【グッドパートナー無敵の弁護士】の見逃し無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最終回)で視聴する方法

グッドパートナー無敵の弁護士 国内ドラマ

グッドパートナー 無敵の弁護士(ドラマ)の見逃しフル配信を全話無料で視聴する方法

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山崎育三郎 ドラマ「グッドパートナー 無敵の弁護士」出演!

弁護士であり元夫婦の咲坂健人と夏目佳恵。

2人が働くのは企業法務専門の神宮寺法律事務所です。

弁護士としての意見の対立が時に痴話げんかにも発展…!

しかし、いろんな案件を通して自分たちの思いを確認する夫婦。二人が行きつく先は…

元夫婦の2人、時にライバルとして、時にパートナーとして企業の困難に立ち向かいます。

そして個性豊かな法律事務所の仲間たちがあらゆる解決方法で企業を救う!

無敵の弁護士のヒューマン&ホームドラマ。

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グッドパートナー 無敵の弁護士(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』のあらすじ
第1話 「諦めない元夫婦の最強コンビ掟破りの勝利の裏技」(視聴率12.9%)

神宮寺一彦を代表とする神宮寺法律事務所で働くパートナー弁護士・咲坂健人。

一人娘であるみずきと暮らしており、離婚した元妻である夏目佳恵は同じ事務所のパートナー弁護士として働いています。

ある日、咲坂は新人アソシエイト弁護士・熱海優作の教育係を頼まれました。

即戦力が欲しかった咲坂は愚痴をこぼしますが、早速熱海を連れクライアント・小規模デザイン会社の「マミーデザイン」の元へ向かうことに。

内容は大手広告代理店・帝都広告からの著作権侵害。

以前、帝都広告から発注を受け、納品したものが採用されなかったため、別の仕事で使用したところ帝都広告に訴えられたというものです。

両者の書面では「キャラクターデザインの著作権は帝都広告に譲渡する」と交わされており、損害賠償として1億円を請求されている。

手を引くか減額交渉しか手がないと思われる中、反訴状を帝都広告に送りつける咲坂。

元夫婦である咲坂と佳恵は時に弁護士としての意見が対立して痴話げんかへと発展します。

しかし、咲坂の狙いは帝都広告の顧問弁護士「岬&マッキンリー法律事務所」が反訴に対して帝都広告に対して高額な弁護費用を請求することでした。

狙い通り、訴えを取り下げることを決めた帝都広告。咲坂は今後、このデザインをマミーデザインが使用することを許可する代わりに訴えの取り下げに応じました。

第2話「大逆転!300枚の領収書」(9.9%)

神宮寺法律事務所の顧問先、シンヨーメディカルが元社員・小西から不当解雇で訴えられたということで咲坂と熱海が担当することになります。

解雇理由としては「接待費ばかり使い、働きぶりも期待していたほどではなかった」というものでした。

小西の弁護人・宮前は「接待は営業の種まき」でもあり3年という契約上、2年分の年俸は払うよう要求。

そんな中、同じ店に佳恵とアソシエイト弁護士・赤星が現れます。

宮前が佳恵にも挨拶する様子を不思議に思う咲坂。

佳恵が担当している案件も同じ代理人だったのです。

咲坂と佳恵に絶対に勝つように命じる神宮寺。

咲坂は小西が使った領収書を1枚ずつ調べ上げ、接待での利用がないこと、また解雇前から宮前と接触があり、その食事代まで会社の経費に挙げていることが発覚。

そのことをきっかけに宮前は小西の弁護を降りることに。

小西は訴えを取り下げました。

また、佳恵が機転を利かせ、佳恵が担当していた案件もうまくいったのでした。

第3話「大勝負生き残りをかけた戦」(10.5%)

猫田が手掛けているベンチャー企業「ヒューがクラウド」が上場しようというときに、提携先である「サンデーメディアサービス」に暴力団が関与していることが発覚します。

猫田は手を引こうとしますが、依頼人が神宮寺の知人であることもあり、断れません。

「ヒューガクラウド」業務委託契約書内に「反社会勢力排除条項」が盛り込まれていることからサンデーメディアサービスが暴力団関係者と裏付けができれば契約の解除ができると考えた咲坂たち。

サンデーメディアサービスに契約解除を申し出るが、社長・滑志田は納得できないという。

法廷にでれば隠し通すのは難しいと強気にでた咲坂であったが、滑志田は認めなかった。

そんな中、夏目は顧問先の社員・岸田英樹からランチに誘われ、楽しい時間を過ごしていた。

事務所は2人の話題で持ちきりに。冷静を装うが、気になる咲坂。

ある日、娘のみずきの盗撮写真が事務所に届き、みずきの身を案じた夏目と咲坂。

夏目はみずきを見守り、咲坂はこの案件から手を引きたいと神宮寺に申し出る。

しかし、神宮寺からただの脅しだと言われてしまいます。

考え抜いた咲坂はヒューガクラウド社長・日向にネットショッピング業界から撤退するよう主張しました。そうすることでサンデーメディアサービスと縁を切れると考えたからだ。

渋る日向だが、弁護士バッヂを外し話す咲坂の強い説得によりネットショッピング業界から手を引くことを決断する。

こうしてサンデーメディアサービスには違約金を払うことで話がまとまったのでした。

第4話「ぶっ壊す!因縁の親子バトル‼」(11.1%)

神宮寺法律事務所の顧問先「鳥飼シューズ」で問題が発生。

保守的な考えをもつ会長・鳥飼健三と新しいものを取り入れようとする社長・鳥飼孝太郎が経営方針で揉めていたのです。

息子・孝太郎は「会長(健三)を解任する」健三は「自分が社長にもどる」と主張しています。

咲坂は和解案を作成しますが、両者ともこれを拒否、挙句に神宮寺事務所は顧問弁護士を解雇されてしまいます。

それでも解決したい咲坂は代理人となる弁護士を神宮寺法律事務所で用意し、会長の味方につこうと思い付きます。

そして会長の会見を行おうと神宮寺の事務所メンバーも協力し、リハーサルを行うことに。

気になる社長・孝太郎はその様子を近くで見ていました。

咲坂が用意した想定問答には会長の本心が語られるようなものでした。

その様子を見ていた孝太郎も出てきて、自身の本音を語ります。

互いの気持ちを聞いた社長の孝太郎は和解案を受け入れますが、会長・健三は退任して息子に任せることを決めたのでした。

第5話「許さない!最低男に謝罪要求!!」(9.1%)

顧問先の「桂総合病院」から「セクハラ」についての講演会を開いてほしいと頼まれた咲坂。

講演会のあと、浮かない表情の事務長・葛原の様子をみて問い詰めます。

すると講習会の経緯に新人看護師・桜井が外科部長・厚木にセクハラを受けたという相談があったと言う。

そして、看護師長や院長に相談しても取り合ってもらえず、困り果てていた葛原。

咲坂は事務所で神宮寺や佳恵、猫田に相談しますが、男性と女性で意見が対立してしまう。

さらに病院ではこれまで看護師を辞めさせるということで事態を収束してきたことがわかります。

セクハラだけでなく、医療ミスまで看護師のせいにする厚木に憤りを感じた葛原。

皆が集まる場で訴えます。

しかし、他人事であるかのような院長はその場を解散させようとし、なおかつ葛原を解雇しようとします。

そんな中、夏目が手を打って看護師全員に退職の意思があることを示しました。

また、看護師の味方をする医師も現れ、院長は厚木に解雇を言い渡すのでした。

第6話「俺が救う!借金3億から大逆転」(視聴率9.3%)

みずきに男の子の友達・目黒君が居ることを知り動揺を隠せない咲坂。

そんな中、咲坂はイワシそばを売りにチェーン展開している「蕎麦 いわし丸」の根岸夫妻から依頼を受けます。

数年前から経営に行き詰まり、借金が3億円を超えてしまったということであった。

事業再生計画を図る中、熱海は経験もまだ浅いため財務に強い赤星もサポートに入ることになる。

再建は無理だという赤星に対し、現場を見て決めようとする咲坂。

3人で朝市場に根岸と共に同行するがそんな中でも対立します。

銀行との取引もうまくいかない中、赤星がある提案をする。

利益率の高い店・1店舗を残し他の全ての店を閉めようというものでした。

自分の父親も根岸のような状態に陥り、亡くなってしまった経緯を伝え、根岸を説得する赤星。

そして、心を動かされた根岸も赤星の提案を受け入れるのでした。

第7話「温泉爆発!?理不尽な敵に勝つ!」(視聴率11.7%)

ある日、葬儀に参列した熱海。

小学校の時代に所属していた野球チームの監督・島津が亡くなったためでした。

そこで、同級生であり島津の息子である勝太が、焼香にやってきた土井垣に暴力を振るう現場に居合わせます。

土井垣に「あんたが殺した」と言う勝太。

発端は温泉の汲み上げ施設の爆発でした。

島津の家は旅館を経営しており、爆発は管理会社である土井垣設備が点検を怠ったためと言います。

しかし、土井垣は自分たちには関係ない、の一点張りで挙句に旅館の経営が悪化し、島津は

過労のため亡くなったということでした。

土井垣の弁護人が「岬&マッキンリー」の岬弁護士だと知った熱海は咲坂に助けを求めます。

示談に納得がいかず、土井垣に会いに行き事故の責任を取らせようと考えた咲坂。

佳恵を弁護人として法廷での戦いを挑みますが、佳恵は電話で「負けたわ…」と咲坂に伝えるのでした。

第8話「今夜決着‼3億を巡る法廷対決」(視聴率11.5%)

夏目が負けたと話すのには理由がありました。

第1回の口頭弁論で賠償金1億4千万の請求には到底満たない4500万円しかもらえない可能性があったからです。

それでは借入金の一部を返済することしかできません。

請求を拡張するため、土井垣設備から賠償金を請求できる手筈を模索する咲坂たち。

アソシエイト弁護士の城ノ内や岡本も自分たちに何ができないかと事務所一丸となって考えます。

毎晩帰りが遅く、みずきを気遣う咲坂は事務所の仲間を家に呼び、食事をすることに。

両親の顔も見られてみずきは嬉しく思います。

そんな中、咲坂はネットで「しらかぜ荘」と検索すると「爆発事故」というキーワードがでてくることをヒントに、ネットによる風評被害があることをおもいつきます。

そして、営業再開後、営業妨害の被害もあるとして3億円を追加請求する。

しかし、客足が減ったのは天候のせいもあるのではないかと反論する岬。

客足が減ったことを、爆発事故による風評被害であることを証明するため同じ地域の前年度との客室稼働率を調べ「しらかぜ荘」だけが極端に客足が減っていることを証明することに成功しました。

反論の余地のない岬は訴えを取り下げ、土井垣設備は賠償金を支払う事となります。

そんな中、佳恵にヴィーナス法律事務所からの引き抜き話が持ち上がり…。

最終話「最終決戦元夫婦、究極の選択」(10.3%)

ある日、咲坂が顧問弁護士をしているレストランチェーン・ナギダイニングの社長夫人・名木裕子が事務所を訪ねてくる。

咲坂と佳恵に代理人・顧問弁護士になってもらいたいという相談でした。

裕子は社長で夫の登志夫と結婚後、フラワーアレンジメントの資格をとりレストランの中で花を飾っている。

元々起業家志望でありナギダイニング以外にも仕事の幅を広げたいと考えた裕子は夫に相談するが、夫は「君はうちの店の花だけ作ってくれればいい」と聞き入れてくれなかったと言います。

裕子は夫の承諾を得ずにフラワーアレンジメントの会社「株式会社 花凛」を設立し、本気であることを示すため離婚届けも郵送。

裕子の力になりたいと考えた佳恵はナギ・ダイニングの顧問弁護士である神宮寺法律事務所を辞め、ヴィーナス法律事務所に移籍することを決意します。

弁護士として戦うことになった咲坂と佳恵。

咲坂と話す中で登志夫は徐々に裕子の気持ちを理解していなかったと反省するようになります。

ある日、裕子が会社を設立する際「高部」という男に一部を出資してもらい、契約書を結んでしまったということがわかる。

そのことを佳恵は咲坂に相談。

神宮寺法律事務所とヴィーナス法律事務所でタッグを組み高部という男を調べることに。

すると、高部の名乗る芸能プロダクションは架空のものであり、過去に様々なトラブルを起こした人物であることがわかる。高部に裕子から手を引くよう伝える佳恵。

互いに復縁の意志があることを確認した咲坂と佳恵は登志夫と裕子を結婚式場に呼び出し、離婚調停は取り下げられ二人は復縁するのでした。

こうして登志夫と裕子の弁護をする中、自分たちの思いを振り返った咲坂と佳恵。

1人の人間として互いの想いを確認し合い、再び一緒に暮らすことになったのです。

ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の登場人物

咲坂健人  (竹野内豊)

夏目佳恵  (松雪泰子)

熱海優作  (賀来賢人)

赤星元   (山崎育三郎)

城ノ内麻里 (馬場園梓)

茂木さとみ (岡本あずさ)

島谷涼子  (宮崎香蓮)

グエン   (上地春奈)

咲坂みずき (松風理咲)

猫田純一  (杉本哲太)

仙谷雪之丞 (合田雅吏)

朝丘理恵子 (宮地雅子)

九十九治  (大倉孝二)

神宮寺一彦 (國村隼)

※相関図

(c)テレビ朝日

ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の主題歌

平井 堅 『Plus One』

平井 堅 『Plus One』MUSIC VIDEO(Short Ver.)

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ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の感想・まとめ

ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』の感想
女性20代
女性20代

主演の弁護士役の2人(竹野内豊と松雪泰子)が、離婚したのに一緒の職場(法律事務所)で働いているという設定が面白いです。

職場でケンカになるときに思わず「パパ!」「ママ!」って呼び合っちゃっう二人。

勢いで離婚しちゃったけれどまだ夫婦気分が抜けきれていないことを感じさせるシーンが毎回あって笑えました。

主演以外の登場人物では、暑苦しいキャラの賀来賢人と、ナルシストキャラの山崎育三郎がいい味だしていました。

2人はそれぞれ主演2人につくアソシエイト弁護士なんですが、主演2人の復縁を手助けするいい人たちでした。

ドラマの後半で、松雪泰子に好意を寄せる男性が現れ、松雪泰子も満更でもなさそうな態度だったときは、見ているこちらもハラハラしました。

その上、松雪泰子が事務所を移籍してしまい、このままでは二人の距離がどんどん離れてしまうのではないかと心配になりました。

でも、最後の最後に、元サヤに収まったので本当によかったです。

その他の感想はここから見れます
男性40代
男性40代

企業弁護士の話である。民事弁護的内容が強い感じである。

一つの事案を主力弁護士二人で取っかかり、残り一人は仕事よりプライベート優先って感じです。

社員も結構いる事務所で規模は大きいのかな、そんな設定である。全体的な話の流れは非常に面白いと思います。

加来さんが気合い入りまくりでコメデイを強く意識していると思う。それが演技で随所に見れるのもいいと思う。

竹野内さん、松雪さんはそつなくこなす印象です。

ビジネスロイヤーという言葉や、アソシエイツという言葉なんか斬新で非常に勉強になる部分もある。

企業法務なんかも知っていると勉強になるかもなんて思ってしまった。

別れた夫婦が同じ職場でってのも現実にはちょっとないけど、ドラマだからその設定は非常に興味深く面白いと思った。

結局、夫婦がもとのさやに収まりよかったよかったとなる。

咲坂のプライベートを描いてくれたのも非常によかったように思った。

羽場さんのプロデユーサー役も素晴らしいと感じた。

男性50代
男性50代

咲坂弁護士と夏目弁護士は、同じ神宮寺法律事務所に所属している弁護士で、元夫婦。

ビシッと決めている咲坂さんが竹野内さん、キャリアウーマンてきな夏目さんが松雪さんで、2人はライバルのように競い合うところが見どころで、面白いのは冷静に話している時は良いが、エキサイトしてくるとパパ!ママ!と、呼びあってしまうシーンです。

怒った時に共に口にしてしまう夫婦間の仲を語る呼び名が、共に敏腕弁護士だから面白い。

事務所の人達も、その空気感を楽しんでいるようにもみえます。

赤星演じるレッドこと山崎さんのピントのズレたパートナー弁護士も、ドラマのいいアクセントになっていて、好きなキャラです。

熱海演じる賀来さんめパートナー弁護士の新人で良い味のキャラを演じています。

見応えあるのは、ライバル視しているようで、結局は2人が協力して問題を解決していく流れが、夫婦を感じられて好きな展開でした。

娘のご飯を作るグエンさんというベトナムから来た日本人男性の奥さんのベトナム料理も美味しそうでした。

大好きなドラマです。

女性40代
女性40代

松雪泰子さんも、竹野内豊さんもどちらも大好きな女優さん、俳優さんなので見ていて楽しかったです。

法廷ものといっても、そんなに重たくないストーリーでコミカルなシーンもわりと多めだったので気軽に見れてよかったです。

お二人の喧嘩のシーンが、口では悪く言っているけれど、お互い嫌い合っていないのが分かりました。

竹野内のネクタイを松雪さんがおちょくるところなど笑えました。

ストーリーが始まったばかりでは、復縁なんてなさそうなのに、最後に復縁できたのもよかったです。

弁護士チームも、阿吽の呼吸というのか、会話もテンポがよく、楽しそうな仕事場でよいなあと思っていました。

弁護士ものは訴訟の内容が難しくて、たまについてけないドラマもあるのですが、扱われている案件も分かりやすいものでよかったです。

賀来賢人さんは最初のほうではちょっと、新人とはいえチャラっぽくみえてしまったので、弁護士っぽくないなーと思えましたが見ているうちにチームの一員として憎めないキャラになりました。

女性30代
女性30代

離婚したけど同じ職場で働くという弁護士夫婦のお話でしたが、ストーリーのテンポも良くてあまり堅苦しくない雰囲気も良かったです。

主人公の咲坂弁護士役を演じる竹野内豊さんのルックスはもちろん、中身も優しくてかなり好感度が高かったです。

こんな頼れる弁護士の先生が居たら、心強いだろうなぁっとつくづく思います。

元妻役を演じる松雪泰子さんも仕事では切れ者弁護士だけど、母親の役割もしっかり果たしていて理想的な女性です。

あと、山崎育三郎さんの彼の持つ雰囲気にぴったりなキザなキャラクターが癖になるぐらいツボにハマってしまいます。

彼にスポットが当たる回があって、個人的に胸に込み上げてくるものがあり凄く印象深かったです。

賀来賢人さんの少しうるさくて熱い感じも個人的には良かったです。

回を重ねるごとに咲坂弁護士が持ち前のパワーを発揮して、周囲が変化していく過程も必見です。

法廷を扱う作品としても見れるし、家族のアットホームな作品としても楽しめる様な感じです。

ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』のまとめ

元夫婦、そして弁護士で同じ事務所で働くという複雑な状況。

しかし、個性豊かなメンバーとテンポの良い会話、コミカルな要素もあり、楽しく見られるドラマです。

また、企業法務と言う難しい分野でしたが、わかりやすくストーリーが進み、咲坂たちがどのように難題を解決していくのか最後まで惹きつけられるドラマでした。

咲坂を筆頭に弁護士たちの痛快な言い分にスカッとする作品です。

さらに、夫婦の難しさ、人間関係におけるちょっとしたボタンの掛け違いにも核心をついているホームドラマでもあります。

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