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大場つぐみ原作、小畑健作画による人気コミック『DEATH NOTE』を実写ドラマ化した本作品『デスノート』は、原作とは違う設定とオリジナルストーリーで描かれることで放送前から大きな注目を浴びた作品です。

主演の窪田正孝さんは高い評価を受けましたが、内容については賛否両論が多く寄せられました。

但し、実写版映画では描かれなかったキャラクターが登場するとのことでより注目度が高くなり、最終回のラストシーンは原作よりも心に響いたとの声もあがったほどです。

名を記すだけで人が死ぬと云うデスノートを偶然手にした主人公の生き様にご注目下さい。

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デスノート(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

『デスノート』のあらすじ・ネタバレ

・ノートと死神

公務員試験合格を目指す夜神月。

父親の総一郎は警視庁捜査一課の刑事で、妹の粧裕と3人暮らしの彼は、大好きな弥海砂が所属するイチゴBERRYのライブに行く以外はアルバイトと学業に勤しむ平凡な大学生だった。

ある日、高校時代に少年刑務所に服役していた佐古田が現れると、親友の鴨田を恐喝してきて止めに入った月は携帯電話を取り上げられてしまう。

その帰り道、空から1冊のノートが降ってきた。

拾い上げるとDeath Noteと記されてあり、中にはここに書かれた名前の人間は死ぬと説明書きがされていた。

半信半疑ながら月が佐古田の名前を記すと、翌日、彼の死亡が報じられ、このノートに書かれていることが真実と証明された。

妙な高揚感を覚えると同時に恐ろしさを感じてしまった月。

彼はノートを捨てようと思うが、そんな時、仮出所中の犯人が民家に立て籠もる事件が発生し、総一郎が身代わりの人質となる。

何とか父を助けたいという一心で、月は再びDeath Noteに頼り無事に救い出すが、罪悪感に苛まれてしまう。

すると、そんな彼の前にリュークと名乗る死神が現れるのだった。

 

・死神とルール

死神リュークは、このデスノートのルールをいくつか説明すると「お前は欲は何だ?使うも使わないもお前次第だ」と告げてくる。

教えられたルールはこうだった。

・ノートに名前を書かれた人間は死ぬ。

・その名前は本名でなければならない。

・対象者の顔を知らなければ効果がない。

・死因を書かなければ、すべて心臓麻痺で死ぬ。

・名前を書いた後、死の状況を記せばその通りになる。

・ノートには必ず死神が憑いており、所有者か触れている者にしか見えない。

・ノートの所有権を放棄すると持っていた時の記憶を失う。

・一度でもデスノートを使った者は天国にも地獄にも行けない。

すべてを理解したうえで、月はデスノートを使うことを決めるのだった。

 

・キラ

次々と凶悪犯のみを裁くように殺し続けた月。

1ケ月が過ぎる頃には誰かの仕業によるものと噂され、ネット上ではkillerからキラと呼ばれ英雄のように称えられるが、警察やICPO(国際刑事警察機構)は事態を重く見ており、すべてが謎に包まれた名探偵のL(エル)が来日する。

捜査本部に加わったLは、日本国内にキラがいると推測し、夜神月を含む数十人をリストアップして捜査を進めていく。

Lのことを知った月もリュークから尾行されていることを教えられ、自分に張り付いているレイ・ペンバーを含めたFBI捜査官全員を始末する方法を模索するのだった。

 

・死神の目

その一方で犯罪者の裁きを止めないキラこと月は、これまでと違った殺し方を試す。

この世の平和を保つためと、Lとの闘いを心に決めた彼は、最終的にLを抹殺することを視野に入れて動き出したのだ。

そんな中、月が好きなイチゴBERRYのミサミサこと弥海砂の家族を惨殺した犯人である仁志田もデスノートで裁かれており、彼女はライブで自分の心がある方に救われたと話す。

Lは夜神月をキラの最有力と睨んでいるが確証が得られておらず、月もLの抹殺を考えていたが確実な方法が見つからない。

互いの動きを注視しながらも、膠着状態が続く。

ある時、うっかり口を滑らせたリュークから海砂の寿命が残り僅かだと聞かされた月は、そこで、死神には本名と寿命が見えると云うことと、死神の目についても知ることになった。

死神の目を得るには、死神に寿命の半分を渡すという取引が必要なのだが、月はまだやることがあると取引に踏み込まない。

その頃、Lの存在感が増していくことを怖れた警視庁は、総一郎を捜査本部から独立したキラ対策室長に任命し、彼と行動を共にさせる。

そんな総一郎は、Lが月をキラとして疑っていることが気に入らず、自ら息子の潔白を証明したいと考えていた。

 

・Lとの頭脳戦

ある意味で父親からも疑いの目を向けられ、焦った月は、強盗犯を使ってFBI捜査官のレイの名前を探りLを殺そうとするが失敗、その結果、行動を先読みされ追い詰められてしまう。

一方、ストーカーから命を狙われ死ぬはずだった海砂は不思議なことに生きており、第二の死神レムが舞い降りて赤いデスノートを彼女に与える。

月の方はまだLと戦えると考えており、自分の部屋に様々な仕掛けを施し、徹底抗戦を決意して動き出す。

レイとの接触を図った月は、彼の婚約者の命を盾に取り、あらかじめ切り取ってあったデスノートに細工を施し、日本に来ているFBI捜査官全員の名前を記入させ殺した。

だが、レイは自分の名だけを記入しておらず、月を追い詰めると銃を突きつけるが、突然、心臓麻痺を起して死んでしまう。

何が何だかわからない月だが、捜査官全員を殺したことで、Lとの頭脳戦は本格化の様相を見せるのだった。

そんな中、別の人間もキラの正体を暴こうとしていた。

それは、Lが育ったワイミーズハウスにいる、Lを尊敬するN(ニア)と、Lを出し抜こうとする暴力的なメロの二人で、キラの正体について興味を深めていたのだ。

 

・第二のキラ

月を救ったのはレムと死神の目の取引を済ませていた海砂だった。

彼女は復帰ライブの時にその目で彼を見つけ、寿命が見えなかったことでキラだと確信していたのだ。

自分の家族を殺した惨殺犯を裁いてくれたことに感謝していた海砂は、キラを崇拝しており、第二のキラとして手当たり次第に犯罪者を裁いていく。

そんな彼女は月に会いに行くと、そのまま恋に落ちてしまう。

一方、Lは第二のキラの犯行がこれまでとは違うと気づき標的を変えると、あえて自ら危険を冒して月との接触を図る。

そして、第二のキラを捕まえるために、協力を仰いでキラ対策室のメンバーに加えるのだった。

その頃、ニアとメロはワイミーズハウスから居なくなっていた。

 

・潔白の証明と第三のキラ

捜査を進めていくLは弥海砂を第二のキラと確信して拘束、監禁するが、海砂は自白を避けるためデスノートの所有権を放棄した。

その様子を目の当たりにしていた月は、自分への疑いが晴れていないことを口にすると、自分も同じように両手足を縛って監禁するように求める。

この間にキラによる裁きが行なわれれば潔白を証明できると考え、月は予め自分のノートの所有権を放棄し、ある人物を第三のキラに仕立て上げていたのだ。

デスノートの所有権を放棄すると、使用していた時の記憶が無くなる為、海砂と月からは何の情報も得られない。

そんな中、第三のキラによる裁きが続き、Lは二人の潔白を認めざるを得なくなり、解放するのだった。

そして、月はLと共に第三のキラを追い詰め逮捕した。

逮捕されたのは火口卿介という男で、Lはこれをきっかけにデスノートの存在を知るが、ノートに触れて月も記憶を取り戻しており、腕時計に仕込んでいたノートの欠片で火口を殺すのだった。

 

・抹殺成功

実は、ここまでの筋書きすべてが月の思惑通りで、彼は次の計画に移っていた。

解放された海砂に再び記憶を取り戻させようとして、月は埋めた赤いノートを掘り返すように森に向かわせるが、彼女はある男に襲われてしまう。

その男は熱烈なキラ信者である検事の魅上照に金で依頼された犯罪者で、赤いノートは魅上に渡ってしまった。

だが、海砂とキラとの繋がりを知った魅上は、月からの連絡を受け対面すると、キラへの忠誠を誓い協力者となるのだった。

このことで海砂への疑いが晴れると思われたが、Lは彼女と月への疑念は捨てておらず、最後の賭けに出ようとしていた。

そんな中、ワイミーズハウスを脱け出していたニアは海砂の襲撃犯を突きとめ接触するが、メロが殴り殺してしまう。

実は、メロはニアの別人格で、同一人物の二人は正反対の性格の持ち主だった。

Lは月を無人の倉庫に呼び出すと、火口が持っていたデスノートを片手に「君がキラだ」と迫り、その様子はキラ対策室に中継されていた。

その頃、魅上は月の指示に従い、キラ対策室に家宅捜索として検察メンバーを率いて押しかけており、その中継を目にする。

対峙した二人は押し問答を繰り返し、Lはカメラに向かい「最後まで中継したかったが、ここからは個人的なことなので」と中継を切ってしまう。

その後、揉み合いの末にデスノートを取り返した月は、死神の目で中継映像を見た魅上から連絡を受けるとLの本名を書き記す。

L,Lawliet(エル・ローライト)。

だが、Lは死ななかった。

すでにノートは偽物とすり替えられており、月が追い詰められたように見えたが、総一郎たちが駆け付けるとLは皆の目の前で絶命した。

その可能性まで視野に入れていた月は、魅上にLを殺させていたのだった。

こうして、Lの抹殺に成功した彼は、魅上と海砂と共に理想の世界を創ろうとしていく。

だが、死んだLはメッセージを遺しており、ニアがLの後継者となるのだった。

 

・狂った月

あれからしばらく経ち、キラの裁きにより犯罪者は激減していたが、月は本物のデスノートを託された総一郎からその在処を聞き出せずにいた。

メロは好き放題裁きを続けるキラに対して苛立ちを隠せないが、ニアの方はすでに餌は撒いていると静観し続ける。

何故ならニアはLと同じように最初から月をキラと睨んでおり、証拠を掴もうとしていたのだった。

だが、そんな時、粧裕が攫われデスノートとの交換を要求される。

やむを得ず本物のデスノートを持ち出し、人質交換の為、月と総一郎たちは交渉に応じようとするが、そこに現れたのはニアの人格を乗っ取ったメロで、粧裕を無事に保護するもノートは奪われてしまうのだった。

粧裕の証言から誘拐犯の情報を掴んだ月は、海砂を使って彼等を裁かせるように仕向け、同時に魅上にも指示を与える。

デスノートを取り戻しすべてが月の思惑通りに進んでいるように見えたが、Lが遺した計画にハマっており、総一郎にキラだと突きとめられてしまう。

総一郎は息子をキラにしてしまった事に罪悪感を抱き、ノートに自分の名を書き記して燃やそうとするが、月に止められそのまま息を引き取る。

父の死を目の当たりにしながらも、再びデスノートを手にした月は、キラを追う者はすべて抹殺すると誓うのだった。

 

・対決~結末

完全に狂った神のようになった月のもとへ、メロから連絡が入り宣戦布告される。

自分の信念を疑わない彼は、最後の邪魔者であるメロを殺すべく警察を味方に付けるが、いつも3人が落ち合う場所まで突きとめられ、魅上と海砂に命が狙われていると忠告するのだった。

そんな中、メロの潜伏先が判明し警察共に月が向かうと、そこに魅上も現れる。

魅上の持つ死神の目を利用しようと考えていた月。

だが、メロは武装するSITに成りすましており、逆に月は誘い込まれてしまう。

すると、二人きりになったメロはニアに戻り、粧裕の誘拐はもう一人のキラを突きとめる作戦だったと明かすと、すべてが月を捕まえる為だと告げるのだった。

その様子を伺っていた魅上は、急いでノートにニアの本名Nate,Riverと書き記すが死なない。

すでに魅上のノートはすり替えられており、すべては月をキラと証明する為に先手を打っていたのだ。

だが、月はその事を読んでいて予め偽物にすり替えており、勝利を確信して声をあげてしまう。

でも、ニアは死ななかった。

何故なら月の行動を読んでいたニアが、更にすり替えていたのだった。

しかも、この作戦自体が総一郎の遺言に従って計画していたもので、月と魅上は捜査員達に取り囲まれてしまう。

すべてを認めたうえで月はニアからデスノートを奪うが、松田に撃たれてしまう。

取り乱した彼は、更に銃弾を受けて倒れ込んでも、尚、叫び続ける。

そんな月の姿を目の当たりにした魅上は「神の邪魔をするな」と声をあげると、ガソリンを撒き散らして火を放つ。

ノートが燃えたことで魅上と海砂の記憶は失われ、炎に包まれた月は、デスノートへのすさまじい執着を見せながらリュークの名を叫び最期を迎えた。

リュークは「人間って面白いな」と言い残し、レム共に去っていくのだった。

後日、ニアはLの遺したビデオメッセージを見ていた。

いくつものパターンを想定していた彼は、最後に「月くん疑ってすみませんでした。ニアと組んで探偵になっても良いのかも知れません」と告げていたのだった。

『デスノート』の登場人物

・夜神月・・・窪田正孝、石川樹(幼少期)

・L(エル)・・・山﨑賢人

・ニア、メロ・・・優希美青

・夜神総一郎・・・松重豊

・夜神粧裕・・・藤原令子、杉堀佑衣(幼少期)

・弥海砂・・・佐野ひなこ、篠川桃音(幼少期)

・魅上照・・・忍成修吾、宮澤秀羽(幼少期)

・ワタリ・・・半海一晃

・模木完造・・・佐藤二朗

・日村章子(本名ハル・リドナー)・・・関めぐみ

・松田桃太・・・前田公輝

・相沢周市・・・弓削智久

・レイ・ペンバー(本名マーク・ドウェルトン)・・・尚玄

(声の出演)

・リューク・・・福島潤

・レム・・・恒松あゆみ

『デスノート』の主題歌

『ドラマ「デスノート」オリジナル・サウンドトラック』 服部隆之

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『デスノート』の感想

・「窪田正孝さんがすごかった」この一言に尽きる。

・原作や映画との違いに戸惑うこともありましたが、このドラマの世界観も好きになりました。

・作品を通じて、色々と価値観が変わった気がします。

・批判的な意見もあるようですが、何も知らずに観た私にとっては、とても面白い作品でした。

・窪田正孝さんの迫真の演技はとても心に残ったが、他のキャスティングには不満と物足りなさを感じました。

・正直、原作のファンとしては不満足な作品でしたが、窪田正孝さんという俳優に出会えたことには感謝しています。

・設定を変えた違う作品と思えばとても面白く、何といっても窪田正孝さんの演技は物凄く迫力があり、印象に残るものだった。

・設定を変えてオリジナルストーリーに挑んだ姿勢には感心するが、ニアとメロの雑な扱い方や他にも修正すべき点が多く目についたのがとても残念だった。

・久しぶりに観ても最終回の炎に包まれるシーンは、初見の時と同じく胸に突き刺さるものを感じられた。

・個人的には人間らしさを前面に押し出した原作よりも、信念を貫き通すドラマの最期の方が好きでした。

・原作を知っているからこそ、ストーリーや演出の違いが楽しめた。

『デスノート』のまとめ

いくつものメディアミックスで映像化されている人気作品ゆえに賛否両論が多かった、本作品『デスノート』は主演の窪田正孝さんへの賛辞が集中する形となりました。

どうしても原作ファンには納得できない設定や展開があり、彼の迫真の演技が際立ったようです。

但し、このドラマならではのオリジナル性が面白いとの声も多く、シリーズ全体の人気の高さが証明されたとも言えるでしょう。

固定観念に囚われることなく、純粋にこのドラマを楽しんでください。

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