35歳の少女の見逃し無料動画配信を全話(ドラマ1話〜最新回)視聴方法のまとめ

35歳の少女 国内ドラマ

35歳の少女(ドラマ)の見逃しフル配信を全話無料で視聴する方法

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【10分でわかる第1話】10歳の少女のように泣きじゃくる!主演・柴咲コウの圧巻の演技が話題になった「35歳の少女」初回の見どころが10分でわかるダイジェスト次回第2話10月17日(土)よる10時第2話

土曜日9時からのドラマは、遊川和彦脚本の作品です。

10歳の時に自転車で事故に遭い25年間も寝たきりの状態だった少女・望美が、自分が知っている世界とはまるで別世界の今を少しずつ受け入れていくドラマです。

25年も寝たきりだと、家族がバラバラになってしまっていて、互いが憎しみの感情を持っていました。

そして、母親はひとつも笑わなくなっていました。

見た目は35歳ですが、中身は10歳のままなので、家族がバラバラだったり、初恋の彼が世の中に諦めて生きていることを理解できません。

自分も成長をしなければいけません。

少しずつ時間をかけて家族の修復や、望美自身の成長、初恋の彼の意識を変えていく様子を見所としてご覧になってほしい作品です。

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ドラマ『35歳の少女』の第1話~最新話までの記事一覧

ドラマ『35歳の少女 』第1話~最新話

ドラマ『35歳の少女』第1話 あらすじ ネタバレ

 

ドラマ『35歳の少女』第2話 あらすじ ネタバレ

 

ドラマ『35歳の少女』第3話 あらすじ ネタバレ

 

ドラマ『35歳の少女』第4話 あらすじ ネタバレ

 

ドラマ『35歳の少女』第5話 あらすじ ネタバレ

ドラマ『35歳の少女』第6話 あらすじ ネタバレ

 

35歳の少女(ドラマ)の作品情報やあらすじ・ネタバレ・キャスト・主題歌

ドラマ『35歳の少女』のあらすじ
第1話『25年ぶりに帰ってきた娘は、35歳の子供だった…。』(視聴率11.1%)

すき焼きが夜ご飯だと喜ぶ10歳の少女・望美は豆腐を買い忘れた母に代わってお使いへ自転車に乗って向かった。

坂のところで、急スピードになりブレーキを掴んで止まろうとしたが壊れていて止まらずそのまま意識を失った。

それから25年の歳月が経ち望美は目を覚ましたが、母の介護による奇跡だった。

しかし、現実社会は母は笑わない人になり、父も冴えない中年男、妹の愛美は可愛さのない大人の女性に変わり、望美は10歳の心のまま35歳の体をしていた。

世の中すべてが変わり戸惑う望美が退院をして家族で食事をすることになったが、メニューがすき焼きであった。

そして、望美の初恋の結人が退院祝いに駆けつけてくれるが、夢の教師をやめて代行業の仕事をしていると世の中の汚い現実を望美にぶつけ、愛美も両親の離婚や母との関係が25年の間に破綻したことを話した。

突然次々とわかる衝撃事実に泣き出す望美。

翌日、家を飛び出しかつて結人と通っていた図書館へ向かった望美は、結人に自分の思いを告白し、結人も望美の思いを理解して少しずつ現実を受け入れる手助けをすることにした。

第2話『結人の励ましを受け、25年の月日が流れた現実を受け入れようと決意した望美。しかし、家族はそれぞれに人生の行き詰まりを感じていて…。』(視聴率9.6%)

まだ現実を受け入れられない望美は、眠っているうちに生理が始まっていたことにもショックを受けたし、大人の格好をしないといけなくて、心の中の10歳の自分が好きな服装はダメだと言われて悲しくなった。

愛美は元彼が、仕事のできない自分の部下を付き合っていて、結婚をしようとしていることに傷ついた。

父は、再婚相手の連れ子が引きこもりで、時々暴れることに悩んでいたが、望美は自分のせいで、家族がバラバラになってしまったと落ち込む。

10歳の時の友達に会いたいと結人に頼んだが、みんな昔の夢を忘れていて、その場は楽しかったが、ネットで浦島太郎のようだと批判していることを知り、もう一度事故を起こして25年前に戻りたいと自転車に乗った望美。

結人は、無理して成長しなくてもいいと諭した。

そして、結人と母にダメと言われた服装や食事のマナーを、10歳の心のままに楽しんだ後、豆腐を買って、父、母、妹を家に呼んだ。

事故は、豆腐を買いに行きたくないと言った愛美や自転車のブレーキを直さなかった父、豆腐を買い忘れた母のせいではなく、自分が坂をスピードを上げて自転車で走りたかったためだと、自分はこれから成長すると宣言してみんなで、わだかまりを解くために豆腐を食べた。

第3話『自分のせいで多恵が父と妹と衝突をするのを悲しく思う望美。結人に助けを求めにいくと、偶然にも代行作業を手伝うことになる…。』(視聴率10.0%)

成長するために勉強を頑張ろうとするが、中々理解できなかったので、元教師の結人に教えてもらいたかった望美だったが、母に拒否された。

父は再婚相手の引きこもりの連れ子を部屋から出そうとキャッチボールをしようと誘うが、整形するためのお金を要求された。

愛美は元彼と部下の恋や、仕事で元彼である上司が認めてくれなかったことを結人に愚痴り、元彼の家まで行って転んで怪我をした。

望美は母が笑わないのは自分のせいだと感じていて結人に相談したが、仕事が入ってしまたので、代行業へ行く結人について行ってみることにした。

そして、今の大人のリア充と言われる友達関係を代行業で自慢するやり方を否定して酔って寝てしまった。

送っていった結人に母は激怒して望美を監視するようになったが、反抗した望美は家を飛び出して結人の元へ。

母と仲直りをするために手紙を書いて、介護の感謝も綴った手紙を読むと、涙を浮かべて抱き締めてくれたが笑うことはしなかった。

第4話『望美はなぜか多恵のことを鬱陶しく感じ始める。そんな心とからだが噛み合わない望美を、新たなトラブルが待ち構えていた…。』(視聴率 9.1%)

母は少しずつ望美とやりたいと思っていた、ショッピングやお揃いの服を着ることを楽しもうと望美を誘うが、望美は母を煩わしいと感じていた。

愛美は、酔って元カレの家の前で叫んでいたことをネットに流されて、やったのは元カレの今の彼女だが、得意先の娘なので、会社から異動を命じられてしまった。

アナログな昔の仕事のやり方をよく思わない若い上司に早期退職を提案された父は、今の家庭環境のことを考えて悩んでいた。

望美は自分が通うはずだった中学の前で現中学生と友達になり、制服を着て遊んだ。

話し方や今の流行りの食べ物を教わって楽しい時間を過ごしていたが、母も結人も反対していた。

そんな時、現中学生から助けてと電話が入り向かった望美は、パパ活をしようとしてホテルに連れ込まれそうだった友達を助けたが、逆に望美が連れ込まれそうになってしまった。

母が助けてくれて何事もなくすんだが、望美はお礼をするどころか、母に反抗してしまった。

母は、望美が眠っているときに望美の反抗期を見ることができないとショックを受けていたので、これが望美の反抗期なのだと涙した。

結人から教師を辞めた理由は、自分のクラスの生徒がいじめで自殺をしたことを気づいていたのに、止めなかったことを後悔しているからだと告げられた。

望美はそのときにお結人のそばにいれれば良かったと話した。

第5話『子供時代を懐かしく感じ始める望美。急速に大人びて来た思春期のような望美と結人の関係を、多恵は不安げに見守るが…。』(視聴率)

望美は、早いスピードで大人の感情が芽生えていったが、結人に対しての恋心もその一つであって、母・多恵は心配していた。

結人と付き合っていると思っている望美は、キスをしているところを想像したり、結人に学校の先生になることを薦めたりと彼女らしく振る舞うが、結人はそんな望美についていけなかった。

付き合うとはキスだけではないことを望美に伝えるが、逆に望美を混乱させてしまった。

愛美は、頼りにされていると思っていた元上司で元彼が、上司に愛美のアイディアだった企画を自分のアイディアだと話しているところを見てしまい、会社をやめて、ずっとやりたかったグラフィックデザイナーになろうと決めた。

父は、会社を早期退職するように告げられ、家庭では妻の連れ子と合わない上に、妻も多恵と比較をして自分の方が愛されていないと父に当たるようになっていて居場所がなくなってしまった。

望美は結人の話を聞いていなかったことを実感して、代行業の結人を恋人代行で呼び出して話を聞こうとした。

結人はずっと行きたかった生徒のお墓を訪れ、謝罪とこれからまた教師としてやっていくと宣言をした。

そして、代行業を辞め、望美の母の交際を認めてもらうように話したが、母は反対をして、望美は家を出ることになった。

第6話『多恵の元を離れ結人との「幼い同棲」を始める望美は、家族の幸せを心から願うあまり、思いがけない行動に出る…。』(視聴率 7.6%)

母の元から出て結人との同棲を始めた望美は、母のことをふとした瞬間に思い出していた。

望美はアナウンサーとして働きたいと思っていたが、中々厳しい現実を目の当たりにしていたのに、本当の厳しさは望美には伝わってはいなかった。

25年間のブランクを結人も望美に突きつけることができなかった。

愛美は、中々やりたいグラフィックデザイナーの再就職先が見つからず、父は解雇処分になり家にも帰れない日々を送っていた。

結人は小学校の再就職ができずに悩んでいた。

望美は家族の修復をしたいと豆腐を買ってみんなと食べて仲直りをしようとしたが、愛美は望美のせいで家族がバラバラになったのだと、死んでくれれば良かったと告げた。

望美は結人にアナウンサーにはなれないこと、死んでいれば良かったと話すが、やりたいことをしてほしいし応援すること、望美のそばにずっといると励ましてくれた。

望美は家族より結人のことを大切に思って生きていこうと決めた。

第7話『喧嘩別れした家族が内心気になりつつも、結人のために生きようとと決めた望美。望美は結人に両親に挨拶させてほしいと頼むが…。』(視聴率)

家族と決別をして結人と生きていくことに決めた望美は、結人と関係を持ち、心も体も35歳の女性へと成長した。

望美は結人を支えるために、アナウンサーの夢を諦めて喫茶店で働くことにした。

結人は、自分の理想を必要としてくれる小学校が見つからずに生活費をどうするか悩んでいた。

愛美は、中々就職先が見つからずに婚カツを始めたが、酒に負けて失敗して母親が迎えに来た。

父は、再婚相手の気持ちを抑えることができず、連れ子との距離も変わらずで家に居場所がなかった上に、離婚届けを渡されてしまった。

母は望美の働く喫茶店へ行き、家に帰ってくるように告げたが拒否されて、愛美も家に帰らないと言うので、家を売ろうと考えた。

望美は、結人の両親に会いたいと結人とともに実家へ行くが、冷めた夫婦関係を目の当たりにして結人の助けになりたいと空回りをしてしまった。

家を売りに出すために最後の晩餐だと父、愛美と望美がすき焼きを用意して待つ母の元に向かうが、また喧嘩が始まってしまう。

望美は、かつて母が話していた喧嘩をした時に必ず仲直りができる方法を聞いたが、母は忘れたと言うので、望美は、25年間寝ていた自分のせいにされて人生がおかしくなったという家族に、寝ていた自分には味わえなかった日々を過ごした家族に代わってくれと叫んで家を飛び出した。

結人さえいればいいと思った望美だったが、結人にも自分の思いが伝わっていないことを感じて、別れる決心をして家を出た。

    

 

ドラマ『35歳の少女』の登場人物

時岡望美  (柴咲コウ)

広瀬結人  (坂口健太郎)

今村進次  (田中哲司)

時岡愛美  (橋本愛)

時岡多恵  (鈴木保奈美)

※相関図

(c)日本テレビ

ドラマ『35歳の少女』の主題歌

King Gnu『三文小説』

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35歳の少女(ドラマ)の感想・まとめ

ドラマ『35歳の少女』の感想
女性20代
女性20代

事故に遭った望美のために25年もの間、一人で関節を曲げ伸ばししたりお世話をしていた母親がすごいと思いました。

目覚めるかわからないのにひたすら信じて頑張ることは、容易くないので尊敬します。

苦しかったり寂しかったり孤独だったり後悔だったりと目覚めない望美を前にして辛かっただろうと思いました。

目が覚めたとき、信じられなくて嬉しそうな顔をしなかったのか、なにか思うことがあってなのか母親が複雑な思いを抱えている気がしました。

母親が望美のために家に連れてきた結人が、アパートの前に並んでいる自転車を蹴ったのですが、倒れず何回も蹴りなおしていたのが面白かったです。

本当は一度でドミノ倒しする予定だったのかと思うと笑えました。

心が10歳の望美がこれから結人と関わり、どのように変わっていくのか楽しみです。

その他の感想はここから見れます
女性30代
女性30代

愛美と結人の代行デートが面白かったです。

普段メガネをかけていない結人が、代行彼氏の時にかけるメガネで優しさが少しだけ増した気がしました。

愛美がはじめは元彼に見せつけるように腕を組んでいたのが、レストランの席に着いたらワインをがぶ飲みして彼氏の前で見せる顔をしていないのが面白かったです。

元彼の彼女に嫉妬しているのはわかりますが、もう少ラブラブなところを見せつけてあげればよかったのにと思いました。

結人と望美の買い物は、お金の心配をしながらも望美の好きなものを買ってあげる結人が可愛らしく、男らしかったです。

望美も10歳の知識があるのなら、お金がないと服は買えないというのがわかっていながら、結人に買ってもらっていたのなら悪女だと感じました。

お豆腐も結人が買ってあげたのかなと、疑問に感じました。望美が成長すると言っているので、どんな成長をするのか楽しみです。

女性30代
女性30代

母親の望美への愛情が異常すぎて怖かったです。

望美が結人や1人でと出かけないように部屋に監視カメラを取り付けたり、家のドアを外側から取り付け出れないようにしたりと、心配なのはわかるのですが少し怖かったです。

勉強の遅れを取り戻そうと学習塾に入れる前に、望美にとって社会に出て買い物や乗り物の使い方、料理や洗濯といった家事を実践していく方がためになると思いました。

家で何もやらせないといつまで経ってもできないままになってしまうので、望美のためにならないと思います。

嬉しそうな顔をしないと指摘された母親も、口には出さないだけで望美の現状に悩んでいるのだと思いました。

望美が小さい時の思い出しか持っていない母親も戸惑いがあってもいいと感じました。

小さい頃に抱きしめていた2人が、大きくなって抱きしめあって仲直りできたのなら嬉しいと思いました。

女性20代
女性20代

望美が中学生くらいに成長してきているのだと思いました。

揶揄われていると気が付いていない純真なまま中学生の友達ができて喜んでいる望美は、危なっかしいと感じましたが、子供の心を持っているために結人に教師を辞めた理由を尋ねられたり、父親の息子を腫物扱いしないのだと感じました。

母親をうるさく感じる望美に反抗期があって良かったと思います。

普通の母親からしたら大変な時期ですが、25年も眠っていた望美の母親には、反抗期も愛おしく感じそうです。

反抗期は成長している証なので望美が急成長中なので嬉しくなりました。

愛美は、SNSにまで醜態を晒されてかわいそうでした。

やってはいけないことなのかもしれませんが、元彼の彼女にビンタをする愛美がカッコよく見ていてスカッとしました。

仕事もできるので早く元彼から吹っ切れて欲しいです。

女性30代
女性30代

達也のTシャツに逆転と書かれていて、自分の代わりに母親が部屋に閉じこもってしまったことなのかと思いました。

ストレスを感じると買い物をしたくなる気持ちがよくわかります。

中身を開けていなかったので、積み上がっていく段ボールを見ているだけで癒されているのかと思いました。

口数も少なく部屋に閉じこもっていた達也が、父親に主だろ、と言う場面が素敵でした。

思っていたよりもしっかり成長していたのが驚きました。

望美が家族に仲良くして欲しいと思っているのはわかるのですが、25年も我慢してきた愛美の気持ちを思うと、今更どのように甘えていいのか検討もつかないと思います。

愛されたいのに接しかたがわからないから冷たくなってしまうのは、仕方がないと感じました。

望美のように常に味方でいてくれる結人がいるのといないのとでは、大きく違う気がしました。

女性30代
女性30代

愛美が相沢の領収書を投げるシーンに、思わずガッツポーズしちゃいました。

結人の一言で決断したのかわかりませんが、愛美が防災用具の点検をしているときに相沢を助けたときと、愛美の案を自分の手柄にしている場面を見てしまったときの愛美のネクタイを締める力が違いすぎて面白かったです。

愛美がよく決断をしてくれたと思いました。グラフィックデザイナーは大変だと思いますが、頑張ってもらいたいです。

望美は、幼いながらも真っ直ぐな意見を言えるところがすごいです。

大人は真っ直ぐすぎると潰されてしまうから、守ために嘘をつかないと生きていけないのが、望美には違和感があったのだと感じました。

望美の言葉に気づかされることが多いので、今の望美のまま成長して欲しいと思います。

女性30代
女性30代

達也のTシャツに逆転と書かれていて、自分の代わりに母親が部屋に閉じこもってしまったことなのかと思いました。

ストレスを感じると買い物をしたくなる気持ちがよくわかります。

中身を開けていなかったので、積み上がっていく段ボールを見ているだけで癒されているのかと思いました。

口数も少なく部屋に閉じこもっていた達也が、父親に主だろ、と言う場面が素敵でした。

思っていたよりもしっかり成長していたのが驚きました。望美が家族に仲良くして欲しいと思っているのはわかるのですが、25年も我慢してきた愛美の気持ちを思うと、今更どのように甘えていいのか検討もつかないと思います。

愛されたいのに接しかたがわからないから冷たくなってしまうのは、仕方がないと感じました。

望美のように常に味方でいてくれる結人がいるのといないのとでは、大きく違う気がしました。

女性30代
女性30代

望美がどんどん嫌な子になっていて悲しいです。

10歳のまま素直に育っているといえばいいのかもしれませんが、大人の格好をしているので、素直なままでいるわけにはいかないと思います。

家族に対しても、結人に関しても全て望美が我儘を言っているように聞こえます。

自分の理想ではない仕事を決めた結人は、望美が家にきたから生活費が倍になった分稼がないといけないと考えて決めたのだと思うと、望美の言葉にイラついても仕方がないと思います。

愛美の言葉はキツイですが、25年も姉に両親を取られて愛情を受けてこなく、望美が目覚めてからも愛情を受けられない気持ちを考えて欲しいと思いました。

愛美が愛されていると思わなければ、誰が何を言っても愛されていないのだと思います。

望美が1人で出ていってしまいましたが、これからどうやって生活するのか気になりました。

女性20代
女性20代

結人の家を出て1人で暮らしていた望美がすごく怖かったです。

部屋の中は暗いし、話す言葉も抑揚がなく寂しい感じがしました。ユーチューバーになり、人と会うこともなく、カメラだけに向かって話していたからなのかと思ってしまいました。

人と話すことはとても大切なことだと感じました。

知識も何もなかった望美にユーチューバーになる知識と家を借りる術を教えてくれたのは、誰だったのか気になります。

前回、雨の中で叫んでいた望美に誰かが声をかけて知識を授けたのかなと思いました。

望美の家に家族が次々と訪ねてくるのに、話も聞かなくなってしまい残念です。

10歳の自分と対面して幸せそうではないことを突きつけられ、望美が変われると良いと思います。

母親が倒れてしまい、望美はどうするのか気になりました。

ドラマ『35歳の少女』のまとめ

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