コメント

各界著名人から絶賛コメントが続々!(順不同・敬称略)
デーブ・スペクター
(放送プロデューサー・タレント・放送作家)
アメリカ人も夢中になる英国の歴史ドラマ。
脚本も演技も演出も素晴らしいので悪役でも好きになる。
見損なったらバイオレットに怒られますよ!
清水ミチコ
(タレント)
ファッションもインテリアも高貴で、細部に見ごたえがある。
恋愛や嫉妬、下世話な人間の感情も見え隠れし、どこも案外同じなんじゃないの~、と思わせられる。
今 祥枝
(映画・海外ドラマ ライター)
ファンが望みうる最高の形の映画版に感無量。
ありし日のロマンに想いを馳せながら
贅沢で優雅なひととときを、今度は映画館で!
渡邉ひかる
(映画&海外ドラマライター)
荘厳なお屋敷、テーマ曲の旋律、辛辣なバイオレットおばあさま。
「これぞ、ダウントン・アビー」がスマートに詰まった2時間をいただけて幸せ。
中野香織
(服飾史家)
国王からメイドまで、貴族の館から闇の社交場まで。
1927年イギリスのあらゆる階層、あらゆるオケージョンの衣装を
心に刺さるセリフとともに堪能できるファッション総カタログとしても最高
よしひろまさみち
(映画ライター)
TV版未見の初心者もご安心。全キャラが主人公で絢爛&濃厚な人間ドラマにハマり、TV版全制覇したくなるから!
石津文子
(映画評論家)
上で暮らす貴族と、階下の使用人の秘密が交錯するとき、ドラマが生まれる。秘密の鍵はいつも女たちが握っている。面白くないはずがない!
冨永由紀
(ライター)
スクリーンに映し出される美しい世界に身を置いたような臨場感。
ダウントン・アビーを体感する特別な時間。
立田敦子
(映画ジャーナリスト)
一見、華やかに見える上級貴族の真実、使用人たちの人間模様。
恋愛、離婚、セクシャル・アイデンティティ、陰謀、遺産相続……
19世紀が舞台とは思えないほど、現代的なテーマが盛りだくさんで、
美しい衣装と壮麗な館に魅了されながらも、そこで起こるドラマのリアルさに共感し、見入ってしまった。
大森さわこ
(映画評論家)
止まっていた時が動き出す。再びダウントンの世界に浸れる喜び!
その贅沢で甘美な手ごたえに大満足。
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