示してきます。

一方、ナロー・シーの向こう側では戦いで負傷したカールの容態が悪化。デナーリスは反対を押し切り、妖女に禁断の魔術を使って治療するが、そんな中産気づき始める。

ティリオンは無事に帰り着いたものの、父・タイウィンから戦場の前線に立つよう命じられる。ティリオンは自分を殺すなら別の方法にしてほしいと頼むが取り合わないタイウィン。仕方なく前線に立とうとするが、気絶させられ、目を覚ますと戦いは終わっていたのでした。

2万もの兵を率いたロブはラニスター家を奇襲し、ジェイミーを捕虜することに。

そして、ジェイミーと引き換えにエダードと妹たちの解放を要求します。

そんな中、壁を守る黒の城ではナイツ・ウォッチの誓いを破っても父やロブを助けに行くか迷うジョン・スノウ。そんなジョンにメイスター・エイモンは助言をしました。

一方、城を脱走していたアリア。父がベイラー聖堂に連行されると聞いて見に行きます。

アリアに気付いたエダードは近くにいたナイツ・ウォッチ・ヨーレンにアリアの居場所を教えます。

エダードの審判の場。ジョフリーの出生の秘密を守り、彼に忠誠を誓えば娘たちの命は助かると話すヴァリス。エダードは娘たちの命を守るためジョフリーが新王であるとし、忠誠を誓う。しかし、ジョフリーは娘らの目の前でエダードの首をはねさせるのだった。

第10話「炎と血」

エダードが処刑され、気絶するサンサ。

アリアはヨーレンに抱えられ、人気のない場で髪を切りと男の子へと変装する。そしてヨーレンは人に聞かれたら「孤児のアリー」と名乗るよう指示し、ナイツ・ウォッチに紛れさせ北の壁へと向かいました。

そんな中、元鍛冶師見習いの青年・ジェンドリーと仲良くなったアリア。しかし、ジェンドリーはロバート王の落とし子だったのです。

一方、ウィンターフェル城ではブランが不吉な予知夢を見ていました。

そして、スターク家の人々にエダードの処刑が伝わり、悲しみに暮れるキャトリンとロブ。

そして、エダードの死によりさらに結束を固めた北部はロブを北の王とし、王都に向けて進軍を続けました。

その後、拘束中のジェイミーの元へ行き、尋問を始めたキャトリン。

ジェイミーはブランを突き落としたことは認めたが、理由については口を閉ざしていた。

王座についたジョフリー。サンサに良いものを見せるとスターク家の家来、そしてエダードのさらし首を並べた場所へ連れていく。そして、涙するサンサを前に楽しそうに笑うのでした。

一方、ジェイミーの拘束を知ったサーセイは従兄弟ランセル・ラニスターと肉体関係を持つ。

タイウィンはロバート王の弟2人、スタニスとレンリーも王位継承の権利を主張し始め、各家との均衡を保つためティリオンを「王の手」として王都に派遣する決意を示します。

そんな中、壁にもエダードの処刑が伝わり、冷静でいられないジョン・スノウ。脱走を試みますが、仲間の説得によりナイツ・ウォッチの職務を全うしようとします。

ジョンの脱走に気付いていた総師であったが、罰することはせず、4体のホワイトウォーカーが目撃されていることを伝える。

一方、ナロー・シーの向こうでは産気づいて気を失ったデナーリスが目を覚まします。

そして、お腹の子の死とカールの瀕死の状態を目の当たりにし、妖女を責め立てます。

自らカールを殺め、ドラゴンの卵と一緒に炎の中に妖女と自らの身を投じたデナーリス。

翌日、モーモントが焚き木の中を確認すると生まれたてのドラゴンと無傷のデナーリスが生き残っていたのです。

ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の登場人物

スターク家

エダード・スターク(ショーン・ビーン)

キャトリン・タリ-(ミシェル・フェアリー)

ロブ・スターク(リチャード・マッデン)

サンサ・スターク(ソフィ・ターナー)

アリア・スターク(メイジ-・ウィリアムズ)

ブラン・スターク(アイザックヘンプステッド=ライト)

リコン・スターク(アート・パーキンソン)

ジョン・スノウ(キット・ハリントン)

 

ラニスター家

ロバート(マーク・アディ)

サーセイ(レナ・ヘディ)

ジェイミー(ニコライ・コスター=ワルドー)

ティリオン(ピーター・ディンクレイジ)

ランセル(ユージン・サイモン)

ジョフリー(ジャック・グリーソン)

 

ターガリエン家

カール・ドロゴ(ジェイソン・モモア)

デナーリス(エミリア・クラーク)

ヴィセーリス(ハリー・ロイド)

 

ナイツ・ウォッチ

ヨーレン(フランシス・マギー)

サムウェル・ターリー(ジョン・ブラッドリー)

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ゲーム・オブ・スローンズ(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の感想
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ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のまとめ

シーズン1は主にスターク家、ラニスター家、ターガリエン家の覇権争いが繰り広げられます。

愛情や憎悪、勇気、悲しみなど人間の様々な感情が突き動かされ、壮大なスケールで数々の人間ドラマが楽しめるファンタジードラマです。

登場人物がとても多く、理解するまで大変ですが、一度わかるとその世界に引き込まれてしまいます!

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